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自分探しトラベル

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思考

人生を大きく動かす射手座満月のしつもん

2021年5月26日

自分の枠を超える「できごと」を受けとめてみよう。

1. 思考よりも

これにしようかな~
さっきのあれにしようかな~

何かを選ぶ時、
迷ってしまうこともあるだろう。

過去を想い出してみよう。

何か自分の中で、
これだ!と思った決断ができたときは
ピンと来たはず。

理由で考えるのではなく
思考で考えるのではなく
ピンと来たモノを選んでみよう。

その方が後悔が少ないかもしれない。

あなたの中の
直感を信じて。

魔法の質問
あなたは最近何にピンと来ましたか?

2. 意識を変えるには

すべては、
意識することから始まる。

意識次第で、
人生は大きく変わる。

でも、
どうすれば意識できるのだろう?

その答えは、
行動すること。

意識だけして、頭の中で考えていても
人生に変化は起きない。

まずは一歩
行動してみよう。

大きな目標はいらない
必ずできる行動から。

あなた必ずができる、
意識を変えるための行動はなんだろう。

魔法の質問
あなたは意識を変えるためにどんな行動ができますか?

3. 理解ではなく

理解しよう。
と思うと、頭を使う。

理解するためには、
知識も必要だし、
もしかしたら経験も必要かもしれない。

理解できない時は、
心で感じよう。

心で感じるためには、
何の知識もいらない。
どんな経験もいらない。

五感をフルに活用して、
感じてみるだけ。

理解するのは大変だけど、
感じることでよければ、
楽になることはたくさんある。

あなたは、
理解よりも感じているだろうか。

魔法の質問
あなたは理解よりも感じていますか?

   

Filed Under: ライフスタイル, スピリチュアル Tagged With: 満月, 射手座, 意識を変える, 理解ではなく, 思考

視点が変わり、思考の枠が広がる「しつもん」

2020年8月17日

他人の視点に立ってみたり、周りとの関係で自分の立場を再確認することで、「そうだったのか」と気づくことがあります。

また、他人の考え方について思いをはせることでも、思考の枠が広がります。
偏った考えにならないよう、客観的な視点が得られる質問が効果的です。

1. フィードバックする

仕事の中で、経費がどのように生きてくるか、意識してもらう
① NG質問「これが経費になると思っているの?」
 ↓

魔法の質問
・この経費は、何の役に立つと思う?
・この経費でどんな効果が得られると思う?
・会社はなぜ経費を認めると思う?

アバウトな経費の使い方をする人には、ただ注意するよりも、経費にはどんな効果があるのか、どのように業務へ反映されるのかを考えさせることが大切です。

経費の意味合いが理解でき、有効な使い方が意識できるようになります。

現状を把握してゴールへ向けての段取りを意識する
② NG質問「例の企画書、いつ仕上がるの?」
 ↓

魔法の質問
・例の企画書、今どのくらいまでできている?
・この後、どんな手順で進めていく予定?
・並行して進めている作業はある?

完成時期を聞くだけでは、相手はゴールのみを意識します。一方、進行具合を尋ねられると進捗の整理ができ、今の立ち位置からゴールに向けてのステップをイメージすることができます。
相談しやすい雰囲気で語りかけましょう。

2. マナーを改善する

人に対する態度が悪いときは、逆の立場で考えさせる機会を
① NG質問「さっきの態度は、相手に失礼だと思わない?」
 ↓

魔法の質問
・さっきの態度は、相手にはどんな風に見えたかな?
・お客様はどう感じたと思う?
・お客様はどんな表情をしていた?

態度が悪い人には「先方の目にはどう映っているか」、立場を逆転させた質問が有効です。礼儀作法を知らない、無意識での失礼な振る舞い、もあります。

「同じことをされたら嫌だな」と気づけば行動を改めるきっかけに。

服装について注意したいときは、周りへの影響を考えてもらう
② NG質問「その服装は、うちの職場にどうかな?」
 ↓

魔法の質問
・どんな服装なら、周りの人が気持ちよく働けると思う?
・あなたの立場に求められる服装は、どんなものだと思う?

職場の雰囲気や仕事にそぐわない服装をしている人に対して、穏便に注意するのは難しいもの。「自分はこれでいいと思う」という自分軸の答えではなく、相手軸でものを考えるための質問で、周囲との調和を促しましょう。

遅刻を責めるより、会議の意味合いを理解してもらう
③ NG質問「大事な会議だったのに、なんで遅れたの?」
 ↓

魔法の質問
・今回の会議にはどんな意味があったと思う?
・この会議が重要な理由は何だと思う?
・全員で共有するとどんなメリットがある?

