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才能

今すぐ使える!部下のタイプによって響く「4つのしつもん」

2020年7月9日

部下にはさまざまなタイプがいるので、同じしつもんでも、相手によって響く場合と、あまり響かない場合があります。

ここでは、部下のタイプを大枠で把握しておくことをお勧めします。

仕事において、人は大きく2つのタイプに分かれると思います。
1つは「コミュニケーション型」、もう1つは「自立型」です。

1. コミュニケーション型は「気にかけること」

まずコミュニケーション型は、人とのかかわり合いを好むタイプです。このタイプの人は、感情を聞いてもらうとモチベーションが上がります。

たとえば、

魔法の質問
・今、どんな感じで進んでる?
・困っていることはある?
・何か手伝えることはある?

など、できるだけ「気にかけている」ということを伝えるしつもんをすると効果的です。

コミュニケーション型は、総じて人にかまってもらいたいタイプです。

ですから、何もせずに放っておくと、モチベーションは下がり、周りや仕事に対しての不満が溜まっていきます。ぜひ、多くのしつもんを通じてかかわることをお勧めします。

2. 自立型は「干渉しすぎないこと」

これと対象的なのが、自立型です。

自立型は仕事をすべて任せてほしいタイプなので、仕事のプロセスにおける上司との深いかかわり合いをあまり好みません。

放っておいてもらいたいこのタイプには、タイミングを計りながら、次のしつもんをしてみましょう。

魔法の質問
・進捗状況はどう?
・どれくらい達成してる?

しつもんは必要最低限に留めますが、ずっと放っておくのはリスクがあります。必要なときは遠慮することなく、現状把握や事実確認をしましょう。ただ、過干渉にならないように気をつけてください。

またこのタイプには、しつもんだけでなく「必要なときは言ってね」などの声がけも有効です。

一方で、「大変?」「悩んでない?」「本当に大丈夫?」などを頻繁に繰り返すと、仕事への意欲を下げてしまうことがあるので、できる範囲内で見守る姿勢を見せましょう。

3. 未来志向型は「未来にフォーカス」

さらに、部下の得意分野に焦点を当て、もう2つのタイプを押さえておくと、しつもんをより効果的に使うことができます。

これは、部下に役割を与える際に役立ちます。

人には、未来のことを考えるのが得意な人と、過去の事実や実績に目を向けることが得意な人がいます。前者を「未来志向型」、後者を「リスクヘッジ型」としましょう。

たとえば、あるプロジェクトを進めるとき、未来志向型にはこんなしつもんをすると効果的です。

魔法の質問
・どんなことがあったら、この企画が盛り上がるかな?
・たくさんの人の役に立つにはどうしたらいいかな?
・どのようにすればもっとうまくいくかな?

未来志向型の場合、アイデアがどんどん出てきます。

4. リスクヘッジ型は「過去にアプローチ」

一方で、リスクヘッジ型は、過去の事実や実績を分析するのが得意なタイプです。

そういったタイプには、次のようなしつもんが有効です。

魔法の質問
・うまくいかないとしたら、何が原因だと思う?
・改善するとしたら何ができると思う?
・どんなリスクがあるだろう?

このように聞いてあげると、冷静に判断して、そのポイントを考えてくれます。

部下のタイプを細かく把握する必要はありませんが、どのようなタイプなのか、大まかに押さえておくことは重要です。

しつもんはどんな人の可能性も引き出しますが、もともと持っている得意な分野に合わせたしつもんをしてあげると、より効果を発揮します。

コミュニケーション型も自立型も、未来志向型もリスクヘッジ型も、企業にとってはどれも必要です。上司が部下のタイプを知り、その良さを引き出してあげることが大切です。

最初は、部下がどちらのタイプかわからないこともあるでしょう。

もし、しつもんをしてみて反応が悪いと思ったら、他のタイプのしつもんにトライしてみてください。その中で、相手に合うしつもんを見つけていければ、部下はどんどん成長していきます。

Filed Under: 仕事, ライフスタイル Tagged With: 自立, 未来志向, リスクヘッジ, 仕事, コミュニケーション, 才能, 部下, タイプ

役立つ情報やヒントに必ず出合う仕事術「相手をとことん知る」

2020年5月26日

顧客の生活を細かく見ていくと、製品・サービスの開発、マーケティングに役立つ情報やヒントに必ず出合えます。

1. 顧客は移り気だが、ファンは違う

お客様のことをとことん知るという点で、すごいお店だなぁと感じているのが、宇都宮市にあるサトーカメラです。友人の話でその存在を知り、ちょうどカメラが欲しかったので、実際に買いに行ってみました。

何がすごいかというと、とにかく接客に時間をかけるのです。普通のお店なら「どんなカメラを探していますか?」と機種選びから始まるのですが、ここは「どんな写真が撮りたいですか?」から始まり、「何を撮影しますか?」「写真を撮るときに大切にしたいことは何ですか?」と、ユーザーの視点に立った的確な質問が続きます。

