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自分探しトラベル

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ライフスタイル

こころに決めて行動を起こす、射手座新月のしつもん

2019年11月27日

夢を発見するきっかけ、
やりたいことを始めるきっかけ、
自分のやっていることに納得するきっかけ。

あなたのきっかけになる「魔法の質問」に答えてみてください。
すぐに答えが出てこなくてもいいんです。

大切なのは1日1分でもいいから自分にしつもんし、
答を探し出す時間をつくること。

自分と対話する時間をつくることで、夢に近づくでしょう。

1. カラダにいい言葉を口にする

言葉というものは、とても大きな力をもっている。
怒っているときに使う言葉はマイナスの言葉。
その言葉を発した人も、受けとった人も
カラダにはあまりよくない。

逆に、喜んだり、感謝したりするときに発する言葉は
とてもカラダにいい言葉。

水の結晶の話をご存じだろうか。
水に「ありがとう」という言葉をかけ、結晶を見てみると
とてもきれいな結晶になっているという。
「バカヤロー」という言葉をかけて見てみると、
とてもゆがんだ結晶になっているのだとか。

人間のカラダは多くが水分でできている。
このことを考えると、
自分のカラダの水の結晶がゆがんでしまっていたら、
精神的にも不安定になり、
ふだんは出る力も発揮できなくなってしまう。

あなたのまわりで、あなたの力を奪ってしまう、
悪い言葉を発している人はいないだろうか?
愚痴や悪口もこの類だ。

まずは、あなたからパワーの出る言葉を発してみては?
きっと、いいことがあるはずだから。

魔法の質問
あなたを元気にしてくれる言葉は何ですか?

2. がんばりすぎない

人間にとって大事なのは、
パートナーとのバランス。

たとえば、夫婦。
夫ががんばりすぎると、
妻の具合が悪くなる(やる気が出なくなる)。
妻の調子がいいと、夫は元気がない。
バランスがくずれると、そんなことも起こりうる。
精神的なことだけではなく
体調にも表れるから、不思議だ。

会社のなかでも、
社長がガンガンがんばっていると、
やる気のない社員が出てきてしまう。
社長しっかりしていないと
社員が張り切って何とか乗り切る。

もしかしたら、いっしょになった人同士で
同時に使えるエネルギーの総量は
決まっているのかもしれない。

だから、あっちが出れば、こっちが引っ込む
というような現象が起きるのだ。

まわりの人を元気づけたり、
やる気を出させたりしたいなら、
あなたががんばりすぎてはいけない。

適度に休むことによって、
パートナーにパワーを発揮させる機会を
つくることが大事。

ということで、働きすぎのあなた、
少し、休んでみてはいかが?

魔法の質問
最近、がんばりすぎてることは何ですか?

3. 潔く捨てる

いまではだれもがもっている携帯電話。
本来は電話をかけるためのものだけど、
技術の進歩とともに、メールの交換ができたり、
写真を撮ったり、音楽を聴くことができたり、
たくさんの機能がついてくるようになった。

何でもできるのが魅力だが、
それとは逆に、

何でもできない=決まったことが簡単な操作でできる

こともとても魅力的だ。

最近では電話をかける機能に特化した
シンプルな携帯電話も人気があるという。

このように、
ある特定の機能だけに特化し、
いらないものを潔く捨てることで
初心者でも使えるという、魅力的な商品に変身する。

自分自身において、
特化したい部分、捨てたい部分を
リストアップしてみてはいかがだろうか。

魔法の質問
あなたは、何に特化しますか? 何を捨てますか?

4. 必死で取り組む

目標を立てても、なかなか達成することができない。

小学生のころ、夏休みの宿題の計画を先生の指導のもと、
毎年つくっていた記憶があるが、
予定どおりに宿題が終わったことなどなかった。

社会人になってからも、
達成できなかった目標のほうが
多かった気がする。

さて、どこに原因があるのだろうか。

・無理な目標を立ててしまう
・達成されなくてもいいと、心のどこかで思ってしまう
・なぜ、目標を立てるのか、あいまいな気持ちになっている
・中間地点で、現状の把握と対策ができていない

いちばんの原因は、やはり「意識」ではないだろうか。
目標を達成する意気込みというか、熱心さだ。

仮に、あなたがいま目標にしていることが
達成できなかった場合、
あなたから大事なもの(家族や恋人など)が
奪われてしまうとする。

目標達成に取り組む意識は同じだろうか?

たぶん違うはずである。

それだけ、必死になって取り組めば
たいていのことはできるはず。

頭をフル回転し、目標を達成するための
戦略を立てまくるはずだ。

魔法の質問
目標を達成しないと、あなたの大事なものが奪われてしまうとしたら、
いま、どんな行動を起こしますか?

