• Skip to primary navigation
  • Skip to content
  • Skip to primary sidebar
  • Skip to footer
  • 自分探しトラベルとは
  • 今週の人気記事TOP10
  • ライフトラベラーとは
  • 魔法の質問とは
  • インタビュー
  • テーマ別に記事を探してみよう

自分探しトラベル

まだ見ぬ自分を知るための旅

  • ピックアップ記事
  • 自分探し
  • 恋愛
  • お金
  • 仕事
  • 子育て
  • ライフスタイル
  • スピリチュアル
  • 旅

ご縁

パリに引っ越して3日目、家が“私たち”になっていく

2026年1月1日

「パリに来ました」じゃ、足りなかった。
正確には、パリに引っ越してきた。
まだ3日目なのに、もう1ヶ月いるみたいな不思議な密度がある。

写真もほぼ見ずに決めた家。
ホテルで迎えた最初の夜は、期待と不安で胸が忙しかった。
でも今は、掃除をして、窓を拭いて、空気を整えて——家が少しずつ、私たちの呼吸を覚えていく。

人生って、こういう「暮らしが馴染む瞬間」に、必要なことが全部詰まってたりする。

出典:ポッドキャスト「ライフトラベラーカフェ」
cafe.217 パリ暮らしはじまりました
▶ エピソード全文・音声はこちら → Listenで聴く

1. 未知へのドキドキは「変化のサイン」

長期滞在は、旅行とは別物。
ましてや、ほぼ何も見ずに家を決めるなんて、人生でそうそうない。

だからこそ、ドキドキした。
その感情は、弱さじゃなくて——本当に人生が動く前触れだった。

慣れた選択肢は安心をくれるけど、未知の選択肢は、自分の輪郭を更新してくれる。

魔法の質問
あなたが最近感じた「ドキドキ」は、避けたい不安?それとも進みたい変化?

2. 暮らしは「温度」で心が決まる

外は冬でも、部屋の中があたたかい。
それだけで、人はこんなに機嫌よく生きられるんだなと思った。

東京より、沖縄の冬より、あたたかい家。
“気候”じゃなくて、住まいのつくりが体感を変える。

人生を立て直す時、意志より先に整えるべきは、案外「寒くない」「安心できる」「落ち着く」みたいな、身体の基礎条件なのかもしれない。

魔法の質問
あなたの心を軽くする「環境の条件」は何ですか?(温度、光、音、匂い、どれでも)

3. 掃除は、運を上げる作業じゃなく「自分と場所の契約」

人生で一番掃除したかもしれない。
大きくて古い家を、毎日少しずつ磨く。

掃除って、ただの家事じゃなくて、「ここで生きます」という宣言に近い。

床を拭くたびに、気持ちが静かになる。
窓を拭くたびに、視界が広がる。
整えるって、スピリチュアルじゃなく、現実的な自己回復だ。

魔法の質問
いまのあなたが“整えるべき場所”はどこですか?部屋?予定?人間関係?

4. 美しいものに触れると「自分の基準」が上がる

天井の装飾が特別に美しい、オスマン建築の家。
「格別だよ」と言われるような美しさの中で暮らすと、心が勝手に背筋を伸ばす。

美しいものは、贅沢品じゃない。
生き方の基準を静かに引き上げる栄養だ。

そして、こんな場所が与えられたなら——
磨いたエネルギーを循環させなさい、という宿題も一緒に来る気がする。

魔法の質問
あなたの中の基準を上げてくれる「美しさ」は何ですか?(場所、音楽、言葉、人でも)

5. 受け取ることで、街とつながっていく

パリの人たちが、驚くほど親切だった。
友達が炊き込みご飯と浅漬けを持ってきてくれて、しかも「鶏肉入れてないよ」って——その一言が沁みた。

それは“ついで”じゃなく、明らかに「あなたを思って」の優しさ。
大都会で、素の親切に触れると、世界観が書き換わる。

助けてもらうのは、申し訳なさじゃなくて、ご縁を育てる入口なのかもしれない。

魔法の質問
あなたは最近、誰かの優しさをちゃんと受け取りましたか?
受け取れなかった理由は何でしたか?

まとめ

パリに引っ越して3日目。
まだ始まったばかりなのに、暮らしがもう“満ちている”感じがする。

  • ドキドキは、人生が動く合図
  • 温度や環境が、心の土台をつくる
  • 掃除は、場所と自分を結び直す
  • 美しさは、基準を引き上げる栄養
  • 優しさを受け取ると、街とつながる

これから始まるパリ暮らしは、きっと特別な出来事よりも、
「今日をどう整えたか」の積み重ねで、物語になっていく。

あなたの暮らしにも、今日からできる“引っ越し”があるとしたら。
それは、どこを整えることから始まりますか?

