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自分探しトラベル

まだ見ぬ自分を知るための旅

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スピリチュアル

「個性を磨いてオンリーワンに」獅子座満月のしつもん

2020年2月9日

あなたの心に火をつけられるのは
自分以外にはだれもいないということ。

あせる必要はありません。

なぜなら、その答えを
あなたはすでに知っているからです。

1. 自分をPRするコツ

人前でなかなかうまく話せずに困っている。
そんな人に、とっておきの方法を紹介しよう。
ぼくが使っている「話すときに緊張しない魔法」は、

  • とにかく練習する
  • 具体的にこまかくイメージする
  • 秘密兵器を用意しておく

の三つである。

まずは、練習。
これは講演にかぎらず、
数分の短い話をするときにおいても必要。
できれば、20回以上は本番と同じように話してみる。
だれかに聞いてもらって、感想を求めてもいい。

次にイメージ。
当日の会場の雰囲気や、どんな人が来ているのか、
自分はどんな服装で、どんなテンポで話しているのか、
ビジュアルでイメージする。

本番では、持ち時間より早く終わってしまったり、
話そうと思っていたことを忘れたりすることがある。
違う話題なども切り出せるように、
ピンチヒッターとなるネタを用意しておく。
もし忘れても大丈夫! という状況をつくっておくことで、
変に緊張しなくてすむ。

人の話を聞いても覚えていることは、
せいぜい一つか二つ。

だから、話すときは多くのことを伝えようとせず、
いちばん伝えたいことを一つだけ決めておく。

これらは、スピーチにかぎらず、
自己紹介でも使える魔法のはずだ。

魔法の質問
あなたが自己紹介をするとき、いちばん伝えたいことは何ですか?

2. 笑顔をつくってみる

「以前と顔色がだいぶ違うねー」
久しぶりに会った方からいわれた言葉だ。

何が以前と違うのか?
それは、楽しみながら仕事をしていると
というところかもしれない。

経営者という立場上、責任感を人一倍もっていた、
なかなか結果が出ないとき、かなりの責任を感じていた。

それゆえに、
笑顔がなくなり、
余裕がなくなり、
プレッシャーに押しつぶされていった。

しかし、いまは違う。
ゆとりをもち、笑顔をつくれるようになった。

楽しむことを忘れていたあまり、
神経質になり、本来の力が発揮できていなかったのだ。

大変なときだからこそ、
笑顔をつくり、余裕をもって、楽しみを見いだす。
そうしてはじめて、ほんとうの力が発揮できる。

つらいときに笑顔になれるかどうか。
自分に備わる「根っこの力」を引き出すカギが
じつはここにあるのかもしれない。

魔法の質問
あなたはどうすれば、つらいときにも楽しめますか?

3. 「想像」と「理想像」の差

いまのまま10年過ごした自分を「想像」してみてほしい。
次に、10年後の自分の「理想像」を考えてほしい。

どの程度のギャップがあるだろう?

突然、理想像を聞いても、
現状の延長上での想像の姿しか
イメージできないかもしれない。

理想像なので、
すべての壁を取り払って考えていいはずなのだが、
どうしても、
「できないはずだ」
と、思ってしまうことが多いからだ。

未来のイメージをもてないのは
ちょっともったいない。
自分の好きな未来予想図をつくってみよう。

「想像」と「理想像」。
この二つを考えてみる。
そして、
その差を埋める努力をしてみてはどうだろう?

魔法の質問
いまのまま過ごした10年後のあなたと、10年後の理想像はそれぞれどのような姿ですか?

4. 1行の文章にまとめる

何かを伝えようとするとき、
自分の想いが熱ければ熱いほど、長く話してしまう。

しかし、聞くほうにとっては
「長い話」はあまりいいことではない。
聞いているほうも結局は何がいいたかったのか、
わからなくなってしまう。

そういえば、エレベータートークという言葉を
聞いたことがある。

ベンチャー企業の経営者は、
エレベーターに乗っている短い時間の間に、
投資家に対して自社のPRや
これから展開するビジネスの説明ができないようでは
成功しないという。

長い時間をかけて説明するのはだれでもできるが、
30秒、1分、3分と短い時間で自分をPRするのは
よほど考えをまとめ、何度もスピーチの練習をしないと
なかなかできない。

また、相手の話が長くて、結局は何が言いたいの?
と思ったときには、
「ひと言でいうと何?」
と質問してみるのもいいかもしれない。

伝えたいことを、いかに短い文章で
分かりやすく伝えられるか。
要点を1行の文章にまとめて話す練習をしてみよう。

魔法の質問
あなたがやりたいことをひと言で言うと、何ですか?