Filed Under: 自分探し, ライフスタイル, スピリチュアル Tagged With: やりたいこと, 夢, 言葉, 捨てる, 射手座新月, がんばりすぎない, 必死で取り組む

他者と比べることを手放そう

2019年11月25日

自分は、本当に心からそれをやりたいのだろうか?

本当にそう思っているのだろうか?
本当にそれでいいのだろうか?

自分がやりたいと思ったことは、
実は、人が望んだ道だった、ということもあります。

人生には限りがあります。
貴重なエネルギーは真剣に使ったほうがいいのです。

本当にやりたいことのために、使っていきましょう。

1. 完璧な人間はいない

あなたには、
「あの人はすごい! 私はとてもかなわない」
と思っている人はいますか?

自分と共通点がありながら、
自分より活躍している、と感じている人のことです。

同じ年のあの人は、お客様が自分の10倍もいる。
というように、自分よりできている人を見ると、ついつい比べてしまいます。

その人と比べると、自分のほうが格段に「できていない」と感じて、
落ち込んだり不安になったりします。

ですが、このような比べ方をして劣等感を持つことは、
もったいないことです。

劣等感にとらわれていると、ものを見る目が偏ってしまうからです。

他の人の年収やお客様の多さがすごい、と思ったら、
すべてのことにおいて、自分よりもその人のほうが勝っている、
と思ってしまうのです。

それは、たいていの場合は誤解です。
完璧な人間はいないし、一生ずっと好調を維持できる人もいません。

他の優れた人よりも自分のほうができている、ということも必ずあるのです。

自分がすごいと感じている人と比較して落ち込むことは、
ここで終わりにしましょう。

2. すべての人に個性があるということを知る

その人のセミナーにはたくさん人が集まるし、影響力も大きいし、
売り上げもある。

本もたくさん売れているし、エネルギーに満ちあふれている。
ぼくも講演や講師の仕事をしていますので、同じカテゴリーに属します。

「あの人はすごい! それに比べて自分はできていない」
と思ってしまう時期がありました。

ところがある時、ぼくの講演に来てくれた人の言葉で目が覚めました。

「ミヒロさんは、他のセミナー講師のようにギラギラしてなくて、
押しつけのない自然体なところがいいんです」

あの人のようにテンションは高くない。
でも逆にそこに好感を持ってくださったようです。

ぼくのお客様がぼくに求めていることは、
「あの人のようなすごさ」ではなかったのです。

ぼくの特徴は「テンションは高くなく、逆に静かで想いをじっくり伝える」。
でもそれは「自然体」という表現もできるのです。

話が面白かったり、盛り上がることがいいという価値観を持っていると、
それができていない自分はダメと判断してしまいます。

でも、そこにこだわって優劣をつける必要はありません。
誰もぼくにぼく以外ものになれ、とは思っていなかったのです。

もし言う人がいるとしたら、それは自分自身。

「あの人のようにならなくては」とか
「超えなければ一番になれない」というのは「枠」なのです。

劣等感が土台となった、偏った思い込みです。

すべての人に個性があるということを知ると、比較をしなくなります。
そもそもみんな違う人間なので、比較をすることなんてできないのです。

3. 成長することに意識を向ける

他の人と比べて、自分のいいところを見逃してしまうのは、
本当にもったいないことです。

たしかに劣等感やコンプレックスは
バネにすることで成長できることもあります。

でもそれにこだわっていると「足りない部分を増やす」ことに意識が向いて、
「自分が本来持っているいい部分を伸ばす」ことにエネルギーを注ぐのを忘れてしまいます。

他人のすごさに目がいくことは「外」を見ている状態です。
自分のいいところを見つけるには、自分の「内」を見ることが大切です。

どうしても比べてしまうというのであれば、
他人と比べるのではなく過去の自分と比べてみましょう。

「あの頃と比べて、できていることは何だろう?」

昔と比べると確実に成長しているはずです。
その成長を確認できれば、自信にもつながります。

比較することではなく、成長することに意識を向けてみましょう。

魔法の質問
できていることは、何ですか?

Filed Under: 自分探し, 仕事, ライフスタイル Tagged With: 成長, 比較, コンプレックス, 劣等感, 個性

コミュニティを生み出すイベント4:「楽しむ会」を開催する

2019年11月23日

趣味をキーワードに会を催すことを
趣味交流といいます。

趣味交流には、
食事会、異業種交流会
などがあります。

わかりやすく
「楽しむ会」と呼びましょう。

これは何かというと、
ただお茶を飲むのでなく、
読書会をするのでもなく、
学ぶ会をするわけでも
ありません。

1. なぜ「楽しむ会」がビジネスにつながるのか?

なぜ「楽しむ会」が
ビジネスにつながるのでしょうか?

