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自分探しトラベル

まだ見ぬ自分を知るための旅

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枠

境界線を飛び越える3つの質問

2021年11月16日

1. 頭も休め 心も休める日

働き詰めになると
なかなか休みも取れない。

忙しい時こそ
きっちり休みを取ろう。

頭も休め 心も休める日を。

まったくのオフの日には
どんなふうに過ごしたいだろう。
休息と休養をとりながら。

十分休養をとったら オフだからこそ、
できることもやってみよう。

普段はできないことを。

魔法の質問
オフには何をしますか?

2. 貫きたいもの

どんな事があってもブレない
あなたの芯は何だろう。

最も大切にしたいものは、
誘惑があっても
反発されることがあっても
貫いていきたい。

もしかしたら
信念を実現させるためには
何かを犠牲にすることもあるだろう。

その覚悟と本気で
あなたの活動は大きくなっていく。

信念を貫くために
努力できるこことを貫こう。

魔法の質問
貫きたいものは何ですか?

3. 大胆に

一線を超えてみよう。

その枠は、
あなたが今までにつくった枠。

もしくは
今までの人が作った枠。

未来は、
これまでの時代とは違うため
その枠では収まりきらないものがある。

常識を超えて
その境界線を飛び越えよう。

大胆に。

自分の気持を包み隠さず
思い通りに生きていこう。

魔法の質問
常識を超えるために、どんなことを大胆にしますか?

Filed Under: 自分探し, ライフスタイル Tagged With: 信念, 芯, 一線, 枠, 自分を知る, オフ, 休日

つらさを楽しみながら 進んでみよう。

2021年4月26日

自分の枠を超えた体験をしてみよう。

1. 宝さがし

あなたの周りには
どんな宝物があるだろう?

宝と言っても
お金になるものや
代々家に伝わるものでなくてもいい。
 
あなたが大切にしているもの
大切にしている出来事
大事にしている想い。

どんなものでも
あなたが「宝物」と思うことであればそれでOK!

実はあなたの周りには
たくさんの宝物が隠れている。

そこにも
あそこにも。

そんな宝物に
気づいてみよう。

魔法の質問
あなたの周りにはどんな宝物がありますか?

2. ブランドと仲間

ブランド作りは
仲間作り。

あなたがブランドを作りたいと思うのであれば、
あなたが一緒に活動できる仲間を作ること。

いい仲間ができると、
思考が変わる。
いい仲間ができると、
使う言葉が変わる。
いい仲間ができると、
行動するスピードが変わってくる。

その為にも
あなたが素敵だな!と思う方を
応援してみよう。

あなたの大切な人を
応援してみよう。

そうしているうちに
あなたが何をするべきかが見え
あなたの道が確立していく。

魔法の質問
あなたは、仲間のために何ができますか?

3. そこにいるよりも

今いるところは
安全すぎる。

だからこそ
まだ知らぬ土地へ行ってみよう。

自分の枠を超えた体験をしてみよう。

怖いときもあるかもしれない。
逃げたくなるときもあるかもしれない。
それは成長している証拠
大きくなっている証拠

そんな中でも
つらさを楽しみながら
進んでみよう。

魔法の質問
あなたを成長させてくれる場所はどこですか?

 

Filed Under: 自分探し, ライフスタイル Tagged With: 仲間, 枠, ブランド, 宝さがし, 安全, 豊かさ

視点が変わり、思考の枠が広がる「しつもん」

2020年8月17日

他人の視点に立ってみたり、周りとの関係で自分の立場を再確認することで、「そうだったのか」と気づくことがあります。

また、他人の考え方について思いをはせることでも、思考の枠が広がります。
偏った考えにならないよう、客観的な視点が得られる質問が効果的です。

1. フィードバックする

仕事の中で、経費がどのように生きてくるか、意識してもらう
① NG質問「これが経費になると思っているの?」
 ↓

魔法の質問
・この経費は、何の役に立つと思う?
・この経費でどんな効果が得られると思う?
・会社はなぜ経費を認めると思う?