写真談義で盛り上がったあとに「それなら、こんな機能がついたカメラがいいですよ」と、自分に最適のカメラを紹介してくれます。1回の接客時間が1時間を超えることも珍しくないとのこと。

感心したのは、この会社の企業理念です。

私達サトーカメラは個性と独創性を大切にし、あらゆる多様性を認め受け入れ、1人でも多くのお客様にありがとうと喜んでいただくこと。

写真に対する常識を変え本当に良い写真、今までに無い新しい価値を持つ写真を創造し、地域のありとあらゆる人々に想い出を写真に撮る喜び、みんなで写真を見る幸せ、後世に写真を残す感動を提供します。

(同社のホームページから抜粋)

お客様が求めているのはカメラではなく、カメラで撮った写真であり、それを見て笑顔になることですよね。

しかも、この理念を実際に行動に移しています。例えば、この店では、デジカメで写真を撮った人がプリントをするために多数来店し、セルフ式のデジカメ・プリンターを前に、店員さんと楽しそうに写真を選んでいます。

デジカメプリントがそんなに利益を生むわけでもないし、おそらくこの接客だけを切り出してみると、人件費を考えれば割に合わない ” 過剰接客 ” です。

でも、お客様は確実にこの店のファンになるだろうし、写真がもっと好きになるかもしれません。これから企業が目指すべきなのは、単に顧客を増やすことではなく、ファンを増やすことです。

顧客は移り気なので小さな理由で他社に乗り換えますが、ファンはちょっとのことでは心を動かされません。

2. 突然のトラブルにも見事に対応

店員さんと相談をしてぼくが購入したのは、ペンタックスの「Q」(Questionの頭文字でもありますね)という小型で軽量のデジタル一眼レフカメラです。3日後に米国出張の予定があり、持っていって撮影しようと思っていました。

ところが、東京の事務所に持ち帰ってカメラを触っているうちに、突然、電源が入らなくなってしまいました。何しろ出張まで時間がありません。購入した宇都宮のお店に電話をして相談しました。

対応してくれた副店長さんは「アメリカへの出張に間に合うように、こちらからすぐに新品を送りますので、ご安心ください。明日、お手持ちのカメラをお店にお送りください」と言ってくれました。

こうした場合、まずこちらが先に不具合のあった商品を送り、店は到着を確認してから新品を発送するのが一般的な方法です。でも、それでは出張に間に合いません。

「ぼくの都合を考えて、特別に対応してくれたのだな」と非常に感激しました。まさに、ファンにならずにいられないお店です。

サトーカメラでは。プリカメラマンによる写真スクールや撮影会など、写真を撮る楽しさを多くの人に体験してもらうためのイベントなども頻繁に企画しています。

仕事というのは、本来、

  1. 商品やサービスを提供する
  2. 商品やサービスがお客様のお役に立つ
  3. お客様が喜んだ対価として代金を払ってくれる

という順に流れていくべきですが、多くの場合、1と3がほぼ同時に行われ、2があとになるため、肝心の目的であるべき2が、ないがしろになりがちです。

サトーカメラの場合、最も重要な2に会社を挙げて取り組んでいて、素晴らしいと感じました。

ちなみに、この会社では、接客したお客様の情報を記録するノートがあるそうです。お客様のことをよく知って、喜んでもらうために自分たちは何ができるかを真摯に考えているからこそ、この厳しい時代でもしっかりと好業績を収めているのだと思います。

魔法の質問
お客様はどのように24時間を過ごしていますか?

Filed Under: 自分探し, 仕事 Tagged With: 仕事, 価値, 才能, トラブル対応, ファン

未来を豊かにする4つの自分発見ポイント

2020年5月9日

人はバランスを保ちながら生きています。

読むインプットと、行動してみるアウトプット。
この2つのバランスが取れていることによって、吸収力はとても高まっていきます。

今回は、未来へ行動するためのきっかけとして、「しつもん」を活用してみてください。

1. 自分を知る「自分の素質を知ること」

私はこういう人だ!と、
自分のことをすべて知っている人はいない。

みんな自分のことをもっともっと知りたいと
思っているし、知るべきである。

何が嫌で
何が好きで

何が得意で
何が苦手で

何が嬉しくて
何に感動するのか。

もっと自分を知ることで
相手との違いも分かる。

あなたは、どんな人だろうか。

魔法の質問
・あなたは、どんな時に喜びを感じますか?
・ありがとう!と言われたのは、あなたがどんなことをしてあげた時ですか?
・本当のあなたは、どんな人だと思いますか?
・どんな自分を発見したいですか?