楽しむ会の目的は
「楽しむ」ことと、
「距離を縮める」ことです。


参加者同士の距離を縮める、
主催者と参加者の距離を
縮める効果があります。

販売や予約を取るといった
直接的な集め方ではなく、
もっと間接的なアプローチで、
お客様候補を集めることが
目的です。


集める人数は、
少なくても4~5人いたほうが
いいでしょう。

多くて30人くらいが
ちょうどいい規模です。


参加費は、
会にかかる費用の実費を、
参加者みんなで
負担するという感じの
価格設定です。


内容は、
たとえば
「日本酒の会」「ゴルフの会」
「オーガニック農園体験会」
「登山の会」など、
どんなテーマでもOKです。

ただし条件は
「自分自身が楽しい」
ことです。

ここでの重要なポイントは
「ただ趣味の活動をして、
友達ができた」で終わらせず、
ビジネスにつなげる工夫です。


いま、あなたのお客様の嗜好は
なんでしょうか?

嗜好というのは、
好きなものやこと、
興味のあることを指します。

お客様の嗜好と会の趣旨が
重なることが重要です。

たとえばお客様が社長で、
みんな日本酒が好き。

だったら
「日本酒経営者の会」
として、会の趣旨と
お客様の嗜好がクロスする
「楽しむ会」をつくる。

自分もそれが大好き
というのがポイントです。

好きじゃないことは
続かないし、
楽しくないですから。

自分の好きなことと、
お客様の嗜好が重なることをやると、
どうなるかというと、
「友達になり、心の距離が縮まる」のです。

心の距離が縮まると、
いい関係性ができているので、
何かお誘いしたときに
来てくれやすくなります。

2. 「楽しむ会」企画のポイント

楽しむ会を企画するときに
必要なものは、
「何をテーマにするか」と
「ふさわしい場所」です。

日本酒であったら
日本酒を飲む場所、
食事ができる場所。

ゴルフだったら
ゴルフ場、ということになります。

温泉をテーマにするなら、
訪ねたい日帰り温泉
といったところです。


たとえば見込み客の人に、
「セミナーに行きませんか?」
「商品やサービスの説明をさせてください」
と言うと、
いい返事が返ってこないことが
多いのではないでしょうか。

でも、その人が
とても日本酒が好きだとしたら、
「小さな酒蔵がつくっている、
とてもおいしい日本酒があるんです。
みんなで飲みませんか?」
という誘いにだったら、
参加する可能性が高くなります。


これまで
「お茶会」「読書会」
「勉強会」「楽しむ会」
と提案してきましたが、
すべてをしなくてはならない
ということはありません。

大切なのは、目の前の人。

つまり、
あなたにとっての
お客様(候補)の人は、
何を求めているかです。

その人が喜ぶイベントを
構築していくことが
大事なのです。

魔法の質問
どんなテーマで、お客様と心の距離を縮めますか?

「つながり」を構築する
5つの交流イベント

 
[1] 会話交流: お茶会
[2] 知的交流: 読書会
[3] 学習交流: 勉強会
[4] 趣味交流: 楽しむ会 ←この記事です。
[5] 愛好交流: ファンの会

Filed Under: 自分探し, お金, 仕事, ライフスタイル Tagged With: コミュニティ, 集客, イベント主催, 楽しむ会, 趣味交流

コミュニティを生み出すイベント3:「勉強会」を開催する

2019年11月22日

より「学びたい」という方を
対象にした場合には、
学習交流である勉強会や
セミナーが効果的です。

自分が講師として教える、
または講師を呼んで
教えてもらう場をつくる、
というのが勉強会です。

1. 「勉強会」とは?

勉強会の目的は
「学ぶ」ためのものです。

人数は多いほうがいいので、
10人以上で企画しましょう。
10人以上であれば、
30人でも50人でも、
100人規模でも構いません。

価格は「何かを学ぶため」なので、
3000~5000円という
設定が妥当です。

勉強会か講座をおこなうわけですが、
自分に教えられる知識や
経験がないという場合は、
講師を招きましょう。


勉強会に必要なものは、
講師と会場です。

お茶会のときほど、
会場のイメージにこだわる必要は
ないでしょう。

勉強会の効果は、
自分に経験がなくても、
講師を呼べば
学びの場を提供できることです。

集めたい客層が、
自分が対象にしたいお客様と
マッチしていれば、
その後の商品展開・
ビジネス展開が
楽になっていきます。

2. 講師を招いて「勉強会」を開催する時

講師を招いて勉強会を
開催する場合、
講師は
「自分が話を聞きたいと思った人」
を選びましょう。

自分が興味を持っている人を
呼べば自分の喜びにも
なりますし、
同じ価値観の人が集まるので、
ご縁につながりやすいです。


ぼくの場合も、
最初は講師を呼んで、
勉強会を開催しました。

まだ「魔法の質問」を
始める前、愛読していた
メールマガジン「がんばれ!社長」
を発行しているコンサルタントの方を
講師として山形にお呼びしました。
(「キーパーソンを見つけて、繋がろう」
でお伝えした、キーパーソンの方です。)