アバウトな経費の使い方をする人には、ただ注意するよりも、経費にはどんな効果があるのか、どのように業務へ反映されるのかを考えさせることが大切です。

経費の意味合いが理解でき、有効な使い方が意識できるようになります。

現状を把握してゴールへ向けての段取りを意識する
② NG質問「例の企画書、いつ仕上がるの?」
 ↓

魔法の質問
・例の企画書、今どのくらいまでできている?
・この後、どんな手順で進めていく予定?
・並行して進めている作業はある?

完成時期を聞くだけでは、相手はゴールのみを意識します。一方、進行具合を尋ねられると進捗の整理ができ、今の立ち位置からゴールに向けてのステップをイメージすることができます。
相談しやすい雰囲気で語りかけましょう。

2. マナーを改善する

人に対する態度が悪いときは、逆の立場で考えさせる機会を
① NG質問「さっきの態度は、相手に失礼だと思わない?」
 ↓

魔法の質問
・さっきの態度は、相手にはどんな風に見えたかな?
・お客様はどう感じたと思う?
・お客様はどんな表情をしていた?

態度が悪い人には「先方の目にはどう映っているか」、立場を逆転させた質問が有効です。礼儀作法を知らない、無意識での失礼な振る舞い、もあります。

「同じことをされたら嫌だな」と気づけば行動を改めるきっかけに。

服装について注意したいときは、周りへの影響を考えてもらう
② NG質問「その服装は、うちの職場にどうかな?」
 ↓

魔法の質問
・どんな服装なら、周りの人が気持ちよく働けると思う?
・あなたの立場に求められる服装は、どんなものだと思う?

職場の雰囲気や仕事にそぐわない服装をしている人に対して、穏便に注意するのは難しいもの。「自分はこれでいいと思う」という自分軸の答えではなく、相手軸でものを考えるための質問で、周囲との調和を促しましょう。

遅刻を責めるより、会議の意味合いを理解してもらう
③ NG質問「大事な会議だったのに、なんで遅れたの?」
 ↓

魔法の質問
・今回の会議にはどんな意味があったと思う?
・この会議が重要な理由は何だと思う?
・全員で共有するとどんなメリットがある?

遅刻をとがめるだけではなく、なぜ会議に遅れてはいけないのか、根本的な理由を理解させることが大事です。

会議の意味合いを知り、自分が遅れたり欠席したりすることで、周囲に影響を与えることに気づいてもらいましょう。

3. チーム力をアップする

チームの仲間に対して、貢献できることを考えさせる
① NG質問「仲良くするには、どうすればいいかな?」
 ↓

魔法の質問
・どんなことをしたら、チームのみんなが喜ぶと思う?
・あなたの得意なことで、みんなの役に立つことは何?

「仲良くするには何をしたらいいか」では、うまい答えが浮かばないことも。むしろ、仲間のために「自分は何ができるだろうか」という自問が効果を発揮します。そこから役割意識や、チームの役に立ちたいという思いが生まれます。

自分たちの優位なところを見つけ、独自性を伸ばす質問
② NG質問「うちのチームはみんな優秀だよね。」
 ↓

魔法の質問
・他の人よりも優れているのは、どこだと思う?
・他社より優れているところはどこだと思う?
・自分たちだけの「強み」は何だと思う?

個人でも、組織レベルでも、他と比較して優位な部分を見つけることは重要な課題です。自問することも大事ですが、上司や同僚、顧客など、他社の答えから見えてくるものもあります。周りの意見も採り入れましょう。

考え方や行動力を「最高のモデル」から学んで実践に生かす
③ NG質問「やるからにはトップを目指そう!」
 ↓

魔法の質問
・世界一になったチームは何が優れていると思う?
・世界一のチームは、どんな会話をしていると思う?