Filed Under: 自分探し, ライフスタイル, スピリチュアル Tagged With: 満月, PR, 獅子座, 笑顔, 想像と理想像, 1行の文章

あなたのまわりに隠れてある豊かさの3つの法則

2020年1月21日

悩んだ時の答え、
夢を見つけたい時の答え、
お金が欲しいと思った時の答え。

いろんな本を読んだり、セミナーに参加してみても、
答えを見つけるきっかけはあるのだけれど
自分の中の本当に必要なモノ、
求める答えはそこにはありませんでした。

そう、答えはすでに目の前にあったのです。

1. 意識したモノしか、存在しない「腕時計の法則」

あなたが普段している、腕時計。
どんなデザインか覚えていますか?

腕時計を見ずに自分の時計のデザインを書いてみましょう。

書いてみましたか?
きっと文字や盤面のデザイン、針の形など
あいまいに記憶しているはずです。

毎日何度も見ているのに、
なぜ、忘れてしまうのでしょうか?

これは、忘れているのではなく
「時間」しか見ていないので、
時間に関係のない情報は目に入ってこないためです。

逆に、時計を買う時はデザインで選びますよね。
その時、時計が何時何分を指しているのかは
覚えていないはずです。

人は、意識したものしか目に入ってきません。
だから、何を意識するのかが大事です。

手に入れたい情報があったら、
それを意識して、生活をしてみましょう。

きっとその情報が、
あなたのそばにやってきますよ。

魔法の質問
あなたは、どんな情報を手に入れたいですか?

2. 必要なモノは、持っている「持ち物検査の法則」

飛行機に乗る時、持ち物検査があります。
あやしいモノは何もないとはいえ、
ドキドキするものです。

あなたは最近、持ち物検査はしましたか?

といっても、
危ないものを持っているかどうかではなく、
夢をかなえるための持ち物検査です。

あなたはすでに、素晴らしいモノを持っています。
でも、それに気づかずに過ごしているかもしれません。

自分の持ち物をチェックしてみましょう。
ここでいう持ち物は、
あなたの経験や知識のことです。

あなたが経験していて、
他の人が経験していないことはたくさんあります。
そして、その知識や経験を求めている人もたくさんいます。

幼い頃から、どんな経験をしてきたのか
小さなことでもよいので思い出してみましょう。

あなたの経験は宝の山ですよ。
宝をたくさん持っているということに、自信を持ちましょう。

魔法の質問
あなたは、どんな宝を持っていますか?

3. 余裕が成長につながる「都会の緑の法則」

都会にも、
緑はあります。

もしかしたら
田舎の街よりも、
きちんと整備された緑があるかもしれません。

その緑は
忙しく暮らしている人たちに
安らぎを与えてくれます。
ホッとさせてくれます。
また頑張るぞ!とやる気を与えてくれます。

もし、
緑がまったくなかったらどうでしょう。

安らぐ場がなく、
気持ちにも余裕がなくなり、
ココロの病気になる人も増えてしまうかもしれません。

普段はあまり気づかない緑でも
とっても役に立つのです。
大きな街にちょっとしかない緑でも
とても役に立っているのです。

ココロが安らぐ要素は
すべての人において必要です。

そんな要素を身のまわりでも
たくさんつくっていきたいものですね。

魔法の質問
あなたが癒されるために何が必要ですか?

Filed Under: 自分探し, ライフスタイル, スピリチュアル Tagged With: 宝, 情報, 答えは目の前, 余裕, 都会の緑

自分と対話する時間をつくる山羊座新月のしつもん

2019年12月26日

毎日忙しく活動しているあなたにとって、自分自身の時間をつくることはむずかしいかもしれません。

しかし、自分と対話する時間をつくることで夢に近づくことでしょう。
なぜなら、ぼくがそうだったからです。

きっちり自分と向き合ったことがきっかけとなり、そこから一歩を踏み出して夢に向かいはじめてから人生が大きく変わったからです。

すぐに答えが出なくてもいいんです。
大切なのは1日1分でもいいから自分に質問し、答えを探し出す時間をつくること。

1. あなたの応援団を見つける

自分は何のために生きているんだろう?
と、ふと思うときがある。
仕事をするため? 家族を養うため? 人を喜ばせるため?

生きている価値、
その一つはだれかのために少しでも何かを
してあげることではないだろうか。

・電車で、席を譲ったとき、笑顔でありがとうといわれた。
・仕事でプロジェクトが順調に終わった。
 取引先の方がとても喜んでくれた
・いつもお世話になっている家族にお礼をいった。
 笑顔でこたえてくれた。

自分がいちばん認めてほしいと思っている人がいたとして、
その人に認められなかったとしても、
それ以外にも認めてくれる人、
あなたの応援団はたくさんいる。
その認めてくれる人をひとりでも多く見つけることで、
人生はより楽しくなる。

あなたがいてくれたことで、助かっている人は、
あなたが思っているよりも多いってこと。
それを思い返してみてはどうだろう?