Filed Under: ライフスタイル, 旅 Tagged With: オスマン建築, 掃除と整える, 引っ越し, 長期滞在, 受け取る力, パリ暮らし, ご縁, 親切, 住まい

伊東で思い出した、あたたかい人間の輪「残るもの」を選び直す旅

2025年12月18日

伊東に来ました。
なぜか、何度も来ている町です。大きな観光名所があるとか、知り合いがたくさんいるとか、そういう“分かりやすい理由”があったわけじゃないのに。気づけば、何度も足が向く。

ご縁のある場所って、たぶんこういうふうに増えていく。

今回の伊東には、はっきりした目的がひとつありました。
昔連れてきてもらったお寿司屋さん。ミヒロくんのお父さんの修行仲間の大将のお店。もうお店は閉じてしまったけれど、奥さまがそこに暮らしていて、大将の写真とお酒とお花があって、誰でも挨拶できるようにしてくれていた。
そこで聞かせていただいた話が、映画みたいで。泣きながら、心の奥がほどけていくのを感じました。

そして伊東の町を散歩して、お茶屋さんでグリ茶のおしるこを飲み、老舗のご夫婦が営むお菓子屋さんで言葉を交わす。
この町は、派手じゃないのに、心がぽかぽかしてくる。

出典:ポッドキャスト「ライフトラベラーカフェ」
cafe.215 鮨屋で泣いた話
▶ エピソード全文・音声はこちら → Listenで聴く

1. 理由はあとから「ご縁」になる

何度も来ている町って、振り返ると不思議だ。
最初は特別な理由なんてない。なのに、タイミングが合って、気づけばまた来ている。

そうやって積み重なるうちに、「ここにはご縁がある」と分かるようになる。

ご縁って、最初から説明できるものじゃない。
説明できないけれど、足が向く。心が戻る。会いたい人がいる。
人生の大事なものは、いつも“あとから輪郭が出る”。だから、言葉にできない引力を、無視しない方がいい。

魔法の質問
理由は説明できないのに、なぜか足が向く場所(人・店・町)はどこ?
そこに私が受け取りたいものは何?

2. 愛は「最後の準備」にまで宿る

奥さまが語る「お父さん」の話は、愛情がにじんでいた。
呼び方ひとつに、何十年分もの温度が入っている感じ。聞いているだけで泣きそうになるのは、言葉の内容より、その言い方に“生”があるからかもしれない。

胸に残ったのは、大将が亡くなる前に、奥さまが大変にならないように、葬儀のことまで細かく指示していた話。
友達も親戚も呼ぶな。近くだと人が来て大変になるから遠い場所で。

自分がいなくなった後の「手間」を、先に減らしておく。
愛って、ロマンチックな瞬間だけじゃない。むしろ、こういう現実的な配慮に、いちばん濃く宿ることがある。

魔法の質問
私が大切な人に渡したい“愛のかたち”は?

3. 「美味しい」だけで握る人は、人を残す

大将の寿司を握る動機は、ただ「美味しいって言ってもらうこと」だった。
お金とか、名声とか、そういうものを動機にしていない。
そのシンプルさは、ミヒロくんのお父さんにも似ているという話が出て、私は妙に腑に落ちた。

結果として、大将は「お金」は残さなかったかもしれないけれど、家族と家と、そして“いいお客さん”を残した。

お店がなくなっても、遠方からお客さんが奥さまに会いに来る。飲みに来る。ご飯を食べに来る。
これは、商売の成功というより、「人としての信頼」が遺っているということだと思う。

魔法の質問
仕事や日々の営みで、いちばん大事にしたい“動機”は何?

4. 名を広げるより、関わりを深める生き方がある

雑誌に取り上げられるような時も、「名前を出さないでほしい」と言っていたという話が印象的だった。
今の時代は“いかに知ってもらうか”に寄りがちだけど、そこを目標にしない生き方も、確かにある。

認知を上げることが悪いわけじゃない。
でも、すでにそこにいてくれる人たちとの関わり合いを、自然に、丁寧に、続ける。
その姿勢が長い時間をつくり、最後には“街の輪”みたいなものになって、誰かの孤独をほどいていく。

人は一人じゃない。
そう思える心が開いているから、人が声をかけてくれる。助け合いが生まれる。
温かい関わりが、健康法にも、生きがいにもなる。今日の伊東は、それを見せてくれた。

魔法の質問
これから「広げる」よりも「深めたい」関わりは?

5. 町の小さな店は、世界の優しさの縮図

伊東の町を少し散歩して、いつも立ち寄る椿油屋さん(今日はお休みだったけど)。
お茶屋さんでグリ茶のおしるこを飲んで、老舗のご夫婦がやっているお菓子屋さんで、いろいろ話して、たくさん買う。

初めて会った人なのに、心が温かくなる関わり合いがある。
それは、特別に仲良くなるというより、「人と人が、ちゃんと目を合わせる」みたいな感覚。
10代の頃、山形で暮らしていた時の距離感を思い出して、懐かしくなったのもきっとそのせいだ。

世界中どこに行っても、こういう瞬間はある。
だからこそ、私はこの“温かい交流”を大事にしていきたい。
そして、受け取った分だけ「運の光玉を置いていく」みたいに、こちらも何かを残して帰りたい。

魔法の質問
誰かの心に“あたたかいもの”を置いていくとしたら、何がしたい?