遅刻をとがめるだけではなく、なぜ会議に遅れてはいけないのか、根本的な理由を理解させることが大事です。

会議の意味合いを知り、自分が遅れたり欠席したりすることで、周囲に影響を与えることに気づいてもらいましょう。

3. チーム力をアップする

チームの仲間に対して、貢献できることを考えさせる
① NG質問「仲良くするには、どうすればいいかな?」
 ↓

魔法の質問
・どんなことをしたら、チームのみんなが喜ぶと思う?
・あなたの得意なことで、みんなの役に立つことは何?

「仲良くするには何をしたらいいか」では、うまい答えが浮かばないことも。むしろ、仲間のために「自分は何ができるだろうか」という自問が効果を発揮します。そこから役割意識や、チームの役に立ちたいという思いが生まれます。

自分たちの優位なところを見つけ、独自性を伸ばす質問
② NG質問「うちのチームはみんな優秀だよね。」
 ↓

魔法の質問
・他の人よりも優れているのは、どこだと思う?
・他社より優れているところはどこだと思う?
・自分たちだけの「強み」は何だと思う?

個人でも、組織レベルでも、他と比較して優位な部分を見つけることは重要な課題です。自問することも大事ですが、上司や同僚、顧客など、他社の答えから見えてくるものもあります。周りの意見も採り入れましょう。

考え方や行動力を「最高のモデル」から学んで実践に生かす
③ NG質問「やるからにはトップを目指そう!」
 ↓

魔法の質問
・世界一になったチームは何が優れていると思う?
・世界一のチームは、どんな会話をしていると思う?

モデリングの対象を「世界一」にすることで、考えや行動を最高レベルへ引き上げるための質問です。何をしているか分析し、さらにどんな気持ちで取り組んでいくかをイメージさせることで、大きな成長が望めます。

必要な役割から考えれば、各自の行動に自覚が生まれる
④ NG質問「誰が何を担当するか決めておいてもらえる?」
 ↓

魔法の質問
・このプロジェクトにはどんな役割が必要か、考えてもらえる?
・では、誰がどの役割を担当する?
・さっそく何から手をつける?

与えられた役割を分担するのではなく、「そもそもどんな役割が必要か」「それには誰が適任か」、そこからはじまめましょう。自分たちで考えることで、積極的に取り組むのはもちろん、強い自覚とチームの和も育まれます。

自分たちでチームの強みを言葉にすれば、団結力が高まる
⑤ NG質問「今月は一致団結して結果を出そう!」
 ↓

魔法の質問
・私たちの強みをキャッチコピーにすると何だと思う?
・私たちの合言葉をつくるとしたら、どんな言葉がいい?

チーム力を高めるには、全員で共通の思いをもつことが大切です。ありきたりの言葉ではなく、自分たちでチームの強みをキャッチコピーにするのも効果的な方法。自分たちでつくることで全員の意識が高まり、強い団結力も生まれます。

「1人ではできない」ことを自覚すれば、感謝の念がわく
⑥ NG質問「自分だけがスゴイと思ってない?」
 ↓

魔法の質問
・どんなところをみんなに助けてもらっている?
・仲間にしてもらって、うれしかったことは何?

チーム力は、個々のメンバーの力を合わせた総合力。互いに足りない部分をフォローすることで、強いチームになります。1人ではできないことを実感するとき、あらためて仲間への感謝やリスペクトが生まれます。

ミスの頻発を防ぎ具体的な改善策に意識を向けさせる
⑦ NG質問「何回注意されてんだ!」
 ↓

魔法の質問
・前回注意した後、何(どこ)を変えた?
・そうなんだね。変えてみてどうなった?
・もっとよくするために、どんなことができる?

度重なるミスを責めるだけでは、チームや部内の士気が下がります。「何を(どこを)」変えるとよくなるかの質問をしましょう。また、「前回」という言葉から、注意すべき点を、あらためて振り返ってもらう効果もあります。

4. 会議の質を上げる

会議後すぐに、仕事が動き出すのが質の高い会議
① NG質問「何のための会議かわかってる?」
 ↓

魔法の質問
・終わったときに何が決まっていたらベストかな?
・では、誰が何をいつまでにやる?
・各自の「やることリスト」には何がある?

ダラダラ話すだけで、何も決まらない会議は避けたいもの。そうならないためには冒頭で、会議の目的、決めることを共有しましよう。

担当者、スケジュール、段取りなどが決まっている状態がゴール。会議後すぐに行動を起こせる質問です。

新たな発想が必要なときは、新たな会議のスタイルを試す
② NG質問「今度の会議では、新しいアイデアを出してくれる?」
 ↓

魔法の質問
・どんな会議だったら、新しいアイデアがわいてくる?
・会議以外だったら、どんな場所で会議をしてみたい?