自分が、だれかに何かをしてあげて
「うれしいな」と思うときが
生きている価値を見いだせるときなんじゃないかな?

でも、ほんとうは生きているだけでも
十分価値があるんだけどね。

魔法の質問
あなたはどんなときに、うれしいと感じますか?

2. お金を払ってでもしたいこと

学生時代、いろんなアルバイトをした。
もちろん目的はお金をもらうためだ。

そのことはまだ、
キャリアデザインという概念が自分にはなく、
「働くこと=お金をもらうこと」と考えていた。

ところが、実際に社会に出て働いてみると、
お金以外に得られるもののほうが
じつはとても多いことに気づかされた。

さらに、
「働くこと=お金をもらうこと」=自分のやりたいこと
とはかぎらない、ということも。

自分がやりたいことを見つける方法の一つに、
お金を払ってでもやりたいことを考えてみる、
というのがある。

自分の好きなことや、
自分が何をしたらいいかわからない人は、
ぜひ試してみてほしい。

作業や活動をすればするほど、お金を払わなければならない。
それが苦にならないものを探してみよう。

すでに趣味でやっているのでもいいし、
技術を身につけたいと強く思っている分野のことでもいい。
いくつでもいいのでリストをつくってみよう。

お金を払ってでもやりたいことを
いまの仕事のなかで実現できている人は、とても幸せだ。
好きなことをさせてもらい、勉強させてもらいながら、
お金までもらえるのだから。

お金を払ってでも
体験していきたいこと、やりつづけたいこと。
あなたはいくつ見つけることができるだろうか。

魔法の質問
あなたがお金を払ってでもやりたいことは、何ですか?

3. 時間を注ぎ込む

だれもが、
仕事や趣味といった、
自分が一生懸命に取り組んでいる分野で、
ダントツになりたいと思っている。

ダントツになるには、
才能がないといけないと感じている方もいるかもしれないが、
けっしてそうではない。

結果=才能×時間の2乗
という式を聞いたことがある。

仮に才能がそれほど群を抜いていなくても、
それに費やす時間が多ければ、結果はよくなる。

逆にいうと、
それだけ自分のやっていることに集中しなければ、
能力のある人たちに勝つことはできない。

やりたいこと、ダントツになりたいことを見つけたら、
すべての時間をそのことに注ぎ込むくらいの意気込みで
過ごしてみてはどうだろう。

やりたいことが、いくつも出てくることもあるだろう。
大事なのは、
やりたいことを絞り、
そこにもてる時間をどれだけ注ぎ込めるか、
ということ。

自分のやりたいこと以外に
時間を費やしていることを削れないか、

睡眠時間をちょっと減らせないか、
まずは、何ができるかを考えてみよう。

魔法の質問
やりたいことにもっと時間を費やすためには、何をすればいいですか?

4. 目標に日付をいれる

やりたいことを実現する方法の一つに、
「日付をいれる」というやり方がある。

たとえば、新しい生活を始める!
という目標があるとすれば、
それをいつ実現したいのか、日付を入れて書いてみる。

「2020年4月に新しい生活を始める!」

そうすると、夢に近かった目標が現実っぽくなってくる。
数字が入ったとたん、
目標達成日の何か月前には、
何をしなければいけないのだろうか、
ということが頭のなかに浮かんでくる。

また、目標を達成しようと必死に努力しはじめる。

漠然としたゴールでは、そこにたどり着くために
ゴールの場所を探さなければいけないが
ゴールがわかれば、あとはそこに向かって進むだけだ。

さっそく、
あなたの目標に日付を入れてみよう。

魔法の質問
あなたが日付を入れてみたい、やりたいことは何ですか?

Filed Under: 自分探し, ライフスタイル, スピリチュアル Tagged With: 山羊座, 応援団, 対話, 目標, 新月, 時間

「素敵な問いかけをあなた自身に」双子座満月のしつもん

2019年12月12日

人は1日に何万回も脳に問いかけをして
生きています。

無意識のうちに問いかけをして、行動をしているのです。

ひとつの問いかけでそのときの行動が生み出されます。
その行動が1日をつくります。
その1日が1年をつくり、人生をつくります。

問いかけが上質であれば、上質な答えが出る。
上質な答えは、上質な行動をつくる。
上質な行動を続けていれば、上質な人生になります。

今日も素敵な質問をあなた自身にしてあげてください。

1. 特別ではない日に

プレゼントをあげるとき。
いままでは、
誕生日だったり、クリスマスだったり、
特別な日だけだったかもしれない。

でも、
何もない日だからこそ
ギフトを贈ってみよう。

モノでなくても
お金をかけなくてもギフトはできる。

言葉のギフト、
気持ちのギフト、
行動のギフト。

さりげないプレゼントを
あの人に渡してみよう。

魔法の質問
誰に、どんなギフトをプレゼントしますか?