2. 優先順位を決める「自分にとって重要な順番を決めること」

あれもやらなきゃ、
これもやらなきゃ。

頭の中はそんな焦りでいっぱいだ。

しかし、
あなたの体は1つしかない。
同時にいくつも行うことは難しい。

瞬間瞬間は
1つのことに集中する。

1つのことしかできないと分かったのであれば
優先順位をつけていくだけだ。

まずは、どれからやったほうがいいか、
落ち着いて考えてみよう。

魔法の質問
・優先順位を決める時のあなたのルールは何ですか?
・今抱えているものは何ですか?
・その中で先にできるものは何ですか?
・瞬間に集中するために、何ができますか?

3. 未来質問「未来のことをイメージさせる質問をすること」

相手にリクエストしたとき、
言葉だけ伝えてもなかなか伝わらない、
そんなこともあるかもしれない。

それは相手が
「どんな未来になるのか、イメージできない」からだ。

言葉だけのやり取りでは
所々は分かっても、
全体を把握することは難しい。

全体像を把握してもらいやすくするには、
相手がイメージしてくれそうな質問を
投げかけてみるとよい。

イメージし始めると、
自分でも想像していなかった未来が
見えてくるかもしれない。

魔法の質問
・10年後の理想の姿になったあなた、どんな気持ちですか?
・10年後のあなたは、どんなことをやっていますか?
・未来を想像している今、どんな表情をしていますか?
・その姿になるために、今は何ができますか?

4. 新たな道を見つける「今までとは違うやり方を探すこと」

自分の向かいたいゴールが見つかったら、
あとはどのようにすればたどり着けるかを考えるだけだ。

その道は1つではないはず。

道が1つだと考えると
その道しか見えなくなってしまう。

そんな時は誰かのアドバイスが
新しい道を見つけるきっかけになる。

その道を発見するために、
身の周りの情報を意識してみよう。
思わぬところにヒントが隠されているかもしれない。

ゴールにたどり着くために
いくつもの道を発見しよう。

魔法の質問
・あなたが、当然と思っているやり方は何ですか?
・新たな方法のヒントを見つけるために、どんなことに目を向けてみますか?
・あなたの目標を達成するための道はいくつあると思いますか?
・その道がダメだとしたら、次に何をしますか?

Filed Under: 自分探し, ライフスタイル, スピリチュアル Tagged With: 本質, 才能, 素質, 未来, 自分を知る, 優先順位

「無理」をなくすと力がわき出る〜宇宙の法則〜

2020年5月5日

自分がやっていることが不自然ではないか、ちゃんと自然の流れに沿った選択をしているか、ということをチェックしています。

本当は少ししかつくれないのだけれど、儲かるからもっとたくさんつくろうとするのも、自然に逆らっているといえます。

1. 一番意識している宇宙の法則

無理を続けていると、いずれどこかにひずみが来て、やっていることを継続できなくなったり、トラブルにつながったりする可能性が高まります。

「やるべきこと」だけに気を取られていると、やることばかりがどんどんたまって、結果的に無理が生じてしまいます。とは言うものの、日々忙しく仕事をこなしていると、どうしても無理を重ねてしまいがちです。

そんなときには、「やめてもいいことは何かないか?」考えてみましょう。

魔法の質問
先週やらなくてもよかったことは何ですか?

2. やめることがあるから新しいことに挑戦できる

プルデンシャル生命保険のトップ営業マンの高塚伸志さんは、1週間に1度、手帳を見ながら「先週やらなくてもよかったことは何だろう?」という質問を自分に投げかけます。

仕事のやり方はどうだったか、あの会議は必要だったか、チェックしていきます。

人間の体は、常に細胞が入れ替わっているので、元気でいられます。これを新陳代謝と言いますが、仕事にも新陳代謝が必要です。

「新しいことにトライするためにも、やらなくていいことを見つけて、やめることを習慣にしています。ちなみに、今週やめたのは、ある会合の2次会に行くことです」と高塚さんは言います。

ドラッカーも、組織は資源が限られているので、顧客に満足を与えなくなった事業などを体系的に破棄する必要があることを説いています。これは人に関しても言えることです。

限られた時間、能力をどこに集中的に投入するかで、成果も変わってきます。

始める力よりも大切な力。それは「やめる力」です。やめるには勇気がいるし、不安もあるでしょう。でも、何かをやめないと、新しいことに力を集中できません。

「ある会合の2次会に行かない」のように、まずは小さなことで、やめてもいいことを考えてみてください。

魔法の質問
あなたが無理をしていることは何ですか?