モデリングの対象を「世界一」にすることで、考えや行動を最高レベルへ引き上げるための質問です。何をしているか分析し、さらにどんな気持ちで取り組んでいくかをイメージさせることで、大きな成長が望めます。

必要な役割から考えれば、各自の行動に自覚が生まれる
④ NG質問「誰が何を担当するか決めておいてもらえる?」
 ↓

魔法の質問
・このプロジェクトにはどんな役割が必要か、考えてもらえる?
・では、誰がどの役割を担当する?
・さっそく何から手をつける?

与えられた役割を分担するのではなく、「そもそもどんな役割が必要か」「それには誰が適任か」、そこからはじまめましょう。自分たちで考えることで、積極的に取り組むのはもちろん、強い自覚とチームの和も育まれます。

自分たちでチームの強みを言葉にすれば、団結力が高まる
⑤ NG質問「今月は一致団結して結果を出そう!」
 ↓

魔法の質問
・私たちの強みをキャッチコピーにすると何だと思う?
・私たちの合言葉をつくるとしたら、どんな言葉がいい?

チーム力を高めるには、全員で共通の思いをもつことが大切です。ありきたりの言葉ではなく、自分たちでチームの強みをキャッチコピーにするのも効果的な方法。自分たちでつくることで全員の意識が高まり、強い団結力も生まれます。

「1人ではできない」ことを自覚すれば、感謝の念がわく
⑥ NG質問「自分だけがスゴイと思ってない?」
 ↓

魔法の質問
・どんなところをみんなに助けてもらっている?
・仲間にしてもらって、うれしかったことは何?

チーム力は、個々のメンバーの力を合わせた総合力。互いに足りない部分をフォローすることで、強いチームになります。1人ではできないことを実感するとき、あらためて仲間への感謝やリスペクトが生まれます。

ミスの頻発を防ぎ具体的な改善策に意識を向けさせる
⑦ NG質問「何回注意されてんだ!」
 ↓

魔法の質問
・前回注意した後、何(どこ)を変えた?
・そうなんだね。変えてみてどうなった?
・もっとよくするために、どんなことができる?

度重なるミスを責めるだけでは、チームや部内の士気が下がります。「何を(どこを)」変えるとよくなるかの質問をしましょう。また、「前回」という言葉から、注意すべき点を、あらためて振り返ってもらう効果もあります。

4. 会議の質を上げる

会議後すぐに、仕事が動き出すのが質の高い会議
① NG質問「何のための会議かわかってる?」
 ↓

魔法の質問
・終わったときに何が決まっていたらベストかな?
・では、誰が何をいつまでにやる?
・各自の「やることリスト」には何がある?

ダラダラ話すだけで、何も決まらない会議は避けたいもの。そうならないためには冒頭で、会議の目的、決めることを共有しましよう。

担当者、スケジュール、段取りなどが決まっている状態がゴール。会議後すぐに行動を起こせる質問です。

新たな発想が必要なときは、新たな会議のスタイルを試す
② NG質問「今度の会議では、新しいアイデアを出してくれる?」
 ↓

魔法の質問
・どんな会議だったら、新しいアイデアがわいてくる?
・会議以外だったら、どんな場所で会議をしてみたい?

マンネリ化した会議から新たなアイデアは出にくいもの。場所を変える、メンバーを増やすなど、意外な工夫をすることで発言も活発になります。自分たちならではの「ユニークな会議」をデザインしたくなる、ワクワク感を高める質問です。

目標が大きすぎると、何から行動していいか戸惑うものです。

5. 考え・思いを引き出す

自分の意見を伝えてから、アドバイスを聞く
① NG質問「〇〇の件、アドバイスをいただけますか?」
 ↓

魔法の質問
・〇〇の件、私は△△と思いますが、Aさんだったらどうされますか?
・私は〇〇がいいと思うのですが、Aさんはどのように思われますか?