2. 怒られてしまったとき

ちょっとしたミスで
怒られてしまう。

おたがいのすれ違いで
怒られてしまう。

でも、怒られたからといって、
あなたが嫌われているわけではない。

それは、あなたに期待をしている証拠。
もっと高いパフォーマンスがあなたならできる。

そう思われていたからこそ、いま、怒られているんだ。

何を期待されていたかを考えることで、
怒られた本当の理由が、見えてくる。

魔法の質問
あなたは、何を期待されていますか?

3. 予想外のことが起こったとき

突然予想していなかったことが起こると
あわててしまい、
本来の自分とは違う自分になってしまう。

そんなときは、
いままで起こった予想外の出来事を思い出してみよう。

そのときは、「最悪」とか、「もう無理だ」
と思ったかもしれないけれど、
いまはちゃんと解決して
あなたはそこにいる。

予想外のことを、
「本来起こるべきではない出来事」
そう考えるとあせってしまうけれど、
「新しい未来をつくるための起きるべき出来事」
と考えてみよう。

解決できない問題は
起きないようになっている。

あなたにいま必要だから、
そして
必ず乗り越えられるから起きている。

この出来事が
あなたを成長させるチャンスなのだから。

魔法の質問
この出来事を、どのようにして乗り越えますか?

4. お風呂に入っているとき

今日一日がんばった体を、
ゆっくりお風呂でリラックスさせてあげよう。

「よくがんばったね!」
「調子はどう?」

そんなふうに声をかけてみよう。

体と会話をするように。

体はあなたに語りかけている。
その声をきちんとキャッチしてあげよう。

調子がよかったら、
体をほめてあげよう。

調子が悪かったら、
その原因を聞いてみよう。
きっと答えてくれるはず。

体の声を聞いて、
メッセージを受けとってみよう。

魔法の質問
体はどんなメッセージをあなたに伝えていますか?

Filed Under: 自分探し, ライフスタイル, スピリチュアル Tagged With: しつもん, 満月, 双子座, 問いかけ

やめると人生がうまくいく!やめる力をアップする3つの方法

2019年12月2日

イヤイヤやっている事を、やめることはできます。

やめる勇気がない、
やめたあとが不安、
やめるきっかけがない。

そんな方はぜひご覧ください。

1. 「眼の前の目標だけを見る」をやめる。

とりあえずの目標をかがげると
その目標だけが目に入る。

それ以外のことは忘れてしまう。
目標の先にある本当の目的も。

近くだけではなく、遠くもみてみよう。

はじめて行った街でも
遠くに目立つ目印があれば
必ず目的地にたどり着くことができる。

目の前にある目標に向かう前に
まず、もっと先の本来たどり着きたい場所を
あらためて確認してみよう。

目の前の目標だけを見るのを
やめてみよう。

「本当の目的を目指す」をはじめる。

営業成績を上げるため100社と商談する
という目標の先には
10社以上から契約を取りたいという本当の目的がある。

家族でディズニーランドに行きたい
という望みの先には
家族でしあわせな時間を過ごしたい
という本当の目的がある。

100社と商談をすることも
ディズニーランドに行くことも
本当の目的ではない。

その先にある本当の目的を明確にして
そこを目指してみよう。

はじめの一歩
本当の目的を紙に書いて目に見えるところにはってみよう。

2. 「気持ちを言わない」をやめる。

あなたの気持ちは
伝えなければ誰もわかってくれない。

いっしょにいれば、気持ちをくみ取ってもらえるはず。
そう思うかもしれないが
なかなか相手は気づいてくれない。

なんでわかってくれないの?
そう感じるのは
あなたが気持ちを伝えていない証拠。

自分の気持ちに気づくことができるのは
自分しかいない。

自分の気持ちを相手に届けられるのも
自分しかいない。

自分の気持ちを言わないのを
やめてみよう。

「気持ちを伝える」をはじめる。

私は、うれしい。
ぼくは、感謝しているよ。
私は、おかげでとても助かっているの。

そんなふうに
自分の気持ちを言葉にして相手に伝えることで
ふたりの関係はよくなっていく。

近い関係であればあるほど
自分の気持ちを伝えることを忘れないようにしよう。

思っていても言えないことは
ないだろうか?