Filed Under: 自分探し, 仕事 Tagged With: やめる力, 強み, 才能, ドラッカー, 新陳代謝

自分らしさを発揮する3つの「やめる力」

2020年3月6日

「そうだ!あれをやめよう!」
このブログを読んで、
ひとつでもやめることを見つけてもらえたらうれしいです。

自分らしさを、思う存分発揮して
しあわせな人生をつくることができるのですから。

1. 「準備ができてからはじめる」をやめる

新しく何かをはじめるとき、
たくさんの準備をしないと不安かもしれない。

もし、失敗したらどうしよう。
うまくいかなかったらどうしよう。

はじめるまではとても怖い。

怖さを紛らわせるために、
準備をしている自分がいる。

でも、どれほど準備をしても
その怖さは消えない。

それならば、
準備ができてからはじめるのを
やめてみよう。

「できることからチャレンジ」をはじめる。

まずは、できることからやってみよう。

技術がなくても、
自信がなくても、
まずははじめてみること。

やってみないと、わからないこともある。
やってはじめて、わかることもある。

頭でシュミレーションするよりも
手と足を動かしたほうが
何倍もの成果を得られる。

小さく小さく、
できることからはじめよう。

はじめの一歩
今後新たにはじめることを決めて、手帳に予定を書きこもう。

2. 「あの人だからうまくいくと思う」をやめる。

あの人だから、うまくいったんだ。

あの人は才能があるから、私とは違う。

成功している人を見ると
そんなふうに思ってしまう。

でも、あなたもあの人も同じ人間。
可能性は誰にでもある。

できない理由を見つけるのではなく
どうすれば自分もできるかを考えてみよう。

他の人ができて
あなたができないことはない。

あの人だからうまくいくと思うのを
やめてみよう。

「演じてみる」をはじめる。

あの人みたいになりたいな。

そう思ったら、
まるでその人になったかのように、演じてみよう。

あの人だったら、
どんな言葉を使うだろう。
そんな選択をするだろう。
どんな立ち居振る舞いをするだろう。

思い切って
その人になりきって、行動する。

今までの自分からは想像できない言葉や行動が
生み出されることだろう。

はじめの一歩
こうなりたいと思う人になりきって、1日過ごしてみよう。

3. 「完璧を求める」をやめる。

何をやっても続かないという人。
それは
いつも完璧を目指してしまうからかもしれない。

もっと、こうしなきゃいけない。
もっと、きちんとやらないと意味がない。

自分で高い壁を設定してしまっているから
その壁がなかなか乗り越えられずに
ざせつしてしまう。

でも
続かないと、もっと意味がない。

最初は、目指す壁は低いほうがいい。

完璧を求めるのを
やめてみよう。

「毎日できること」をはじめる。

毎日継続するポイントは、
毎日できることしかしないこと。

時間は、自分が確保できるだけ。
1日、10分でもいい、1分でもいい。
毎日続けることができる時間の中でやってみよう。

もちろん、完璧にやる必要はない。

その時間の中でできることを精一杯やるだけ。

それを毎日積み重ねていくだけでいい。

それがいつしか
とても大きな力になっていく。

はじめの一歩
1日1分、毎日続けられることを見つけて、やってみよう。

Filed Under: 自分探し, ライフスタイル, スピリチュアル Tagged With: 才能, 演じる, 継続, 完璧, 準備, チャレンジ

『才能や性格を活かし、独り勝ちをするビジネスを一緒に作る』鈴木 克彦さんインタビュー(2)

2019年12月10日

元々はバスケットボール日本代表選手。そこから指導者にはならず、『0(ゼロ)から始める起業家の最初の1千万をつくる専門家』に。

集客せずに自然に売れていく秘訣、人の素質、能力、強みやセンスを発掘し、その人らしさを輝かせる育成について伺いました。

これから起業を考えている方、今起業されている方に役立つヒントがたくさんの鈴木克彦さんインタビューです。
 

インタビュー後半は、自分を知ること、自分の活かし方について聞いています。

鈴木 克彦
生年月日による統計心理学 開発者
隠れた才能を見つけ出し最大の結果へ導く起業家育成の専門家
http://h-resource.net/hp/

  
▼インタビューは前半はこちら
『0(ゼロ)から始める起業家の最初の1千万をつくる専門家』鈴木克彦さんインタビュー

1. 元々バスケットの選手、今は自然に売れる起業家を育てる

マツダミヒロ(以下、ミヒロ):マーケティングや仕事のやり方、あり方を教えていますが、そもそもは のっぽさんは何をされていたんですか?

鈴木 克彦さん(以下、のっぽさん):ぼくは元々バスケットの選手で、高校・大学・社会人では3チームに所属していました。

ミヒロ:バスケットの実績を聞いてもいいですか?

のっぽさん:中学は見事なまでに弱いチームで、地区大会1回戦を勝ったことが1回だけ。めちゃくちゃ弱かったんです。
そして、背が高かったので高校推薦をいくつかいただいて、その中でいちばん強いチームを選び、そこに飛び込んでいったんです。

国体やインターハイに一通り出させていただいて、高校生の時は日の丸を着けて日本代表をやっていました。

ミヒロ:日本代表??? すごい!!!高校の日本代表ですか?

のっぽさん:そうです。高校の日本代表チームに入ってました。

ミヒロ:大学もやっていたんですか?