まとめ

伊東は、派手な観光地というより、心の温度を思い出す町でした。

亡くなった大将のいるお寿司屋さんで、愛の深さを聞き、奥さまの暮らしの中に残る“人の輪”を見て、お茶屋さんやお菓子屋さんで、初対面でも通い合える温かさを受け取った。

お金は大事。だけど、つながりも同じくらい大事。
そして、最後に残るのは案外、目に見えない方なのかもしれない。

伊東から持ち帰ったのは、
「私は何を残して生きたい?」という静かな問いでした。

 

  

  

Filed Under: ライフスタイル, 旅 Tagged With: お茶, 追悼, お寿司, 生き方, 老舗, ご縁, 商店街, 夫婦, 和菓子, 人とのつながり, 余白, 静岡, 旅の記録, 伊東

次の村へ。ヨーロッパの夏で見つけた「人生に必要なエッセンス」

2025年10月16日

終わりました、ヨーロッパの夏が。
2人きりのクルーズ、パリの「寒いのにお洒落」という衝撃、土地ごとに深まったご縁。そしてなぜだか「花の子ルンルン」という物語が今の私たちと重なっていく。

旅は風景を増やすだけじゃない。基準を更新し、温度を上げ、次の生き方を静かに呼び込む。その過程で見えてきた人生のエッセンスを、5つの章にまとめました。

次の土地へ向かう前に、荷物を軽く、心はあたたかく。

出典:ポッドキャスト「ライフトラベラーカフェ」
cafe.206 ヨーロッパ3ヶ月の振り返り
▶ エピソード全文・音声はこちら → Listenで聴く

1. 「自分のための時間」を取り戻す(クルーズで気づいたこと)

私たちは長い間、誰かの喜びを最優先にクルーズに乗ってきた。楽しかったし、誇らしくもあった。

ただ今回は、意識して舵を自分たちへ切った。予定を詰めず、誰のスケジュールにも合わせず、ただ海の上で呼吸をそろえる。

そのときわかったのは、余白は”何もしない”ための空白ではなく、本当の声がよく響くための設計だということ。

まとまった時間は、日常の小さな余白の倍率を上げる。朝一杯のコーヒーも、夕暮れの沈黙も、拡大鏡を通したみたいに輪郭がはっきりする。

そこで浮かび上がったのは、「次のライフスタイルに向けて、もう一段軽くなる」というサイン。

魔法の質問
いまの私が1週間まるごと自由なら、最初の1日は何をしない?

2. いい違和感を抱きしめる(パリの衝撃)

パリに着いた瞬間、空気の密度と石畳の質感が、これまでの私たちの”普通”を軽く越えてきた。

半袖と短パンのままでは、この街のリズムに合わない。恥ずかしさではなく、更新の合図としてその違和感を受け取る。

基準は、ある日ふいに上がる。
寒いのにお洒落、という矛盾を抱えたまま人々が自分の美意識を生きているのを見て、装いだけではなく言葉づかい、姿勢、歩き方までを含めた”トータルの温度”を整えたくなる。

違和感は否定ではない。次の自分へ伸びようとする体の前傾だ。

魔法の質問
最近出会った「いい違和感」は何?
それは自分のどこを伸ばせと言っている?

3. ご縁は「深まる設計」に置く(各地での出会い)

旅先で重ねた対話の中で、「誰と会うか」より先に「どんな温度で会うか」を決めることの大切さが、静かに体へ落ちた。

これまでの私たちは、外向きのエネルギーで人を楽しませることが多かった。
いまは、内側の温度をまず上げてから、その温もりを手渡す方がしっくりくる。そんな関わりは、未来の居場所を増やす。帰るとき、胸の中に小さな灯りがひとつ増えているから。

魔法の質問
「温度から会う」ための合言葉を一言で決めると?

4. 物語に自分を重ねて生きる(花の子ルンルン)

誰かの物語は、私の今を映す鏡になる。

「花の子ルンルン」と言われた瞬間、南仏の丘の上の村で過ごした日々が、一枚の設計図みたいに見えた。憧れは軽やかな指南書だ。

私たちには役割がある。
種を持って歩く人、言葉とインスピレーションを配る人。役割は固定ではなく、今日の自分が選び直せる演出。

そう気づいたとき、抽象的だった夢が、明日やれる一歩に変換される。物語は現実逃避ではない。現実前進のための言語化だ。

魔法の質問
いまの自分に一番効く物語の一場面はどれ?
そこから明日ひとつだけ演出を変えるなら?