たくさん話して、ココロの距離を近くしていこう。

はじめの一歩
自分の気持ちを「私」を主語にして伝えてみよう。

3. 「必要最低限のモノしか持たない」をやめる。

あなたの仕事に必要な道具は決まっている。
いつもはその道具だけを
持ち歩いていることだろう。

自分が必ず使う道具だけ、使い慣れた道具だけ。

手元に置いておく道具を少なくすることは
効率的かもしれない。

でも、もしかしたら
道具が増えたほうが人生が楽しくなるかもしれない。

今まで手にすることのなかった道具に
興味を持ってみよう。

新たな楽しみが増えていく。

必要最低限のモノしか持たないを
やめてみよう。

「秘密の道具を持ち歩く」をはじめる。

あなたの魅力を何倍にもする秘密の道具は
世の中にたくさんある。

特別な道具というわけではない。
身近にあるモノ。

それは、お礼を出すためのハガキかもしれないし、
味のある字を書くためのペンかもしれない。

忘れたくない風景を撮影するカメラかもしれないし、
見るだけで元気になる写真かもしれない。

こんな道具があったら、
楽しい! ワクワクする!
そんな秘密の道具を揃えてみよう。

はじめの一歩
見ていると元気になれる写真や小物をカバンに入れて、持ち歩いてみよう。

Filed Under: 自分探し, ライフスタイル, スピリチュアル Tagged With: 本当の目的を目指す, 秘密の道具, 気持ち

しつもんで見つける「豊かに生きる3つのコツ」

2019年12月1日

必要としているモノは、目の前にあるのです。

それに気がつくように、
いろんな出来事が目の前で起きているのです。

その出来事に目を、意識を向けてみましょう。

その中に
あなたへのメッセージが隠されているはずです。

1. 手放すことで、動き出す「ぬいぐるみの法則」

3歳の娘と遊びに行こうとした時のエピソードです。

「行くよ」とぼくが言うと、
「待って!クマちゃんも一緒に連れて行く!」と言って
ぬいぐるみを一つ持ってきました。

「じゃ、行くよ」と言うと
「待って!もっと!」と言って
二つめのぬいぐるみを持ってきました。

「今度こそ、行くよ」と言うと
「待って!もっと!」と言ってまたぬいぐるみを持ってきました。
このやりとりが5回ほど続き、
両手に抱えきれないほどのぬいぐるみを彼女は持っていました。

でも、一歩歩くたびに、
ぬいぐるみは一つ落ち、拾って一歩歩いたら
また一つ落ち。

遊びに行くどころか全然歩けない状態です。

結局一度すべてを手放し、
お気に入りのぬいぐるみを一つだけ持って、遊びに行きました。

何かを学ぼうと、本を読んだり、講演を聴きに行くと、
元を取ろうと思って、
そこからできるだけたくさん吸収しようとします。

その結果、このぬいぐるみと同じように、
たくさん詰め込みすぎて
何から手をつけたらよいのか分からなくなり、
結局一つも行動できない、というパターンに陥ってしまいます。

旅行に行った時も、
あそこにも行かなきゃ、
せっかく来たのだからこれもしなきゃ!
と行動して、残るのは疲労感だけ。
ということもあるかもしれません。

あれもこれもと欲張らず、一つだけに絞ってみると、
集中できて効果が上がります。

もったいないとは思わずに、どれか一つを選んでみましょう。

魔法の質問
あなたが、欲張ってしまっていることは何ですか?

2. 正しい正しくない、はない「ライオンとシマウマの法則」

自然界では、弱肉強食の法則が働き、
強いライオンは
それよりも弱いシマウマを襲って食べてしまいます。

だからといって、仲間のシマウマたちが怒って
そのライオンに復習するようなことはありません。
また、ライオンもむやみにシマウマを襲うことはせず、
生きていくのに必要な分だけをいただきます。

襲われるシマウマが正しい、
襲うライオンが正しくない、
ということではありません。

襲われるシマウマが正しくない、
襲うライオンが正しい、
ということでもありません。

ライオンが
「もっとたくさん食べ物があったほうがいいから」という理由で
食べきれないほどのシマウマを襲ってしまったらどうでしょう?

すぐに食べ物はなくなり、
自分たちも絶滅してしまいます。

どちらも、
生きていくうえのルールにのっとって
暮らしています。

ライオンやシマウマだけでなく、
そのような自然のルールがあるからこそ、
そのほかの動物や植物も生きていくことができるのです。

大きな視野から、
自分のルールを確認してみましょう。

魔法の質問
あなたたちのルールは何ですか?

3. 見返りは求めないと、やって来る「貯金箱の法則」

貯金箱は、
いつの間にか貯まっていきます。

一気にお金を貯めることができなくても、
1日1円でも、10円でも貯めていれば
いつかは大きなお金になります。

これは、
お金の貯金だけではありません。

ココロの貯金箱にも
同じことが言えます。

ココロの貯金箱の一つに
「いいこと貯金箱」があります。

小さないいことをすると、
それが貯まっていきます。

それを積み重ねることで、
いつの間にか大きないいことが
向こうからやってきます。

いいことをして、
対価をもらってしまっては
貯金になりません。

いいことをしても
お礼を言われなかった。
見返りがなかった。

その時は、
いいことは貯蓄されています。
あなたの中のいいこと貯金箱、いっぱいにしてみましょう。

魔法の質問
あなたは今日、どんないいことをしましたか?