数か月に一度、
計10回以上続けました。

当時の私は20代後半。
「社長を相手にコーチングしたい」
と思っていましたが、
私のような人生の経験が浅い者が
コーチングを提案しても、
年配の社長に受け入れてくれる人は
いません。

そこで、
「どのようにしたら、
社長とつながれるかな?」
と考えて、
「私自身も話を聞きたいし、
社長たちも興味があるだろう」
という講師の先生をお呼びして、
勉強会をしたのが始まりでした。

勉強会には、社長の方々が
どんどん集まりました。

主催者である私は
全員とつながることができますし、
感謝されます。

そこからいろいろなご縁が
広がっていった、
という経験があります。

3. 「勉強会」の運営のポイント

勉強会をおこなう場合、
20人以上集客したいときは、
スタッフを用意したほうが
いいです。

一緒に運営できる人、
運営委員会・実行委員会を
つくるということです。

私の経験から言うと、
「集めたい人数の10分の1」の数の
スタッフが必要です。

ですから、
20人集めたい場合は2人、
50人集めたい場合は5人、
100人集めたい場合は10人、
スタッフをつくることが
ポイントです。

注意点としては
ここでも勉強会や講座のみで
利益を出そうとしないことです。

プラスマイナス0、
赤字にならなければOK、
という気持ちで取り組みましょう。

ちなみに、
私がおこなっていたときは、
毎回10万円以上の赤字でした。

でも講師の先生、
参加してくれた社長たちとの
ご縁も生まれますし、
ここでできたご縁は
お金では買えません。

結果的にそこから
ビジネスが広がり、
その後、商品を購入してもらい、
利益が出るようになっていました。

投資であったと言えます。

ですから、
儲かりはしないが
赤字にもならないことを
目指してみてください。

勉強会・講座の内容は、
自分と顧客対象が
興味のあることが前提です。

そうすると、
来た人たちは、
自分のこれからの
お客様になる可能性が
高いです。

ここがズレると、
ただ赤字のイベントをやって
終わりになってしまうので、
気を付けましょう。

魔法の質問
あなたは誰から話を聞きたいですか?
これからつながりたい人たちは、どんなテーマに興味がありますか?

「つながり」を構築する
5つの交流イベント

 
[1] 会話交流: お茶会
[2] 知的交流: 読書会
[3] 学習交流: 勉強会 ←この記事です。
[4] 趣味交流: 楽しむ会
[5] 愛好交流: ファンの会

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コミュニティを生み出すイベント2:「読書会」を開催する

2019年11月21日

会話交流である「お茶会」は、
どちらかといえば
女性性が高い方向けです。

それに対して、
もっと知的な交流をしたい、
という欲求がある方には、
知的交流がおすすめです。

知的交流には
映画鑑賞会や、
音楽鑑賞会などがありますが、
代表的なのは「読書会」です。

読書会は
学びたい、成長したい、
など、男性性が高い方が
対象の場合におすすめです。


「本を事前に読んでもらって
感想を伝え合う」
という一般的な読書会のやり方でも
いいのですが、
この方法だと、忙しい人は
本を読まずに参加する場合も
多いようです。
これでは会が成り立ちません。

そこでぼくは、
本を読まなくても
参加できる読書会メソッド
「しつもん読書会」
を提案しています。

1. しつもん読書会とは?

ぼくは、まだご縁がない場所に
行くときに、読書会を
おこなうことが多いです。

読書会のよさは、
「自分に何の経験もなくても、
参加者の役立つコンテンツが
活用できる」ことです。

自分に経験や知識がなくても、
書籍を通じて伝えることができる。

だから参加者が
とても満足します。

読書会の目的は、
「本のエッセンスを使って、
お客様と学んでいく」
ことです。

人数は1人からできますし、
多くて10人ぐらい。

10人いたら
2つのグループに分けても
OKです。


参加費は、
書籍代+αでよいでしょう。

たとえば書籍代+1000円
とか書籍代+お茶代くらい。

ただし、ここで利益をとろうと
思わないことが大切です。


内容は「質問」をベースにした
読書会です。

一般的な読書会と
「しつもん読書会」
の大きな違いは、
事前に本を読んでこなくてもいい、
ということです。


さらに、コミュニティ構築に
特化したしつもん読書会にするには
シリーズ化をしていくことです。

複数回企画するというのが
ポイントです。

単独開催よりも
テーマを持った複数開催、
つまりシリーズ化したほうが、
コミュニティをつくるうえで
効果があるのです。

2. しつもん読書会の流れ

必要なものは、本。
そしてワークシートと、
ペンがあればOK。
(ワークシートは、
こちらからダウンロードできます。)


本は、主催者が用意してあげたほうが
親切ですが、事前に各自で
買ってきてもらってもいいでしょう。

しつもん読書会の
運営方法は簡単で、
4つの段階があります。

(1)本を読む前の4つの質問に答えてもらう
(2)しつもん読書(5分間、本をパラパラとめくる)
(3)本を読んだ後の4つの質問に答えてもらう
(4)魔法の質問に答え合う