5. 「次の土地へ」行くと決める(種を植える、いまを敷く)

目的地は変わっていい。
進む姿勢だけは変えない。

旅の終わりに手元を見渡すと、未整理のピースがたくさんある。

でも焦らなくていい。いまここを一枚ずつ敷いていけば、ある日、音を立ててぴたりと嵌る。

帰国して5日後、次のフライトが待っている。時差ぼけごと抱きしめて飛べばいい。

私たちは種を持っている。どの土地にも植えられるし、誰かの心の鉢にもそっと置ける。役割は違っても、向いている方角は同じだ。

魔法の質問
今日植える種は何?
5分でできる行為にする。

虹の花は、あなたの歩幅で咲く

この夏、旅は”移動”ではなく”温度の更新”だった。
自分のための時間を取り戻し、いい違和感を抱きしめ、ご縁を深める設計に置き直し、物語を設計図として生きる。

そして、次の土地へ行くと決める。

私たちは、もう充分に持っている。
足りないのは、始める小さな合図だけ。虹の花は、あなたの歩幅で咲く。 

  

  

Filed Under: ライフスタイル, 旅 Tagged With: ぬくもりファースト, 対話, 旅, ご縁, クルーズ, ライフスタイル, バイロンベイ, パリ, セルフラブ, 花の子るんるん

前世と、人生のごほうび

2025年6月5日

― 山形で拾い集めた、魂の記憶と5つの問い ―

山形に行ってきました。
とんかつ屋さんで大きなエビフライに歓声を上げたり、食後のモスシェイクで笑い合ったり。
日常の延長にある旅は、ふとした瞬間に人生のヒントを運んできてくれます。

ふとした会話の中で浮かび上がってきたのは、前世の話。
魚人間だったかもしれない、僧侶だったかもしれない、もしかしたらどら焼きだったかもしれない(笑)。
どこか懐かしいものにふれるたび、私たちの魂は少しだけ「かつて」を思い出すのかもしれません。

そんな山形の時間から、人生に必要なエッセンスを5つ抽出してみました。
それぞれに【問い】を添えて、あなた自身の旅のヒントにしてもらえたらうれしいです。

出典:ポッドキャスト「ライフトラベラーカフェ」
cafe188. 前世を感じる瞬間
▶ エピソード全文・音声はこちら → Listenで聴く

1. 日常の中に「ご褒美」を置いておく

とんかつ屋での圧巻のエビフライ。iPhoneの3台分くらいのサイズに驚きつつ、味も完璧。
そのあとの“デザート行脚”で、モスのシェイクを飲みに行ったことも含めて、ぜんぶが幸せな時間。

「美味しいね」って笑い合える時間って、それだけで魂の栄養になる。

魔法の質問
今日のあなたにとって、小さな“ごほうび”は何ですか?

2. 懐かしさは魂のメッセージ

海に浮かんでいるとき、なぜか深い安心感に包まれる。
前世でクラゲだったのかも…なんて笑いながらも、その「懐かしさ」は案外本当かもしれない。

フランス語を聞いたときの安堵感。
セドナで出会った精霊像に感じた“旧友”のような感覚。

懐かしさは、魂が知っている“どこか”とつながっているサイン。

魔法の質問
なぜか惹かれてしまうものに、どんな記憶が眠っていそうですか?

3. 人生は何度も始まり、何度も選び直せる

「僧侶だった気がする」
「魚人間だったかもしれない」
「いや、どら焼きかも」(笑)

そんな冗談のような会話の中に、
「人は何度でも変われるし、新しくなれる」という真実が潜んでいる。

過去の自分にとらわれず、
「今この瞬間からまた始められる」という自由。

それは、とても希望のあること。

魔法の質問
もし今日が“人生の再スタート”だとしたら、何を始めますか?

4. 共に生まれ、共に生きる縁

「何十回も結婚してきたような気がする」と、あるカウンセラーの方に言われたことがある。

今のパートナーとは、何度も何度も生まれ変わりながら、立場を変え、性別を変え、でも“また出逢ってきた”ような気がする。

出逢いって、偶然のようで、必然。
そしてそれは、今この一瞬にしか生まれない感謝へとつながっていく。

魔法の質問
この人と出会った意味に、あなたなりの言葉をつけるとしたら?

5. 地球は、旅先かもしれない

「私たちは他の星から、ボランティアで地球に来てるんだよ」
そんな風に、昔ハワイのスピリチュアルカウンセラーに言われたことがある。

魂の年齢が上がると、人間以外の存在や星を旅することもあるらしい。

真偽はさておき、なんだかその話にホッとした。
“地球に来て頑張ってる”って思えると、ちょっと優しくなれるから。

魔法の質問
今のあなたの旅のテーマは、どんなタイトルですか?