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無意識を意識化しよう

2019年11月29日

あなたの一日を振り返ってみましょう。
その一日はどのくらい自分の意思で行動したでしょうか?

「もちろんすべて自分で決めて行動しているよ」と思うかもしれませんが、
果たしてそうでしょうか?

1. 無意識の行動をなるべく減らして、意識的に行動する

人の行動は、「意識的な行動」と「無意識的な行動」に分けて考えることができます。

会社に行くというのは意識的な行動ですが、会社に行く通勤ルートを選び、
地下鉄に乗る、車に乗るというのは、意識しなくてもできるはずです。

これが無意識の行動です。
この無意識の行動をなるべく減らして、意識的に行動することが大切なのです。

ところが、意識的に行動しようと思っても、それだけでは本当にしたい行動につながらない場合があります。

たとえばダイエットに取り組もうと思った時に、
「今日は甘いものを食べないようにしよう」
と決意するのは、「意識的な取り組み」です。

1時間スポーツジムで運動をして、家に帰ってホッとしたらいつの間にか目の前にあったお菓子を食べていた。これが「無意識の行動」です。

「食べないという決意」だけでは、無意識にお菓子を口にすることを止められません。

なぜならば無意識が行動の多くを司っているからです。
日頃の行動も、ほとんどが意識ではなく圧倒的に「無意識」に動いているのです。

2. 自覚できずにいた部分に気づかせてあげる

意識(顕在意識)は、氷山の一角にたとえられることが多く、人が自覚できる意識は全体の3%とも、5%ともいわれています。

実に90%以上は、無意識(潜在意識)に占められているのです。
ですから無意識をコントロールしない限り行動を変えることはできません。

ところが、困ったことに無意識とはコントロールできないものなのです。
そこで、無意識を意識化することが必要になってきます。

「無意識の行動」にフォーカスすることが大事なのです。
そのために役立つのが「質問」です。

「ダイエットをするためにどんなことを心がけますか?」
という質問を1日に1度だけするのと、1時間に1度するのでは無意識を意識化する回数が変わってきます。

その機会が増えれば増えるほど、本来たどり着きたい成果が得られやすくなるのです。

人は質問されないと、無意識は無意識のままで気づくことができません。
質問は、無意識を意識化するツールなのです。

無意識を意識化することにフォーカスするといいのです。

相手が「今まで気づいていなかった」部分に気づくことができる。
それが効果的な質問です。

自覚できずにいた部分に気づかせてあげることが、変化をもたらす第一歩です。

「この人が気づいていないのはどこだろう?」
と自らに問いかけて相手を観察し、しっかり話を聞いてみてください。

魔法の質問
相手が見えていない部分はどこですか?

Filed Under: 自分探し, ライフスタイル, スピリチュアル Tagged With: 意識化, 顕在意識, 自覚, 潜在意識, 無意識

こころに決めて行動を起こす、射手座新月のしつもん

2019年11月27日

夢を発見するきっかけ、
やりたいことを始めるきっかけ、
自分のやっていることに納得するきっかけ。

あなたのきっかけになる「魔法の質問」に答えてみてください。
すぐに答えが出てこなくてもいいんです。

大切なのは1日1分でもいいから自分にしつもんし、
答を探し出す時間をつくること。

自分と対話する時間をつくることで、夢に近づくでしょう。

1. カラダにいい言葉を口にする

言葉というものは、とても大きな力をもっている。
怒っているときに使う言葉はマイナスの言葉。
その言葉を発した人も、受けとった人も
カラダにはあまりよくない。

逆に、喜んだり、感謝したりするときに発する言葉は
とてもカラダにいい言葉。

水の結晶の話をご存じだろうか。
水に「ありがとう」という言葉をかけ、結晶を見てみると
とてもきれいな結晶になっているという。
「バカヤロー」という言葉をかけて見てみると、
とてもゆがんだ結晶になっているのだとか。

人間のカラダは多くが水分でできている。
このことを考えると、
自分のカラダの水の結晶がゆがんでしまっていたら、
精神的にも不安定になり、
ふだんは出る力も発揮できなくなってしまう。

あなたのまわりで、あなたの力を奪ってしまう、
悪い言葉を発している人はいないだろうか?
愚痴や悪口もこの類だ。

まずは、あなたからパワーの出る言葉を発してみては?
きっと、いいことがあるはずだから。

魔法の質問
あなたを元気にしてくれる言葉は何ですか?