本を読むというよりも、
パラパラとめくるというのが、
しつもん読書会の特徴です。

1文字1文字を読んでいくのではなく、
5分くらいパラパラと
目を通すだけです。

読んでいるとはいえない
短い時間ですが、
それぐらいでいいのです。


「4つの質問に答えてもらう」
「魔法の質問に答え合う」
については、質問の答えを
ワークシートに書き、
順番に答えを読み上げて共有する、
ということを繰り返します。

全員が発言することが大事です。

すべての質問に対して
答えを書く、
発表をする、
を繰り返していきます。

3. しつもん読書会の具体的な運営方法

では、4つの段階を
それぞれ詳しくみていきましょう。


(1)本を読む前の4つの質問に答えてもらう。

質問1「本を読み終わったときに、どうなっていたいですか?」

質問2「この本で著者が伝えたいことは何だと思いますか?」
読む前の想像なので、
答えは何でもいいです。

質問3「この本に質問を3つ投げかけるとすれば何ですか?」
本を読む前に質問を考えます。
質問文を3つ書いてもらいます。

質問4「なぜ、この本がここにあると思いますか?」
なぜこのタイミングで、
このテーマの本を
私は読む必要があるんだろうと、
あらためて考えてもらいます。


(2)しつもん読書(5分間、本をパラパラとめくる)

本を読む前の
4つの質問の答えを踏まえて、
本をパラパラめくります。

このときに、
目についたキーワードを
ワークシートに書き出して
もらいます。

本に線を引くよりも、
キーワードを書き出す方が
いいです。


(3)本を読んだ後の4つの質問に答えてもらう

質問5「どんなキーワードが目に留まりましたか?」
書き出したキーワードを
もう一度見返します。
キーワードは文章ではなく
単語のほうがよいです。
目についた単語を拾っていきます。

質問6「この本はどんなメッセージを投げかけていますか?」

質問7「ひと言で言うと、この本はどんな本ですか?」

質問8「どんな魔法の質問が生まれましたか?」

じつは、この8つ目の
魔法の質問をつくるために、
1~7の質問に答える
というステップがあります。

魔法の質問とは
「答えるといいことがある」
「何か気づきが生まれる」
という質問です。

決まった答えはない、
どんな答えでもいい、
会話が広がる質問です。

最後には答えではなく
「質問」を書いてもらいます。

参加者が3人だったら、
3つの魔法の質問が生まれます。


(4)魔法の質問に答え合う

参加者の数だけ生まれた
魔法の質問に、
それぞれ答え合います。

3人の参加者、
3つの質問が生まれたら、
3問に答え合います。

答える際のポイントは、
書いてから読み上げる
というかたちです。

書かないと効果がありません。

しつもん読書会は、
読む・感想を言い合うというより、
質問に答えていくだけ
というプロセスに
なっています。

でも不思議なことに、
この質問に答えていると
本に書いてある
エッセンスが理解できるのです。

そして、
もっとじっくり
本を読みたくなります。

4. しつもん読書会の効果とコミュニティ構築

この読書会の効果は、
「著者というスペシャリストの
言葉が自分の言葉となる、
自分がすごくなくてもいい」
というものです。

一度だけの開催よりも
シリーズ化していくことが
重要です。

たとえば、
あなたが「健康への意識が
高い人に向けた施術」
を提供している人ならば、
健康について読んでほしい
と思っている本が
3冊ぐらいはあるでしょう。

そんな本を3冊選び出して
シリーズ化します。

「1か月目はこの本、
2か月目はこの本、
3か月目はこの本で
読書会をしますので、
来ませんか?」
という提案をするのです。

もしくは、
「起業して3年以内の経営者」
をお客様にしたいというのであれば、
起業したての人が読むような
5~6冊を用意して、
「月に1回、第1水曜日の日に、
この本を使った読書会をしましょう」
といったように声をかけると、
とても濃い人たちが
集まってきます。

自分のお客様になってくれる
可能性が高い人たちなので、
シリーズ化と
複数の本を使うことが
重要になってきます。

自分のビジネスのテーマに合った
「しつもん読書会」をしましょう。

魔法の質問
あなたはどんな本で「しつもん読書会」をしますか?