アドバイスをもらうときは、まず自分の考えを伝え、それに対する相手の意見や助言をもらうのが大人の対応。「Aさんならどうされますか?」と、敬意が伝わる聞き方をすれば、相手も親身になって答えてくれます。

Filed Under: 仕事 Tagged With: 仕事, 思考, 視点, 枠, チーム

枠を取り払おう

2019年9月7日

あなたには、どんな「枠」がありますか?

枠とは、
「こうするべきだ」
「このままではできない」
「こうするものであるはずだ」
と決めつけることです。

これは思い込みであって、事実ではないことも少なくありません。

1. 制限を設けないと可能性が広がる

枠をつくっていると、アイデアも限定されますし、
相手に対して選択肢の提示ができにくい、という状況に陥ります。

反対に制限を設けないと可能性が広がっていきます。

たとえば、子どもが学校に行かないという状況があったとしましょう。
この時に、

「子どもは学校には行かなければいけない」
という枠があると、

「学校に行かなくてもいい」
という選択肢がなくなり、学校に行かせるためのアプローチしかできなくなります。

「学校に行くために何ができる?」
「明日は学校に行けそう?」

というように。

でも、相手のためになる関わり方は、
「どうしたいの?」

というように
「その子がどうしたいのか?」を聞いてみることなのです。

枠があると、ある制限の中でしか考えなくなります。
それはとても、もったいないことなのです。

ふだんから制限を外す練習をしてみると、人生の幅が広がります。

2. 常識、と言われるものを違う角度で見直してみる

では、どんなことをするといいのでしょうか?
言葉の言い換えをしてみることが、効果的です。

「べきだ」「〜しなければいけない」「〜してはいけない」という言葉を、
「かもしれない」と、言い換えてみるのです。

たとえばこんな感じです。
常識、と言われるものを違う角度で見直してみるのです。

「子どもは学校に行くべきだ」
 →「学校に行かなくてもいいかもしれない」

「大人は働くべきだ」
 →「働かなくてもいいかもしれない」

「贅沢をしてはいけない」
 →「贅沢をしてもいいかもしれない」

「女性は家事をするべきだ」
 →「家事をしなくてもいいかもしれない」

「夫婦は小さな子どもを置いてデートをしてはいけない」
 →「子どもをあずけて、大人だけの時間を過ごしてもいいかもしれない」

「職場に子どもを連れてきてはいけない」
 →「連れてきてもいいかもしれない」

「大学を卒業したらすぐに就職しなければいけない」
 →「卒業後すぐに就職しなくてもいいかもしれない」

「英語を話せないと海外では仕事はできない」
 →「英語が話せなくても海外で仕事ができるかもしれない」

「目標をつくるべきだ」
 →「目標はなくてもいいかもしれない」

「お金はたくさんあったほうがいい」
 →「お金はたくさんなくてもいいかもしれない」

「長期休暇をとることはできない」
 →「長期休暇はとれるかもしれない」

「長期旅行をしたければ、会社をやめなければいけない」
 →「会社をやめなくても旅行できるかもしれない」

これまで「当然」「あたりまえ」だと思っていたことに
「かもしれない」という言葉をつけることで、違う選択肢が浮かんできます。

違う角度から見てみることや思考の柔軟性が大事なのです。

自分自身の枠を外すことができると、
人がどんな枠にとらわれているかが見えやすくなります。

枠を外すための質問をしてあげられます。

「かもしれない思考」で、
枠を外していきましょう。

魔法の質問
何に「かもしれない」をつけますか?

Filed Under: 自分探し, ライフスタイル, スピリチュアル Tagged With: 選択肢, 思い込み, 枠, 事実, 可能性

どう見られても本来の自分でいよう

2019年6月7日

あなたは、人からどんなふうに評価されたいですか?
今回は、どう見られたいかを 深めていきます。

1. 相手にどう見られても関係ないという意識

多くの人は、もっと賢く見られたい、もっと格好よく見られたい、
と思うことでしょう。

「もっと」はどのくらいでしょう?それは、誰と比べた時にでしょうか?