おわりに

エビフライも、どら焼きも、温泉も、精霊も、魂の旅の風景。

ひとつひとつの出来事の中に、
その人だけの物語と問いが眠っている。

ふと立ち止まって
「これってどういう意味だろう?」と問うことで、
人生の景色は少しずつ、色を変えていきます。

どうか、今日のあなたの景色が、少しやさしくなりますように。
 

Filed Under: ライフスタイル, 旅 Tagged With: 人生, ご縁, ご褒美, 山形, 魂, 前世, 旅先, 地球

味わうことを忘れたとき、私たちは食べすぎる

2025年5月29日

〜おやつから学ぶ、人生のエッセンス〜

午後3時。
ふと誰かが差し入れた団子に、誰かが持ち寄ったバターどら焼き。

「今日だけ…」が続く日々。

甘いものに囲まれて生きる私たちが、
おやつとの向き合い方を通して見つけた、人生に効く5つのエッセンス。

出典:ポッドキャスト「ライフトラベラーカフェ」
cafe.187 【質問会】おやつを食べ過ぎる時は?
▶ エピソード全文・音声はこちら → Listenで聴く

1. 「幸せ感」を味わうことで、自然に“やめどき”がわかる

ただ口に入れているだけでは、
終わりが見えなくなる。

でも、「今、私しあわせだな」って
感じながら食べていると、
ある瞬間から、味が変わる。

甘さが強くなる。
それが“サイン”なんだよね。

魔法の質問
・いま、ちゃんと「しあわせ」を味わっていますか?
・“満たされた”という感覚に、耳を澄ませていますか?

2. 「食べすぎ」は“目”と“脳”で起きる

「せっかくだから」
「もったいないから」
頭の声が食べさせるのは、
“味わう”ことじゃない。

“感じる”のをやめた時、
私たちは「過ぎる」。

魔法の質問
・最後に“心”で食べたのは、いつですか?
・目と脳に操られて、必要以上のものを抱えていませんか?

3. “罪悪感”を持ち込むと、甘さは“雑音”になる

「また食べちゃった…」
そう思いながら食べるおやつは、本当の癒しにならない。

幸せになるために食べるものが、罪悪感になるなんて、悲しい。

魔法の質問
・自分に「ダメ出し」しながら過ごしていませんか?
・それ、本当に禁止すべきこと?それとも“幸せな選択”?

4. 「感じること」は、自分を守るチカラになる

体は、いつもメッセージをくれている。
「今日はここまででいいよ」って。

それを聞き逃さないのは、
自分を尊重するという行為。

魔法の質問
・最近、自分の“感覚”をちゃんと信じましたか?
・「もういいよ」と言ってくれている“内なる声”に気づいていますか?

5. 過去の体験も、味覚と人生をつくっている

子どもの頃の経験や“甘い”記憶も、今の自分をつくっている。
思い出と味覚はリンクしていて、人生の物語を語っているのかもしれない。

魔法の質問
・あなたの「好き」のルーツは、どんな場面にありますか?
・それを大切にすることを、自分に許せていますか?

甘い時間は、幸せの練習

おやつは、ただの糖分じゃない。
それは、感じる練習であり、幸せに気づく練習。

今この瞬間、
一口の団子の“甘さ”に、
ふっと心がほどけるなら、
それはあなたにとっての立派な“豊かさ”です。
 

Filed Under: ライフスタイル, 旅 Tagged With: ご縁, おやつ, 罪悪感, 幸せ感, 食べ過ぎ, 味覚

偶然という名の、見えない約束

2025年5月15日

軽井沢で受け取ったユニバーサルアポイントメントの記録

「偶然にしてはできすぎている」
「なぜかその人に会える、なぜかその場に導かれる」
そんな出来事が、軽井沢で次々に起こりました。

宇宙の流れにふわりと乗って、
“今この瞬間”に開いているとき、
人生は思いがけない導きを届けてくれます。

今回は、軽井沢2週目の時間から見えてきた
人生に必要な5つのエッセンスを、問いとともにお届けします。

出典:ポッドキャスト「ライフトラベラーカフェ」
cafe.185 ユニバーサルアポイントメントな出会い
▶ エピソード全文・音声はこちら → Listenで聴く

1. 導きは、いつも“日常のとなり”にある

行こうと思っていた甘味処が定休日。
でも、そこで流れが変わり、
いつものカフェへ。

その道すがら、
ひとことも話していないのに、
「満平ホテルはあっちだよ」と
声をかけてくれたおじさん。

魔法の質問
・予定が崩れたとき、「これは導きかも」と思ったことはありますか?
・日常の中で、“意味のある偶然”に気づけていますか?

2. 「会いたい」と願った人には、ちゃんと会える

偶然訪れたカフェ。

会計を終えようとしたそのとき、
「アロハ」と声をかけられ振り向けば、ハワイの友人ご夫妻。

予定が合わなかったはずの人と、まさかの再会。

魔法の質問
・あなたが「会いたい」と思っている人は誰ですか?
・予定や手段にこだわらず、心でつながってみたことはありますか?

3. ユニバーサルアポイントメントは、人を介して届く

マッサージの予約、カフェの店主、おじさんの一声、再会した友人。
すべての出会いが導きであり、誰かのひとことが扉を開いてくれる。

魔法の質問
・最近、あなたに“次の道”を示してくれた人は誰でしたか?
・あなたは誰かにとって、そんな存在になれているでしょうか?