「つながり」を構築する
5つの交流イベント

 
[1] 会話交流: お茶会
[2] 知的交流: 読書会 ←この記事です。
[3] 学習交流: 勉強会
[4] 趣味交流: 楽しむ会
[5] 愛好交流: ファンの会

Filed Under: 自分探し, お金, 仕事, ライフスタイル Tagged With: コミュニティ, 集客, イベント主催, しつもん読書会, 知的交流

子どもの受けとめる力を信じる

2019年11月18日

親は、とくに母親の場合は、子どもに対して、

「あなたは〇〇したほうがいいわよ」
「おまえは〇〇でしょ」

というような、「あなた」「おまえ」を主語にした
「YOUメッセージ」を発してることが多いように思います。

「なんであなた、こんなに帰りが遅いの?外真っ暗でしょ、危ないじゃない!」
こんなふうに、「あなた」を主語にした言い方は、
相手をコントロールしようという意図が感じられるので、
子どもの反発を招きやすくなりがちです。

1. Iメッセージで伝えよう

ところが、
「外、真っ暗だから大丈夫かな、って心配したわ」

と、「私」を主語にした
「Iメッセージ(アイ・メッセージ)」で伝えられると、
同じことでも、受け入れやすくなります。

なぜなら、Iメッセージは、
他者が否定することのできない、受けとめざるを得ない真実だからです。

「どんな気持ちを伝えたい?」

という質問は、あなた自身が、自分の気持ちを、
自分を主語にして伝えることの大切さに気づいてもらうためのものです。

「また散らかして! 晩ごはんまでに、ちゃんと片づけといてよ」
と言うのと、

「ずいぶん散らかってるねえ、片づけてくれるときれいになって、
ママはうれしいな」
では、どちらのほうが気持ちが伝わると思いますか?

やってほしい行動を伝えるよりも、どんな気持ちを感じるのかを伝えるほうが、
子どもには伝わりやすいのではないでしょうか。

2. 本当に伝えたいことはなんですか?

心にわいてきた感情を、脊髄反射的にパッパッと伝えていると、
本当の気持ちはなかなか伝わらないものです。

娘の帰りが遅くて、心配しているところへ、
のんきに「ただいま!」と帰ってきたのを見て、

つい「なんでこんなに遅いの!」と言ってしまった母親は、
イライラした気持ちや、アタマにきた、という気持ちを
伝えたかったわけではありませんよね。

すごく心配だったんだよ、ということを一番伝えたいはずなのに、
「もう、しょうがないわね!」という感情が先に立ち、
本当の気持ちの上にマスクをかけてしまっているわけです。

こういう言い方だと、娘が反発して、
お互いにすれ違ってしまう結果にもなりかねません。

「あなたのことを愛している」
「大切だと思っている」

そんな、心の奥底にある愛情やいとおしさを伝えるためには、
今わいてきた感情をぶつけるのではなく、ちょっと立ち止まって、

「どんな気持ちを伝えたいのだろう?」と考えると、
コミュニケーションがうまくいくのではないかと思います。

魔法の質問
どんな気持ちを伝えたい?

Filed Under: 自分探し, 子育て, ライフスタイル Tagged With: Iメッセージ, コミュニケーション, 子ども, 受けとめる

引いていけばいくほど本質しか残らない「やめる力」の養い方

2019年11月17日

やめる力を身につけることは、
自分が無理だと感じることを手放すこと。

自分らしいと感じること、
自然にできることを選択すること。

あなたの「やめる力」を養い、
やめるきっかけをつくってください。

そして、
やめてから、新しいことをはじめてください。

1. 「新しい挑戦」をやめる。

人と同じことをやっていたら
成功できない。

人と違うことをやっていかないといけない。

そう思って
人のやらない珍しいこと、
新しいことに挑戦ばかりしていても
それを継続していかないと、力は蓄積されない。

一瞬の効果しか生まない。

本質的には何も変わらない。

新しい挑戦を
やめてみよう。

「当たり前のことをする」をはじめる。

ものごとをうまく進める秘訣は何か。

それは、当たり前のことを当たり前にやること。

ちょっと地味だけど、一番効果があること。
簡単そうだけど、なかなかできないこと。

それが当たり前のこと。

特別なことをしようとする前に、
やって当たり前のことをコツコツ続けよう。

そうすれば、きっとうまくいく。

はじめの一歩
毎朝机の整理をするなど、毎日、ひとつでも当たり前のことを続けてみよう。

2. 「自立にこだわる」をやめる。

あれも、これも
いろいろなことを自分でやっていけるあなたは
世の中からも認められるかもしれない。

でも
すべてをあなたがやる必要はない。

全部自分で!
と考えてしまうと
抱えるモノが増えてくる。
いっぱいいっぱいになってくる。

ココロにも、カラダにも
ゆとりがあったほうがおだやかになれる。
視野が広がって豊かになれる。

自立にこだわるのを
やめてみよう。

「才能を分かち合う」をはじめる。

自分の得意なことはどんどん伸ばそう。
自分が苦手なことは苦手だと認めよう。

そして、その苦手なことはしなくてもいい。
あなたの苦手が得意な人はたくさんいる。
苦手なことはその人たちにしてもらう。
そして、あなたが得意なことを誰かにしてあげよう。