のっぽさん:大学も4年間やりました。大学の時は優勝経験はないんですけど、
あ、関東のトーナメントではありましたけど、日本で優勝したことはないですね。3位が最高かな。

ミヒロ:全国で3位のチームだったんですか?

のっぽさん:そうです。

ミヒロ:社会人では?

のっぽさん:社会人でいちばん最初に入った熊谷組という会社で、日本一を2回経験させてもらって、それが初めての日本一ですね。

ミヒロ:のっぽさんのバスケットの話では、SMAPも出ていたCMに出たということがありましたよね・・・

のっぽさん:SUNTORYのBOSSですね(笑)バスケットで出ました。

ミヒロ:すごいですねぇ。
バスケットをやり、普通はそこからコーチになったりするんですか?

のっぽさん:そうです。ぼくは最終的にはコーチになりたかったんです。
高校・大学・社会人とコーチの人たちといて、コーチの仕方や考え方、そういうこともずっと勉強したんですよね。

ゆくゆくはバスケットのコーチになろうと思っていたんですが、時代はバブル崩壊で大変で、バスケットのチームはどんどんリストラで減っていき・・・

チームが減ると指導者は余るじゃないですか? そうするとぼくの順番は来ないな・・・と分かるわけですよね。

ミヒロ:不況のおかげで?

のっぽさん:そうです。それで普通に仕事を始めました。
いちばん始めは保険の研修生から始まったんですけど、バスケットの現役を続けながらチーム移籍をしてきた経験があるので、「どうやってこのチームメンバーと仲良くなるか?」、「どうやってモチベーションを上げるか?」は常にぼくの課題としてありましたね。

ミヒロ:新しいチームに入ると、そのチームの人たちと仲良くなるのは簡単なことじゃないんですか?

のっぽさん:ぼくらが入っていくと、試合に出れない人が増えていくわけですからね。

ミヒロ:あぁ、確かにそうですよね。ライバルみたいなものですよね。

のっぽさん:そうですそうです。その人達とどうやって早く関係をつくるか、結果を出していくのか、というのはプロでやっていく上で重要になってくるので、こちらがいかにコミュニケーションを取るかというのは、割と早くから勉強しましたね。

ミヒロ:コミュニケーションの取り方を勉強した?

のっぽさん:コミュニケーションの取り方と相手のモチベーションをどうやって上げるか、というのは常に考えていましたね。25歳くらいの時から考えていました。

ミヒロ:その結果、身につけたことは何かありますか?

のっぽさん:その時に心理学やいろんなことを勉強したんですけど、結局辿り着いたことは、生年月日の理論です。今もそれを仕事にしているんですけど、相手の生年月日を調べて、スポーツ選手って生年月日を隠せないので・・・

ミヒロ:そうなんですか?

のっぽさん:スポーツ新聞を見ると、選手の生年月日は公開されて載っています。嘘がつけないんですよね。

それを調べながら、コミュニケーションの取り方を変えていって、モチベーションを変えて、毎年毎年結果を出してきたということが現役の中でもありました。

その理論を使うこと、指導者になりたいとこれまで勉強したことが、たまたまバスケットの指導者にはなれなかったことで、「ビジネスで教えられることはないか?」と変化しました。
それが経営者向けのセミナーから始まり、個人向け、起業家向けに行き着きました。

ミヒロ:誕生日から、コミュニケーションや関わり方が分かるというのは、どういうことですか?

のっぽさん:分かりやすく言うと、相手の性格が分かります・・・生年月日と性格って繋がりやすいでしょ?

ミヒロ:よく占いもありますね。

のっぽさん:あの人、こういうタイプだよね?

ミヒロ:何座だからこうだよね?みたいな。

のっぽさん:そうそう。
それだけでは全く意味がないとぼくは思っていて、それを活用します。

この性格の人をやる気にさせるためにはどうしたらいいのか?ということをずっと研究し、そのテーマで経営者向けに、部下の育て方としてセミナーをやったりしていたんです。

今はそれを起業家向けに、「この人はこういう性格で、こういう才能を持っている可能性があるから、ここを伸ばして、世の中の役に立てることをやっていこう」とか、「あなたはこういうところに頭が働くと思うから、ここを突き詰めて考えて、自分だけのオリジナルのメソッドを作っていこう」とか・・・

才能や性格を上手に活かして、頭が働くところで独り勝ちをするようなビジネスを一緒に作っていることが、起業塾でも他の起業塾とは少し違うところかもしれません。

ミヒロ:まず、その人の性格や素質が分かるようになり、その人との関わり方も分かるようになり、その人自身がどんな人とどんな風に関わっていったらいいかも分かる。

それを元に指導したり、ビジネス的、起業的なアプローチもしているという感じですか?