4. 受け取るには、“雲”を払っておくこと

大切なのは、気づける自分でいること。

そのために朝、自分を整えることが欠かせない。

思考の雲、感情の滓(おり)を
そっと晴らすように、
一日を「開いて」始めてみる。

魔法の質問
・朝起きたとき、あなたの心には“雲”がかかっていませんか?
・どんな方法なら、自分を“開く”ことができますか?

5. 導きを信じるということは、自分を信じること

導かれて起こるすべての出来事には、自分の準備が必要。
整えた自分が、目の前の現実を“奇跡”として受け取る力になる。

魔法の質問
・最近、あなたが「ちゃんと自分を整えていた」と思える日はいつですか?
・あなたは、人生からのギフトを受け取る準備ができていますか?

ユニバーサルアポイントメントは、今日もどこかで待っている

意識的に探さなくても、自然にひらいてさえいれば、それはいつも、あなたのもとにやってきます。

偶然のように見えて、ちゃんと意味がある出会いと出来事。

あなたの今日にも、
“アロハ”と声をかけてくれる瞬間があるかもしれません。

 

あなたのユニバーサルアポイントメント、ぜひ教えてください
「こんな不思議な導きがありました」
「これは偶然とは思えない再会でした」
そんなストーリーがあれば、ぜひコメントやで教えてくださいね。
 

Filed Under: ライフスタイル, 旅 Tagged With: ユニバーサルアポイントメント, 約束, 軽井沢, ご縁

導かれるように生きる日々

2025年5月8日

軽井沢で見つけた、人生のエッセンス

「なんとなく今日、ここに行ったらいい気がする」
「目の前の人が、次の場所を教えてくれる」
そんなふうに、誰かのひと言や、自然の流れに導かれて 一日が思いがけず美しくほどけていく。

軽井沢での時間は、まさにそんな「ライフトラベラーな日々」でした。
ここからは、その旅の中で受け取った人生のエッセンスを【問い】とともに綴ります。

出典:ポッドキャスト「ライフトラベラーカフェ」
cafe.184 驚きのすき焼きエピソード
▶ エピソード全文・音声はこちら → Listenで聴く

1. 人生は”予定”じゃなく、”導き”でできている

直感を信じる
心の声に耳を傾けましょう

流れに身を任せる
次の一歩が自然と見えてきます

予想外の贈り物
思いがけない出会いが待っています

行き先を決めていなくても、次に進む道が差し出されるような日々。それは「何をするか」ではなく、「どう在るか」が大切だと教えてくれます。

魔法の質問
・最近”導かれた”と感じた出来事はありましたか?
・頭で決めすぎて、心の声を聞き逃していませんか?

2. 見知らぬ人との出会いが、人生を変えることもある

森のピザ窯の前で出会った“その方”が教えてくれた、誰にも言いたくないほど素晴らしい温泉。
初対面でも、「この人に聞いてみよう」と思える感覚こそが、人生を広げる鍵。

魔法の質問
・最近、直感で話しかけた人はいますか?
・その人との出会いが、何かを動かした記憶はありますか?

3. 自然の力は、身体と心の”奥”に効いてくる

静かに効いてくる温泉の力。
お湯のなかにいるときはただ心地よいだけだったのに、あとからじんわり響いてくるような“自然の癒し”。

魔法の質問
・あなたの身体が「ほっとした」と感じた最近の瞬間は?
・自然とつながる時間を、ちゃんと取れていますか?

4. 好きなものは、人生に奇跡を呼び込む

誕生日に

大好きな浅間山へのドライブ
心惹かれるものに向かって行動する

偶然の発見
「群馬はすき焼き応援県」のポスター

奇跡のような一致
偶然のようで、まるで贈り物のような一日

魔法の質問
・いま「どうしても食べたい」「行きたい」「会いたい」と思うものは?
・それを、ちゃんと自分に贈れていますか?

5. 地名も文化も、ご縁があると愛しくなる

長野と群馬の境界
「軽井沢は長野でしょ」「いや、群馬だよ」という会話から始まる発見

土地のつながり
お湯とすき焼きと人のあたたかさで結ばれた地域

物語の一部に
ご縁があると、地名すらも”自分の物語の一部”になる

魔法の質問
・あなたにとって“意味を持ち始めた場所”はどこですか?
・その場所に、今度は誰を連れて行きたいですか?

「今ここ」からはじまる

軽井沢という土地で
温泉と森と人の優しさに包まれながら、
今日も「何かに導かれるように」生きていく。

いつだって、
次の場所は“今ここ”から始まっている。
 

Filed Under: ライフスタイル, 旅 Tagged With: ご縁, 情熱, 静岡, 伊東市

情熱は、道になる

2025年5月1日

伊豆・伊東の町に、小さな奇跡のようなお店ができたと聞いて、会いに行ってきました。

オーストラリア・バイロンベイで出会った料理人の彼が、たった数ヶ月で日本の伊東にお店をオープンさせたという知らせ。

しかも、まったく縁のなかった場所で——。

でも、そこには“人を動かす力”が確かに存在していました。
それは、情熱という名のエネルギー。

今回は、その旅で受け取った“人生のエッセンス”を 問いと共に、静かに綴ってみたいと思います。

出典:ポッドキャスト「ライフトラベラーカフェ」
cafe.183 バイロンでの出会いが再び
▶ エピソード全文・音声はこちら → Listenで聴く

1. 情熱は、風景を変える

見知らぬ土地に、誰にも頼らず、
3ヶ月で店を立ち上げた行動力。

それを可能にしたのは、
“熱”でした。

彼のまっすぐで
まっさらなパッションが、
人も場所も動かしていた。

魔法の質問
・あなたの中にくすぶっている情熱は、今どこにありますか?
・それを表現したら、どんな世界が開けるでしょうか?