2. がんばりすぎない

人間にとって大事なのは、
パートナーとのバランス。

たとえば、夫婦。
夫ががんばりすぎると、
妻の具合が悪くなる(やる気が出なくなる)。
妻の調子がいいと、夫は元気がない。
バランスがくずれると、そんなことも起こりうる。
精神的なことだけではなく
体調にも表れるから、不思議だ。

会社のなかでも、
社長がガンガンがんばっていると、
やる気のない社員が出てきてしまう。
社長しっかりしていないと
社員が張り切って何とか乗り切る。

もしかしたら、いっしょになった人同士で
同時に使えるエネルギーの総量は
決まっているのかもしれない。

だから、あっちが出れば、こっちが引っ込む
というような現象が起きるのだ。

まわりの人を元気づけたり、
やる気を出させたりしたいなら、
あなたががんばりすぎてはいけない。

適度に休むことによって、
パートナーにパワーを発揮させる機会を
つくることが大事。

ということで、働きすぎのあなた、
少し、休んでみてはいかが?

魔法の質問
最近、がんばりすぎてることは何ですか?

3. 潔く捨てる

いまではだれもがもっている携帯電話。
本来は電話をかけるためのものだけど、
技術の進歩とともに、メールの交換ができたり、
写真を撮ったり、音楽を聴くことができたり、
たくさんの機能がついてくるようになった。

何でもできるのが魅力だが、
それとは逆に、

何でもできない=決まったことが簡単な操作でできる

こともとても魅力的だ。

最近では電話をかける機能に特化した
シンプルな携帯電話も人気があるという。

このように、
ある特定の機能だけに特化し、
いらないものを潔く捨てることで
初心者でも使えるという、魅力的な商品に変身する。

自分自身において、
特化したい部分、捨てたい部分を
リストアップしてみてはいかがだろうか。

魔法の質問
あなたは、何に特化しますか? 何を捨てますか?

4. 必死で取り組む

目標を立てても、なかなか達成することができない。

小学生のころ、夏休みの宿題の計画を先生の指導のもと、
毎年つくっていた記憶があるが、
予定どおりに宿題が終わったことなどなかった。

社会人になってからも、
達成できなかった目標のほうが
多かった気がする。

さて、どこに原因があるのだろうか。

・無理な目標を立ててしまう
・達成されなくてもいいと、心のどこかで思ってしまう
・なぜ、目標を立てるのか、あいまいな気持ちになっている
・中間地点で、現状の把握と対策ができていない

いちばんの原因は、やはり「意識」ではないだろうか。
目標を達成する意気込みというか、熱心さだ。

仮に、あなたがいま目標にしていることが
達成できなかった場合、
あなたから大事なもの(家族や恋人など)が
奪われてしまうとする。

目標達成に取り組む意識は同じだろうか?

たぶん違うはずである。

それだけ、必死になって取り組めば
たいていのことはできるはず。

頭をフル回転し、目標を達成するための
戦略を立てまくるはずだ。

魔法の質問
目標を達成しないと、あなたの大事なものが奪われてしまうとしたら、
いま、どんな行動を起こしますか?

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引いていけばいくほど本質しか残らない「やめる力」の養い方

2019年11月17日

やめる力を身につけることは、
自分が無理だと感じることを手放すこと。

自分らしいと感じること、
自然にできることを選択すること。

あなたの「やめる力」を養い、
やめるきっかけをつくってください。

そして、
やめてから、新しいことをはじめてください。

1. 「新しい挑戦」をやめる。

人と同じことをやっていたら
成功できない。

人と違うことをやっていかないといけない。

そう思って
人のやらない珍しいこと、
新しいことに挑戦ばかりしていても
それを継続していかないと、力は蓄積されない。

一瞬の効果しか生まない。

本質的には何も変わらない。

新しい挑戦を
やめてみよう。

「当たり前のことをする」をはじめる。

ものごとをうまく進める秘訣は何か。

それは、当たり前のことを当たり前にやること。

ちょっと地味だけど、一番効果があること。
簡単そうだけど、なかなかできないこと。

それが当たり前のこと。

特別なことをしようとする前に、
やって当たり前のことをコツコツ続けよう。

そうすれば、きっとうまくいく。

はじめの一歩
毎朝机の整理をするなど、毎日、ひとつでも当たり前のことを続けてみよう。

2. 「自立にこだわる」をやめる。

あれも、これも
いろいろなことを自分でやっていけるあなたは
世の中からも認められるかもしれない。

でも
すべてをあなたがやる必要はない。

全部自分で!
と考えてしまうと
抱えるモノが増えてくる。
いっぱいいっぱいになってくる。

ココロにも、カラダにも
ゆとりがあったほうがおだやかになれる。
視野が広がって豊かになれる。

自立にこだわるのを
やめてみよう。

「才能を分かち合う」をはじめる。

自分の得意なことはどんどん伸ばそう。
自分が苦手なことは苦手だと認めよう。

そして、その苦手なことはしなくてもいい。
あなたの苦手が得意な人はたくさんいる。
苦手なことはその人たちにしてもらう。
そして、あなたが得意なことを誰かにしてあげよう。