のっぽさん:そうです。そうすると割と苦労せず、あまり集客をしなくても目の前の人たちとの関わり方で、少しずつ売れていきます。

ミヒロ:人って、分かってもらえたり、共感してくれる人に、心をゆるしていくと思うんですね。

のっぽさん:そうです。心を開いちゃうんです。

ミヒロ:それができちゃう?

のっぽさん:その人の役に立とうと思うから、売ってる感じはまったくないわけですよ。自然に売れちゃうんです。

ミヒロ:逆に言うと、その人が言ってほしいセリフというか、関わってほしい関わり方でやるから、何のストレスもなく契約したり、購入したりするわけなんですね?

のっぽさん:そうです。「あなたにお願いしたい」と言ってくれる確率が高く、仕事になることが早い感じがします。

ミヒロ:これ、みんな知れたらいいですよね。

のっぽさん:ぼくもそう思いますね。

ミヒロ:何か一緒にやれたらいいですね。

のっぽさん:ぜひぜひ。

ミヒロ:コミュニケーションも起業のこともそれぞれに教えていて、起業塾では、どちらも組み合わせて教えているということですか?

のっぽさん:そうです。

ミヒロ:その辺りがオリジナルですね。

のっぽさん:ただマーケティングを教えているだけじゃなくて、その人たちの才能を活かしたり、コミュニケーションを教えていきながら、少しずつ売れていくようになることが、他と違うところだと思いますね。

2. 能力や素質や才能はいっぱいあり、その中の1つを使うだけでも十分

ミヒロ:ちなみにぼくのタイプ・資質は、どういうものですか?

のっぽさん:大きなキーワードとして2つあると思って、1つは自然体、もう1つは本質にこだわるということ。

ミヒロ:これは誕生日を見て言っているわけで、ぼくの過去の言動から思っているわけじゃないんですよね?

のっぽさん:じゃないです。

ミヒロ:当たってる!!! 自然体と本質的。
ということはもう少し言うと、例えば、ぼくはどんなことが得意で、どんなことをしない方がいいんですかね?

のっぽさん:しない方がいいことは、その真逆のことでしょうね。
安易に人の言うことを真に受けて情報を安売りするとか。

例えば、「どこかに勉強しに行ってきたから、こういうことを教えてあげるよ」って世の中にたくさんあるじゃないですか?そういうことはミヒロさんには合わないんですよ。

ミヒロ:なるほど!

のっぽさん:教えは自分の性格に合わせて本質に沿ってやり、「この人が言っていることはこういうことなんだな」と自分で肚に落とさないと、基本的に人には言いたくない。

ミヒロ:確かに確かに。その通り、その通り(笑)

のっぽさん:すごく考えて、クリエイティブで、表現に売り込む感じがなくて、自然体でそれを話して人に伝えていける、ということがミヒロさんの強みだと思いますね。

ミヒロ:なるほどね。

のっぽさん:例えば、世の中には告知をするためのテンプレートっていっぱいあるわけですよ。それをどんなにミヒロさんが学んでも、自分の肚の中にあることを分かりやすく、ソフトに、自分の表現でするようになっちゃうから、ガチガチの告知文は書かないと思うし、書けないと思います。

ミヒロ:書けないんですよ。

のっぽさん:それはミヒロさんの性格なんですよ。

ミヒロ:へぇ〜。 技術が足りないとかじゃなくて、性格だと。

のっぽさん:性格です。ソフトで分かりやすく、すごく本質的ということが、ミヒロさんの仕事に共通していることじゃないかと思います。

ミヒロ:当たってるなぁ。 
今はぼくの強みですけど、読んでいる人も必ず強みというのはあるんですか?

のっぽさん:みんなありますね。ない人はいません。

ミヒロ:おぉ。それはみなさんには安心してほしいですね。

のっぽさん:極端な言い方をすると、性格の欠点ってあるじゃないですか。例えば頑固。頑固って一般的に欠点でしょ?でも、頑固という性格を仕事に活かすことはできるんですよ。

ミヒロ:ほぅ〜

のっぽさん:例えば、頑固だからこそ、商品のクオリティが良いとか。

ミヒロ:あぁ、なるほどね。

のっぽさん:自分の仕事にその性格を活かせたら、自分の持っているものは常に活かせますよね?欠点さえ才能になるし、長所がない人はいなくて、欠点さえ長所になるわけです。

ミヒロ:仕事に合わせるために、自分の性格を変えてはいけないわけですね?

のっぽさん:それは現実無理です!

ミヒロ:ですよね。

のっぽさん:本気でやればやるほど無理がでることは、やっている人は分かると思います。ミヒロさんの考え方に賛同しても、ミヒロさんのやり方はみんなできないんですよ。

ミヒロ:まぁ、そうでしょうね。

のっぽさん:ミヒロさんの性格だから、今のやり方が合っているわけで、ミヒロさんの考え方を理解した上で、自分の性格に合ったやり方を見つけられる人が成功していくんですね。

ミヒロ:データがないかもしれないんですけど、知りたいと思うのは、自分の強みがありますよね。自分の強みを自分で把握していない人は何%くらいいるんですか?