2. “できない理由”より、“やりたい理由”

仲間もいない。土地勘もない。

それでも、「やってみたい」「表現したい」
という気持ちだけで動いた姿に、私たちは心を打たれました。

魔法の質問
・何かを始めるとき、「できない理由」ばかり数えていませんか?
・その奥にある“本当はやりたい理由”に、耳を澄ませたことはありますか?

3. 人は、熱に動かされる

食材を通して、音楽を通して、
彼の“熱量”は、空間すべてに滲んでいました。

応援したくなる人には理由がある。
その人が発している熱に、心が動かされるから。

魔法の質問
・あなたは最近、誰の“熱”に心を動かされましたか?
・自分が発するエネルギーが、誰かの背中を押すとしたら、どんなものがいいですか?

4. ご縁は、形を変えてまたつながる

初めて彼と出会ったのは、
海を越えたバイロンベイ。

そして、また
日本で、
伊東という地で再会するなんて。

しかもその場所は、
私たちの大切な思い出が眠る土地でした。

まるで時空を超えて
“ご縁”が巡ってきたかのよう。

魔法の質問
・いま、ふたたびつながり直したいご縁はありますか?
・意外な場所で“過去と未来”が交差する体験をしたことはありますか?

5. 人生は、物語でできている

この小さなお店には、
劇場のような空気がありました。

語られる食材の物語、音楽の選曲、
そして人と人の対話のなかで立ち上がる“舞台”。

ただの食事ではなく、
まるごと“生きる”を体験するような、
そんな時間でした。

魔法の質問
・あなたがいま生きている物語は、どんな舞台の上にありますか?
・その舞台に、誰と一緒に立ちたいですか?

情熱がある場所は、元気をくれる

“できるかどうか”ではなく、
“やりたいかどうか”。

その問いを正直に生きる人がいると、
世界はこんなにも動いていくんだと実感しました。

私たちも、またあの場所に還りたくなった。
誰かを連れて行きたくなった。
そして、自分の人生にも、もう一度火を灯したくなった。
  
 
 

Filed Under: ライフスタイル, 旅 Tagged With: 伊東市, ご縁, 情熱, 静岡

ご縁を手放し、新たなご縁を磨く方法

2021年11月24日

1. ご縁を手放す

繋がれるご縁の数には
限りがある。

あなたの限界以上の
つながりがでてきたら、
溢れ出てきた分を整理したい。

考え方が徐々に違ってきた人
自然と疎遠になった人
大切にしたいものが違う人
そんなご縁は手放してもいいタイミングがやってくる。

ちょっと悲しいし
寂しいけど
勇気を持ってご縁を手放してみよう。

魔法の質問
どんなご縁を手放しますか?

2. 周りにどんどん与える

あなたは、
与える人。

周りにどんどん
ギフトを与えていこう。

関わる人に、
どんなプレゼントができるかな?

その問いを持って
関わってみよう。

プレゼントといっても
モノでなくてもいい。

自分ができることや
紹介すること、気を配ること
そんなことでもギフトになる。

周りにギフトを振りまいていこう。

魔法の質問
周りにどんなギフトをプレゼントしますか?

3. 切磋琢磨して磨こう

1人で頑張るよりも
周りと切磋琢磨して磨いていこう。

競争相手がいると
より磨き合える。

あなたが今、磨きたいことはなんだろう。
成長させたいこと、身につけたいことは何だろう。

お互いに成長し合う中で
時には教えあい
応援しあい、競争し合う。

どんな人と
何を磨いていこうか。

魔法の質問
どんな人達と何を磨きたいですか?

Filed Under: 自分探し Tagged With: 手放す, タイミング, ご縁, 自信, ギフト, 切磋琢磨, 与える

ご縁を作るには?