才能や能力を分かち合いながら
いっしょに人生をつくりあげていこう。

あなたがすべてしなくても、共創することで
あなたはあなたしかできないことに集中できる。

そのほうがお互い、しあわせだから。

はじめの一歩
あなたが得意なことを、誰かにしてあげよう。

3. 「拒絶すること」をやめる。

人にほめられると
「そんなことないよ!」
と拒絶してしまう。

謙遜するココロも大切だけれど、
相手の言葉を拒絶するということは、
相手の意見も否定してしまうこと。

相手は、あなたのことを認めてくれているのに
あなたは、相手のことを本当には認めていない。

それではふたりの関係のバランスが
崩れてしまう。

ほめられたとき、
それを拒絶することを
やめてみよう。

「受け取ること」をはじめる。

人からほめられたとき、
認められたとき、
何かをもらったとき、
笑顔で「ありがとう」と言ってみよう。

相手は喜んでくれるはず。

仕事や人間関係、
うまくいっている人の共通点は
受け取る力があるということ。

気持ちよく、
相手の言葉や行為を受け止めてあげよう。

はじめの一歩
ほめられたら、笑顔で「ありがとう」と言ってみよう。

Filed Under: 自分探し, ライフスタイル, スピリチュアル Tagged With: 選択, 本質, 手放す, やめる力

「あなたの夢」にふさわしい生き方をしよう

2019年11月16日

イメージすることは大切です。

でも、イメージさえしていれば、そのイメージが現実になるかといえば、
もちろんそういうわけではありません。

イメージとともに、日々の行動が必要です。

最高のセルフイメージの自分がそこにいると考えます。
そしてその自分だったら、今日はどんな行動を取るのでしょうか?

何をして、何をしないのでしょうか。

毎日の小さな行動でさえも、セルフイメージをもとに選択していくことで、
確実にその姿に近づいていきます。

1. 夢をかなえるために大切な行動

あなたが夢に向かって一歩ずつ進んでいけば、
いつか日の目を見ることになるはずです。

自分が思い描いていた夢は、驚くほどあっさりと実現するのです。

でもそのときに、あなたは準備できているでしょうか。

ぼくの目標の1つとなっていた出版は、ある日突然決まりました。
ですが、実は常に心がけていたことがあります。

「もし自分が著者だったら、それにふさわしい行動をしているだろうか?」

このしつもんを常に投げかけていたのです。

2. 誰も見ていないと思うところこそ、誰かが見ている

文章力を磨くために、毎日メルマガを発行し、
本が発売されたときに1人でも多くの方が買ってくれるように、
全国で講演をしてまわりました。

また、出版時にたくさんの人に応援してもらえるように、
ただひたすらたくさんの人たちを応援していました。

常に書店に行って、
「自分の本はどこ並ぶんだろう?」という視点で歩き回っていました。

売れている著者の講演に行き、
どうすれば本が売れるかをインタビューしていました。

1つ1つは細かい行動ですが、

「著者になるにはどうすればいいか?」

を日々問いかけ、実行していった結果が出版につながったと思います。

そして、「もう本を出してもいいよ」というタイミングが来たときに、
出版社から声がかかったのだと思います。

誰も見ていないと思うところこそ、誰かが見ています。
だから、見えないところで頑張ることが重要なのです。

必要なことは、必要なタイミングで起こります。
といっても、行動しない人のところには、チャンスは来ません。

だからこそ、一歩踏み出してみましょう。
まずは最高の自分になりきってみて、行動し続けることが大切なのです。

魔法の質問
理想の姿になりきった自分の今日の行動は何ですか?

Filed Under: 自分探し, 仕事, ライフスタイル Tagged With: セルフイメージ, 生き方, タイミング, 夢, 行動

自分で答えを見つけよう

2019年11月14日

学校の教科書には、正解が書いてありました。
だからどんな問題でも、必ずどこかに正解が書いてあると思っていました。

社会に出て、何かわからないことがあると、書籍を読んだり人に聞いたりして、
今の状況の正解は何かを知ろうとします。

しかし、自分にとって役に立つ答えは、そこには書いてありません。
そう、どこにも書いていないのです。

1. 経験からしか答えは出てこない

答えがとこにも書いていないことを知っている人は、
実際に行動し経験を重ねます。

なぜならば経験からしか答えは出てこないと理解しているからです。

机の上の勉強だけで見つけようとするのではなく、人に会い、自分で体験して、
自分なりの答えを見つけようとするのです。

ぼくが起業したばかりの時に、「起業の仕方」「売上を伸ばす方法」
「MBAの経営手法」といった本を読んでも、その通りにはいきませんでした。

つまり、そこに書いてある答えは、ぼくにとっての答えではなかったのです。

書籍で成功例を知ることができても、それはその人にとっての答えであり、
内容や状況、時代や規模などの要素が違うので、あてはまらないことも多いのです。

2. 自ら答えを生み出すことが必要

中学や高校のテストなら、勉強をすれば問題を解くことができたのですが、
社会に出たらそうはいきませんでした。

100人の人がいたら100通りの答えがあるのだ、ということに気がつきました。

すでに存在する答えを探すのではなく、
自ら答えを生み出すことが必要なのです。

質問をした時、相手がこちらに答えを求めてくる時があります。
もし、自分に経験があれば、その答えをつい言いたくなることでしょう。

でも、それをこらえて、自分で答えを見つけてもらうことを優先しましょう。

自分で答えを見つけない限り、
ずっと外に答えを求めればいいと依存してしまうからです。

自分で答えを見つけるということは、
選択のすべてを自分自身で決めるということでもあり、
自分の人生を生きることにもなるのです。

魔法の質問
どんな答を見つけましたか?