才能や能力を分かち合いながら
いっしょに人生をつくりあげていこう。

あなたがすべてしなくても、共創することで
あなたはあなたしかできないことに集中できる。

そのほうがお互い、しあわせだから。

はじめの一歩
あなたが得意なことを、誰かにしてあげよう。

3. 「拒絶すること」をやめる。

人にほめられると
「そんなことないよ!」
と拒絶してしまう。

謙遜するココロも大切だけれど、
相手の言葉を拒絶するということは、
相手の意見も否定してしまうこと。

相手は、あなたのことを認めてくれているのに
あなたは、相手のことを本当には認めていない。

それではふたりの関係のバランスが
崩れてしまう。

ほめられたとき、
それを拒絶することを
やめてみよう。

「受け取ること」をはじめる。

人からほめられたとき、
認められたとき、
何かをもらったとき、
笑顔で「ありがとう」と言ってみよう。

相手は喜んでくれるはず。

仕事や人間関係、
うまくいっている人の共通点は
受け取る力があるということ。

気持ちよく、
相手の言葉や行為を受け止めてあげよう。

はじめの一歩
ほめられたら、笑顔で「ありがとう」と言ってみよう。

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知識も経験もいらない。まずはイメージしてみよう

2019年10月29日

できている人も、できていない人も、
人間の能力としては、大差ありません。

では、「うまくいく人、いかない人」は何で決まるのでしょうか?

1. イメージして実現しよう

それはセルフイメージ(自分がどんな人間であるかというイメージ)で
決まるのです。

自分でイメージできないことは、実現もできません。

でも、イメージするこということは、
誰にでもできるはずです。

過去の経験から自分の行動を制限するのではなく、
未来をイメージすることから始めましょう。

2. 自己評価は他人の評価よりも低い場合が多い

人間が行動しようと思ったとき、必ず無意識的ストップがかかります。

「思いはあるけれど、ぼくには知識も経験もないし・・・」
あなたの心はこんなことを言ってくるかもしれません。

ぼくも「出版しよう」と思いましたが、
知識や経験のなさがストッパーになっていました。

そこでまずぼくがしたことは、「イメージしてみること」です。
経験がなくても、イメージすることはすぐにできますからね。

まずは、自分の本がどんな状態で世の中に出ているかを想像してみました。

「どんな表紙だろう?」
「どんな帯だろう?」
「どんなプロフィールだろう?」
「書店のどのコーナーに置かれているだろう?」

そんなふうに1つひとつイメージしていきました。

まずは表紙のイメージを具現化するために、近くにあった本を写真に撮り、
表紙の画像を「メルマガファン待望の書籍化!魔法の質問」と修正しました。

さらに、出版したことがイメージできるように、
Amazonの画面をキャプチャーし、これに修正した画像を貼り付けました。

まるで本当に自分の本がAmazonで売られているように。
それをインターネットにアップして、友人たちにメールを送りました。

「ぼくの本が出ました! Amazonで買ってください」と。
この日は4月1日。エイプリルフールの日です。

そしてぼくのもとには、
「本が買えないよ!」というたくさんのクレームメールが届きました。

当然ですが、クリックしても本物ではないので買えないのです。
お詫びのメールをしましたが、
返ってくる返事は「応援しているよ!」の声ばかり。

自分がとても無理だと思っていることでも、
他の人は「本を出すことができたんだね」と思い、
捉え方が違っていることに気がつきました。

自己評価は他人の評価よりも低い場合が多い。
だからこそ、もっと自信を持っていいのです。

このエイプリルフールの話をたくさんの人にしました。
ネタは「出版したことにした!」ということも。

それから半年後のことです。
「うちから出版しませんか?」という1通のメールがぼくのもとに届きました。

これには自分でも驚くばかりで、編集者の方がぼくのメルマガを読んでいて、
本を出したいので会いたいとのメールでした。

こうしてあっさりと出版が決まったのです。

エイプリルフールは嘘をつく日ではなく、
未来を先取りする日だと考えて行動してみましょう。

魔法の質問
未来を先取りできるとしたら、何を実現しますか?

Filed Under: 自分探し, 子育て, ライフスタイル, スピリチュアル, Uncategorized Tagged With: 知識, 未来, イメージ, 自己評価, 他人の評価

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プロフィール


マツダミヒロ

質問家。「魔法の質問」主宰。
時間と場所にとらわれないビジネススタイルで世界を旅するライフトラベラーでもある。 各国で「自分らしく生きる」講演・セミナー活動を行う。 著書は国内外で35冊を超え、年間300日は海外に滞在。

独自のメソッドの「魔法の質問」は世界各国に広がりインストラクターは5,000人を、 メルマガの読者は5万人を超える。 NHKでも取り上げられた「魔法の質問学校プロジェクト」では、ボランティアで世界各国の学校へ訪問。

『質問は人生を変える』(きずな出版)『賢人たちからの運命を変える質問』(かんき出版)ほか著書多数。
→著書をチェックする(Amazon)

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