のっぽさん:99%です。

ミヒロ:ええ!本当ですか? ほとんどの人が自分の強みを知らない?

のっぽさん:知らないです。何故かというと、先程言ったことは、自分では当たり前と思っているんですよね。自分の性格だと思っている。

例えば、ミヒロさんの本質的なところだとか、自然体なところというのは、ちゃんと言葉にできている人たちも少ないし、言葉にできたとしても、昔からそうだから意外と自分ではそれが特別なことだと思っている人たちは少ないです。

自分の才能だと思っている人たちは少ないんですよ。ずっとそういう性格で生きてきているから。それが自分の特別な感覚だとか、能力だとか、センスだと思っている人は意外に少なくて、だから活かそうとしないんですね。

ミヒロ:ぼくのお客様や読者で、「自分の強みが分かりません」という人は多いんですけど、自分の頭で「自分の強みは何だろう?」と考えて生み出す、見つけるのは結構大変ですか?

のっぽさん:そういう見つけ方だと、なかなか見つけられないんじゃないですかね。

ミヒロ:見つからないんですよ。

のっぽさん:見つからないと思います。

ミヒロ:自分のことは自分では分からない感じなんですね。
なので、のっぽさんがやっているメソッドがすごく活用できるということなんですね。

のっぽさん:そうですね。
例えばぼくだと、誰かの生年月日を聞いて、「こういうタイプかもしれませんね」という答えが出るとしましょう。その中で当てはまっていることもあるし、当てはまっていないこともあるんですよ。

当てはまっているということは、どういうことかといいますと、ある意味、自覚があるということなんですね。自分の持っている能力に自覚がある、自覚しているということです。

自分の持っている能力を自覚し、意識し始めていくと、そこはどんどん伸びていくんです。でも、持っている能力が10や20はあるとしても、人は全部の能力を活かせるわけではなく、その中の1つか2つを活かせたら、自分の分野でスペシャリストになっていくんです。

1つか2つでいいんですよ。
自分の性格を活かせるところや、自分の頭が働くところを知っているということが大事なんです。

ミヒロ:能力や素質や才能は、実はいっぱいあって、その中の1つを使うだけでも十分ということなんですね?

めっちゃ知りたい!(笑)と、みなさんも思っていると思います。

のっぽさん:1つか2つ知っていれば十分だと思います。自分で一生懸命仕事をすればするほど、夢中になってやればやるほど、自分の性格通りにしか仕事はできなくて、「こうやった方がいいよ」、「ああやった方がいいよ」と言っても、結局、頭が働かないところは働かないんですよね。

自分の頭が働くところで徹底的に勝負するということが、いちばんの強みを活かすことになるわけですね。

ミヒロ:仮に、自分の持っている素質じゃないことに、例えば、1年間とか3年間 時間をかけて磨いても、無駄ではないかもしれないけれど、結局もったいないというか、無駄に近くなっちゃうということですか?

のっぽさん:経験したことは素晴らしいことだと思うのですが、ベストパフォーマンスにはなっていないと思います。

ミヒロ:そうですね。空回りというか・・・

のっぽさん:自分の性格を理解した上でアプローチを変えてみると、今まで壁だったものが突き抜けていったりするんじゃないかと思います。

ミヒロ:最後に、これからのっぽさんがやっていきたいことはありますか?

のっぽさん:ぼくが、いちばん最初にこの仕事を始めた時から思っていることは、自分の強みや才能を活かして仕事をすると、頭が働くということです。

頭が働くところで勝負している時は、人はみんな強いし、良い結果を出すんです。なので、自分をよく理解し、自分の頭が働くことで、楽しく、最高のパフォーマンスを発揮してもらうことがみんなにとっていちばんだし、お客様にとってもHAPPYだし、すべてにとって良いことなんじゃないかと思います。

そうしてみんな活躍したらいいと思っています。
起きている時間の大半は、家事も含めて ある意味仕事じゃないですか。

ミヒロ:そうですね。

のっぽさん:仕事が楽しくなったら、人生楽しくなるんじゃないかと思うので、人生の大半を占める仕事をみんなで楽しんでやっていきたいという思いがずっと根底にあります。

ミヒロ:そんな人たちが増えていくといいですよね。

のっぽさん:そうですね。自然体でみんなが活躍できる世の中に。

ミヒロ:はい。ありがとうございました。

のっぽさん:はい。ありがとうございます。

 
▼インタビューは前半はこちら
『0(ゼロ)から始める起業家の最初の1千万をつくる専門家』鈴木克彦さんインタビュー

心強いパートナー
鈴木 克彦さんと一緒に作り上げています。

魔法のスイッチ
トレーナー養成講座
2020年1月18日(土)19日(日)