マンネリ化した会議から新たなアイデアは出にくいもの。場所を変える、メンバーを増やすなど、意外な工夫をすることで発言も活発になります。自分たちならではの「ユニークな会議」をデザインしたくなる、ワクワク感を高める質問です。

目標が大きすぎると、何から行動していいか戸惑うものです。

5. 考え・思いを引き出す

自分の意見を伝えてから、アドバイスを聞く
① NG質問「〇〇の件、アドバイスをいただけますか?」
 ↓

魔法の質問
・〇〇の件、私は△△と思いますが、Aさんだったらどうされますか?
・私は〇〇がいいと思うのですが、Aさんはどのように思われますか?

アドバイスをもらうときは、まず自分の考えを伝え、それに対する相手の意見や助言をもらうのが大人の対応。「Aさんならどうされますか?」と、敬意が伝わる聞き方をすれば、相手も親身になって答えてくれます。

Filed Under: 仕事 Tagged With: 仕事, 思考, 視点, 枠, チーム

人生を一歩前に進める方法

2019年6月23日

自分のどこを変えたいですか?
静かな場所で自分にたずねてください。

答えるうちに、
いつのまにか人生の目的がはっきりと見えてくる。

1. つながりを感じる

人とのつながりって大事だな、助かるなぁ、
と思うことがよくある。

なかなか難しい要望に、
「〇〇さんの紹介なら、断れないよね!」
「いつもお世話になっているから、今回は任せてよ!」
と言ってくれるのも、
人と人のつながりがあるからこそ。

何をするにも、
相手は人。

もちろん、そこには、
ドライな関係もあるが、
ウェットな関係もある。

でも、
ちょっとでもいいから、連絡をしてみる。
ときには頼ってみる。
何かできることがあれば、
協力してあげる。

そんなことがあってこそ、
関係は深くなっていく。

魔法の質問
あなたが人と人とのつながりを感じたのは、どんなときですか?

2. 「逃げる」をやめる

自分にとって都合の悪いことがあると、
ついつい逃げたくなる。

でも、逃げることが楽なようで、
じつはそうではない。

逃げると、成長は止まり、
最終的には、同じことを繰り返してしまう。

逃げるとは、
できていると思っているのに、できていないこと。
できていないと思っているのに、できていること。

まずはそれに気づくことが必要だ。

今まで後回しにしていたこと。
なんとなく避けていたこと。
思い返してみてほしい。

振り返ることで、
自分が逃げていたことに、気づくかもしれない。

魔法の質問
あなたは、何から逃げていますか?

3. 思考を変える

豊かな人の体質。
幸せな人の体質。

そんな体質があるような気がする。

しかし、体質を変えるには、
思考を変えることが一番の近道だ。

豊かな人たちは、
そもそも思考が違う。

「あの人ばかりが成功するのは気に食わない」
と言うよりも、

「あの人が成功したなんて、ほんとに素敵だね!」
と言う思考。

「ここでお金を使うのはもったいない」
と言うよりも、

「ここまでしてくれてありがとう、感謝して払うよ」
と言う思考。

ちょっとした思考を変えるだけで、
徐々に体質まで、変わってくるものだ。

魔法の質問
あなたの体質を変えるために、どんな思考にしていきたいですか?

4. 執着しているものを捨てる

部屋の整理をするとき、
「これっていらないよなぁ」
というものがドンドン出てくる。

「でも、いつか使うかも」と、結局捨てずに片づけておく、
ということはないだろうか。

そんなときはルールを決めるとよい。

愛着があるものはとっておく。
執着している場合は捨てる。

愛着とは、そこに愛があるもの。
執着とは、こころがとらわれ、思い切れないこと。

そのモノがあるがために、
気持ちや行動を制御されてしまう場合、
思い切って捨てる。
これがぼくのルールだ。

あなたがこだわっているのは愛着か執着か。

執着していたら、
手放してみてはいかがだろうか。

魔法の質問
あなたが執着しているものは何ですか?

5. モヤモヤを解き放つ

曇り空より快晴の日のほうが、
気持ちがいい。

それは、空だけではなく、
こころも同じだ。

気持ちが晴れないとき。
そんなときは、こころの中に、
「不安」や「あせり」や「自信のなさ」が
充満してしまっている。

雨が降りそうなジメッとした気持ちでは、
こころのエンジンに火をつけることはできない。

その前にすることは、
こころを快晴にすること。

もし、あなたのこころが曇り空なら、
その雲を撒き散らそう。

想像してみよう。
あなたのこころにかかった雲が
さぁっと消え去り、
透き通った青空が広がっていることを。

魔法の質問
あなたのこころに光が差し込むには、どんなきっかkが必要ですか?