これは「外」に対する想いであり、自分という「内」に関心が向いていない状態です。
人から格好悪いと思われてもいい、頭が悪いと思われてもいいのです。

頭が悪いと思われてもいいというのは、馬鹿になろうという意味ではありません。
「相手にどう見られても、ぼくには関係ない」という意識でいることです。

実は、ぼく自身、出身大学にコンプレックスを持っていました。
当時のぼくにとって、いい大学や頭がいい大学とは誰もが知っている有名な大学のことでした。

その大学のいずれかに入ったほうがいいという「枠」にとらわれ、
それが実現できなかった自分を認めていなかったのです。

頭がいいわけではないのだから、
「もっと売り上げを上げて、人から認めてもらおう」
「会社を大きくして、すごいと言ってもらおう」
と、心のどこかで思っていたのです。

昔は必ず人の卒業大学に目がいっていました。
この人はいい大学、この人はそうじゃないというように、踏み絵のように人を判別する手段にしていたのです。

しかし、ある時気がつきました。
出身大学がどこかということは、ビジネスや経営、そしてその後の人生にはまったく関係がないことに。

さらには幸せや豊かさにも、出身大学は関係ないということに
遅まきながら気づいたのです。

学歴とビジネスの成功はイコールではありません。

2. 成功の原動力とは?

人からどう思われようと、
自分がやりたいことや好きなことをやることが大切です。
そのエネルギーこそが、成功の原動力になるのです。

人に質問をする時も、「頭がいいと思われたい」と思う人は少なくありません。
「格好いい質問」や「頭がよさそうに見える質問」をしたくなるのです。

質問家として活動していると、こんな場面がよくあります。
頭のよさそうな人に、「いい質問を教えて」と頼まれ、シンプルな質問を伝授します。

すると、
「いや、そういう簡単な質問じゃなくて。もっとIQが高そうな質問が知りたいんだよ」
と言われるのです。

ところが、本当にいい質問とはとてもシンプルなものです。

たとえば、職場で仕事を依頼する時。
この仕事の目的は何で、どんな風に進めてほしいのかを、
直接指示をせずに相手の気を引き出すための質問として投げかけてみましょう。

「この仕事の本当の目的は何だと思う?」
このくらいシンプルな質問でいいのです。

仕事を依頼する時にゴールの確認をして、
お互いの意識をすり合わせておけばいいのです。

この時に、考えすぎた質問をしようとすると、

「もし君が世間で一番仕事ができる人だとした時、
我が社にとって社運をかけたプロジェクトを任されたとしよう。
君だったら、どんなふうに仕事に取り組みたい?」

やたらと長い文章になり、方向がずれていってしまいます。

質問された側は、
「なんで、今そんなことを答えなければならないの?」という状態にいなります。

相手の心情にマッチしない表現、シチュエーションを限定することで、
今とは関係ないという意識になり、本来の目的にたどり着くことができません。

いい質問をつくろうという想いが強いと、
本当にいい質問がつくれなくなってしまいます。

自分自身や自分がつくった質問は、人にどう見られてもいいのです。

魔法の質問
どう見られたいですか?

Filed Under: 自分探し, 仕事 Tagged With: 枠, コンプレックス, 本当の目的, シンプルな質問, 評価

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プロフィール


マツダミヒロ

質問家。「魔法の質問」主宰。
時間と場所にとらわれないビジネススタイルで世界を旅するライフトラベラーでもある。 各国で「自分らしく生きる」講演・セミナー活動を行う。 著書は国内外で35冊を超え、年間300日は海外に滞在。

独自のメソッドの「魔法の質問」は世界各国に広がりインストラクターは5,000人を、 メルマガの読者は5万人を超える。 NHKでも取り上げられた「魔法の質問学校プロジェクト」では、ボランティアで世界各国の学校へ訪問。

『質問は人生を変える』(きずな出版)『賢人たちからの運命を変える質問』(かんき出版)ほか著書多数。
→著書をチェックする(Amazon)

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