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しあわせを心の内に宿らせる方法

2019年2月28日

ぼく自身、昔は
「答えはきっとあそこにあるはずだ!」といろんな所に答えを探しに行きました。

まるで青い鳥を探すかのように。

悩んだ時の答え、夢を見つけたい時の答え、お金が欲しいと思った時の答え。

いろんな本を読んだり、セミナーに参加してみても、
答えを見つけるきっかけはあるのだけれど

自分の中の本当に必要なモノ、求める答えはそこにはありませんでした。
そう、答えはすでに目の前にあったのです。

それが分かった瞬間から、とても楽になりました。
そして、目の前の答えをどんどん見つけはじめることができました。

世の中は不思議なモノで、今必要な答えやメッセージをきちんと目の前に用意されています。

あとはそれに気がつくかどうか。
そんなことを意識してみませんか。

1. 才能もおすそわけできる〜おすそわけの法則〜

北海道の親戚からたくさん「新鮮なカニ」が送られてきます。
静岡の親戚から「もぎたてのミカン」が一箱送られてきます。

そんな時は、ついつい
「自分たちだけで食べてしまいたい」と思ってしまうかもしれません。

でも、自分たちで食べようとすると、
結局、食べきれずに捨ててしまうという状況になりかねません。

日本では昔から「おすそわけ」という素晴らしい文化があります。
たくさんいただいたら、まわりの方にプレゼントする。

これは食べ物をもらった時だけではありません。
自分が必要とする以上のお金を手にした時も、
誰かのために使い、循環させないと、お金が腐ってしまいます。

宝くじで多くのお金を手にしても、
そのお金をコントロールできずに不幸になってしまう人もたくさんいます。

また、自分に備わったありあまる程の才能や能力があったら、
それを使っておすそわけをしてみましょう。

小さい頃からピアノが上手だったら、
無料でピアノのコンサートを開いてもいいかもしれません。

サッカーが得意だったら、近所の子どもたちに
サッカーを教えてあげてもいいかもしれません。

ありあまる
モノやお金や能力があったら、おすそわけしてみましょう。

魔法の質問
あなたがおすそわけできるモノは何ですか?

2. 自分の魅力に気づこう〜旬の法則〜

果物には、旬があります。

最近では旬の時期以外でも採れるようになりましたが、
やはり旬のモノが一番おいしいです。

花も咲く時期が決まっています。
桜は春に咲くから美しい。
ひまわりは、夏に咲くからこそ ひまわりらしさがあります。

すべてのものには旬があり、旬は必ずやってきます。

桜が「わたしはひまわりよりキレイかな?」などと、他と比べることは決してありません。
ひまわりが「桜のほうがキレイだな。がんばって春に咲いてみようかな」と、
羨ましがることもありません。

美しい時期はそれぞれ違います。
美しさもそれぞれ違います。

自分の素晴らしさに気がつきましょう。
自分の魅力に気がつきましょう。

あなたには、あなただけの魅力がたっぷりありますよ。

魔法の質問
あなたには、どんな魅力がありますか?

3. 頼り合うより支え合おう〜竹藪の法則〜

竹は、しっかりとまっすぐに立っています。

竹藪には、たくさんの竹がありますが
それぞれがからみ合うことなく、よりかかることなく、自立しています。

けれど
根の部分では組み合って、地盤を固めています。
ちょっとのことではびくともしないくらいの絆がそこにあります。

助け合っているし、自立もしている。

依存しあう仲間ではなく、
お互いが自立し、支援しあえる仲間をつくりましょう。

それぞれのしていることは違っても
根の部分では結びつき、支え合える仲間をつくりましょう。

いざという時も、
ココロから応援しあえる仲間がいれば、どんなことにも挑戦していけます。

魔法の質問
あなたは、どんな仲間がほしいですか?

出来事に目を、意識を向けてみると
心の内に宿るメッセージが隠されていますね。

Filed Under: 自分探し, ライフスタイル, スピリチュアル Tagged With: 才能, 旬, 支え合う, 青い鳥, 魅力, おすそわけ

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プロフィール


マツダミヒロ

質問家。「魔法の質問」主宰。
時間と場所にとらわれないビジネススタイルで世界を旅するライフトラベラーでもある。 各国で「自分らしく生きる」講演・セミナー活動を行う。 著書は国内外で35冊を超え、年間300日は海外に滞在。

独自のメソッドの「魔法の質問」は世界各国に広がりインストラクターは5,000人を、 メルマガの読者は5万人を超える。 NHKでも取り上げられた「魔法の質問学校プロジェクト」では、ボランティアで世界各国の学校へ訪問。

『質問は人生を変える』(きずな出版)『賢人たちからの運命を変える質問』(かんき出版)ほか著書多数。
→著書をチェックする(Amazon)

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