Filed Under: 自分探し, ライフスタイル Tagged With: 依存, 正解, 成功例, 自分の人生を生きる

コミュニケーションは鏡のようなもの

2019年10月31日

人と人とのコミュニケーションが鏡のようなものです。
あなたが関わった形を相手も形として表してくれます。

あなたが、相手に対して親切にすれば相手も親切にしてくれるでしょう。
あなたが怒ってばかりいれば、相手も怒りのパワーで押してくるでしょう。

もし、あなたの周りの人間関係がうまくいっていないときは、
あなた自身の周りへの関わり方を変えてみましょう。

周りからプレッシャーを与えられているのであれば、
あなたが誰かに与えているのかもしれません。

あなたの周りにグチを言う人がいっぱいいるのであれば、
あなたがグチをたくさん言っているのかもしれません。

ちょっとだけ周りに感謝を伝えてみる。
会う人に笑顔を振りまいてみる。
嫌がることを率先してやってみる。

そんなふうに周りへのコミュニケーション(関わり方)を変えるだけで、
不思議と変化していくのです。

相手を変えたい時は、まずは自分から。
それがコミュニケーションの基本かもしれません。
あなたはまずは自分のどこを変えますか?

1. 体で話す

目と表情で話すことができたら、体全体も使ってみましょう。
身振り手振りです。

「こんなに大きかったんだよ」
と伝える時に、ただ言葉だけで表現すると、手を大きく広げて表現するのでは、
受ける印象がまったく変わります。

聞き手として、言葉で受け取る感覚が強い人もいれば、
見た目(視覚)で受け取る感覚が優れている人もいます。

あなたの思いを体を使って表現をする。
そうすることでより伝わりやすくなります。

魔法の質問
伝えたい言葉を体で表現すると、どんな手振りになりますか?

2. 気持ちで話す

言葉には気持ちを添えます。

「ありがとう」と棒読みで伝える。
「ありがとう」に心からの感謝を込めて伝える。

同じ言葉でも、相手の気持ちは変化します。

海外に行った時に、英語もほとんどできずに、
全く通じない日本語で伝えたとしましょう。

その時に目と表情、そして手振りと言葉に気持ちを乗せて伝えることで、
自分が何を伝えたいのかを相手はキャッチしてくれます。

時には言葉以上の力が発揮できます。
言葉の通じない相手にこれほど伝わるということは、
同じ日本語を話す人にはもっと伝わるということ。

言葉以外のコミュニケーションで相手に話してみましょう。

魔法の質問
言葉にどんな気持ちを乗せますか?

3. 1つだけ伝える

伝えたいことはたくさんあります。

これも話したい、あれも説明しなきゃ、もっと話さないと、
きっと理解してくれない。

伝えたいことが多ければ多いほど、相手は混乱してしまいます。
一度のことを同時に処理できるのであればいいのですが、
必ずしもそうとは限りません。

伝えるときは、1つだけ。

その1つを伝えて相手が理解できたと確認したら、
次のことを伝えましょう。

コミュニケーションはシンプルにおこなう。
そうすることでスムーズに会話が進みます。

まずは伝えたいことを1つ選んで、そこから話しましょう。

魔法の質問
あなたが最も伝えたいことは何ですか?

*書籍の一部を無料でご覧いただけます。

Filed Under: 自分探し, 恋愛, 子育て, ライフスタイル Tagged With: シンプル, 関わり方, コミュニケーション, 1つだけ伝える, 言葉以外

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プロフィール


マツダミヒロ

質問家。「魔法の質問」主宰。
時間と場所にとらわれないビジネススタイルで世界を旅するライフトラベラーでもある。 各国で「自分らしく生きる」講演・セミナー活動を行う。 著書は国内外で35冊を超え、年間300日は海外に滞在。

独自のメソッドの「魔法の質問」は世界各国に広がりインストラクターは5,000人を、 メルマガの読者は5万人を超える。 NHKでも取り上げられた「魔法の質問学校プロジェクト」では、ボランティアで世界各国の学校へ訪問。

『質問は人生を変える』(きずな出版)『賢人たちからの運命を変える質問』(かんき出版)ほか著書多数。
→著書をチェックする(Amazon)

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