Filed Under: 自分探し, 子育て, ライフスタイル Tagged With: モヤモヤ, 逃げる, 執着, つながり, 思考

道はシンプルでストレート「直感で選択しよう」

2019年4月22日

考えれば考えるほど、うまくいくはずだ。
そう思っていると、何をするにも常に思考を使ってしまいます。

今回は「直感で選択しよう」というお話です。

1. 直感を使う時にするといい質問

もし、たった一つの正解しかないならば考えたほうが正解に近くなるはずですが、世の中に、たった一つの正解はありません。

ゴールにたどり着くには、さまざまなルートがあり、その方法も一つではないのです。

考えてしまうと、逆に答えに近づきにくくなるのが現実です。
だからこそ、考えることを手放して「直感を使うこと」を大切にするといいのです。

直感を使う時にするといい質問は「やりたいのか?やりたくないのか?」というものです。この時の答えはYESかNOだけではありません。YESかYES以外かで考えることが大事です。

迷いなく「やりたい!」と答えられれば、それは直感的な答えです。

「やりたくないわけではない」というのは、思考で無理やり答えている状態です。これがYES以外という答えです。YES以外の答えをNOではないと捉えるのではなく、NOと捉えましょう。

心ではやりたくない、でも、やったほうがいいのかもしれない。やればお金になる、やればメリットがありそう、やらなかったら損になるかもしれない、今までやっていたからそれは当然だ、など思考で理由をつけて「やりたくないけど、やったほうがいいのかもしれない」と結論づけているのです。

しかし、思考から導かれた答えは、本当に自分が望む答えではないのです。
ぼくの場合も、直感に従ったからこそうまくいっているケースがたくさんあります。

2. 本音で「やりたい」と思うことならば、障害は乗り越えていける

今現在、時間や場所にとらわれないビジネスを構築し、ライフスタイルをつくれているのも直感的に出た答えに従って行動したから生まれたものです。

魔法の質問の活動を始める少し前の頃です。
自分に向けて、「何が面白そう?」と問いかけました。

直感で出てきた答えは「質問って、面白そう」でした。

「いい質問をすると、劇的な変化が起こる」
「いい質問を投げかければ、自分の中から答えが出て行動に移せる」

それに気づいたぼくは質問って面白いと感じていたのです。

「じゃあ、質問を仕事としてやっていきたい?」
そう投げかけた時、思考では、

「大丈夫かな」
「これでお金を稼ぐことができるだろうか」
「これからの時代にマッチしているだろうか」

といった不安要素がいくつもあがってきました。
でも、ぼくの直感の出した答えは「やりたい!」だったのです。

直感で「YES」が出たことは、本当に自分がやりたいことです。

たとえその時点で成功例がなくても、お金になる保証がなくても、応援してくれる人がいなくても、本音で「やりたい」と思うことならば、それらの障害は乗り越えていけるのです。

「どのようにすれば、できるだろう?」と問いかけることで。

実際、ぼくはこの質問を繰り返すことで、自分が面白いと感じ、やりたいと思ったことを形にしてきました。

すぐにYES、と言えることならば必ずうまくいくのです。
なぜなら、うまくいくまでやり続けたいと思い、行動するからです。

そのためには、心の底からそれがやりたい、ということが欠かせません。
問題は「それほどやりたくないのに、やらなければならない」といった、本音とかけはなれた思考にとらわれている状態です。

思考で考えて答えを出すと、遠まわりの道に入ります。

直感で答えを出すと、その道はシンプルでストレートです。
ふだんから直感を磨いていきましょう。

魔法の質問
直感を磨くために何をしますか?

Filed Under: 自分探し, ライフスタイル, スピリチュアル Tagged With: 選択, 直感, 思考, 自分がやりたいこと, 面白い

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プロフィール


マツダミヒロ

質問家。「魔法の質問」主宰。
時間と場所にとらわれないビジネススタイルで世界を旅するライフトラベラーでもある。 各国で「自分らしく生きる」講演・セミナー活動を行う。 著書は国内外で35冊を超え、年間300日は海外に滞在。

独自のメソッドの「魔法の質問」は世界各国に広がりインストラクターは5,000人を、 メルマガの読者は5万人を超える。 NHKでも取り上げられた「魔法の質問学校プロジェクト」では、ボランティアで世界各国の学校へ訪問。

『質問は人生を変える』(きずな出版)『賢人たちからの運命を変える質問』(かんき出版)ほか著書多数。
→著書をチェックする(Amazon)

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