2021年6月6日

前回(マーケティングの黄金の3ステップ)お伝えした3つのステップの中で最も大事なのは、ファーストステップ「入り口を作る(ご縁を作る)」というところです。

1. 入り口をつくる(ご縁を作る)

このレッスンの目的は、「実際にご縁を作る入り口を作ってみる」ということです。

もしもまだ入り口を作っていない方は、作ってみましょう。もうすでに入り口を作っていてそれが機能しているのであれば、このレッスンはパスしていただいて構いません。

メールアドレスは、ブログから登録する人もいれば、Facebook、ホームページ、メルマガから登録する人もいます。できるだけ接点を多くして、どこからでも登録できるようにしてください。

メールアドレスを登録するフォームはそれぞれのページに設置するのではなく、登録用の1ページを作って、あらゆるメディアからそこにリンクを貼ることがポイントです。

2. より多くの方に接点を作る

なお、ブログのヘッダーやメニューに「メルマガ登録お願いします」「プレゼントがあります」と書くだけでは、効果はなかなか出ません。ブログであれば、プレゼントに申し込んでもらうための専用の記事を定期的に投稿する方法がオススメです。

メールマガジンも同様で、ヘッダーやフッダーに「プレゼントがありますので、こちらからどうぞ」と毎回書いていても、あまり見られることがありません。告知するのであれば、1号全部それを紹介する記事をたまに送るといいかもしれません。

Facebookの場合は、宣伝だけの記事を自分のタイムラインに投稿しても、多くの友達には表示されません。もしも余裕があれば、Facebook広告を使ってみてください。それほど高い予算でなくても、1日500円、1,000円から挑戦できます。

広告を使ったほうが、より多くの方に接点を作ることができます。自分のホームページがある場合は、いつも見られるところに表示しておいてください。

魔法の質問
どんな入り口を作りましたか?

実際にプレゼントをする、メールアドレスを登録してもらうページを作ってください。

   


★ナチュラルコピーライティング

「第1章:マインドセット編」

  1. 力を抜いて覚悟を持つ「ナチュラル」なコピーライティング
  2. きれいごと以外の欲望を書き出す
  3. 自分で自分を満たすこと
  4. 与えることで循環する
  5. 『ラブレター』と『最悪なレター』
  6. 自分のこころの動き「何が不安なのか」を知る
  7. 相手のこころの不安を知る
  8. コピーライティングの基礎力をあげる3ヶ月レッスン
  9. コピーライティングの「マインドセット編」

「第2章:トレーニング編」

  1. 書く力を身につける「コピーライティングとは?」
  2. 目指したい人を見極める
  3. ライティングの「誰」という重要なキーワード
  4. 商品を「買いたい」と思ってもらうには?
  5. お客様が知っている「別のところ」を知る
  6. こころに響くキャッチコピーを作るには?
  7. 今までやらなかったことにチャレンジしてみる
  8. 「書く力」を確実に上げる方法

「第3章:テクニック編」

  1. 表面的なテクニックとテクニックを生かすことの違い
  2. 「これ、いいな」と思う理想を集める
  3. 「目的以外のものは全部捨てる」くらいの心構えを持つ
  4. お客様と関係性がつながっていくという意味を込める
  5. 不安要素と解決方法
  6. 「ふつうに販売していないもの」とは?
  7. 自分で語らない

第4章:マーケティング&プロモーション編」

  1. 「この部分が弱いな」という思いがあれば、何度も戻ってみる
  2. マーケティングの黄金の3ステップ
  3. ご縁を作るには?(この記事)
  4. 等身大のことを発信することがブランドになる
  5. コピーライティングは集客に役立つ?
  6. 文章で「価値を提供する」方法
  7. プロモーションとは「誰かを助けるものである」
  8. 自分の資産を増やすコツ
  9. 「自分に必要な人が残っていく」読者登録を解除されよう
  10. 必要としているサービスを、必要としている人に、価値を正しく伝える

 


Filed Under: 自分探し, 仕事 Tagged With: ご縁, ゴリヤク, マーケティング, 接点, コピーライティング, ナチュラルコピーライティング, ナチュコピ, ライティング, 入り口, 仕事

  • Page 1
  • Page 2
  • Next Page »

Primary Sidebar

新着記事をお知らせします

   

プロフィール


マツダミヒロ

質問家。「魔法の質問」主宰。
時間と場所にとらわれないビジネススタイルで世界を旅するライフトラベラーでもある。 各国で「自分らしく生きる」講演・セミナー活動を行う。 著書は国内外で35冊を超え、年間300日は海外に滞在。

独自のメソッドの「魔法の質問」は世界各国に広がりインストラクターは5,000人を、 メルマガの読者は5万人を超える。 NHKでも取り上げられた「魔法の質問学校プロジェクト」では、ボランティアで世界各国の学校へ訪問。

『質問は人生を変える』(きずな出版)『賢人たちからの運命を変える質問』(かんき出版)ほか著書多数。
→著書をチェックする(Amazon)

テーマ別に記事を探してみよう

カテゴリー

  • ピックアップ記事
  • 自分探し
  • 恋愛
  • お金
  • 仕事
  • 子育て
  • ライフスタイル
  • スピリチュアル
  • 旅
  • Uncategorized

記事を検索する

今週の人気記事

Footer

  • 自分探しトラベルとは
  • 今週の人気記事TOP10
  • ライフトラベラーとは
  • 魔法の質問とは
  • インタビュー
  • テーマ別に記事を探してみよう
運営会社

Copyright © 2026 自分探しトラベル All Rights Reserved.

 

コメントを読み込み中…