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散歩

パリのカフェ選び、星の数より「バイブス」で決める理由

2026年3月26日

おやつにマーブルチョコケーキを食べている。
デザートを食べないと食事が終わらないから。
そんな穏やかな日常の中で、ふと「カフェの選び方」の話になった。

パリの春は、人が一斉に外に出てくる。
カフェに行こうとしたら5軒連続で行列。リュクサンブール公園の椅子は全部埋まり、木のガードにまで人が座っている。

冬の間、パリの人たちは本当に家に隠れていたんだ、と初めてわかった。
そんな中で、どうやってお店を選ぶか。

答えは、意外とシンプルだった。

出典:ポッドキャスト「ライフトラベラーカフェ」
cafe.229 自分たちがカフェを選ぶ時に大切にしてること
▶ エピソード全文・音声はこちら → Listenで聴く

1. 口コミより、足で決める

基準は「雰囲気」。

食べ物よりも、そのお店の空気感。
雰囲気はGoogleマップだけではわからない。だから、とりあえずお店の前まで行く。

行ってみて、いい感じか、それ以外か。
5軒歩いて回ることもある。でもそれでいい。

口コミの星の数やスコアよりも、自分の足で歩いて感じた空気。
それが、自分に合うお店を見つける一番確かな方法。

魔法の質問
最近、「自分の足」で確かめたことは何?

2. どんな時間を過ごしたいかを、先に決める

お店を探す前に、まず「どんな時間を過ごしたいか」を自分の中ではっきりさせる。

ゆっくり話したい時と、ホッと一息つきたい時では、選ぶ場所が全然違う。
仕事をしたい時と、2人でお茶をするだけの時も違う。

「美味しいもの」で探すと、頭が先に動く。

でも「今の自分たちに最善のお店を」と意図して探すと、不思議とベトナム料理が出てきたりする。

え?と思うけど、行ってみたら「確かに」と腹落ちする。
探し方を変えるだけで、出会いの質が変わる。

魔法の質問
今日の時間を、どんなふうに過ごしたい?

3. 2回目に目に止まるお店を、信じる

意図がはっきりしない時は、「今の自分たちに最善のお店を」とだけ思って探す。
そうすると、2〜3回検索するうちに、同じ店名が繰り返し目に入ってくることがある。それを選ぶ。

ピンとくるか、何度も目に入ってくるか。
頭で「ここがいいはず」と決めるのではなく、自然と目が引かれる方を選ぶ。

これで毎回いいお店に出会っている。
直感は、自分が思っている以上に正確。

魔法の質問
最近、何度も目に入ってきているものは何?

4. 写真を見るなら、お客さんが撮ったものを

Googleマップの写真でお店を選ぶなら、注意点がある。
すごく綺麗に撮られている写真は、お店側が用意したもの。
海外だと特に、実際に行くと「あれ?」となることが多い。

見るべきは、お客さんが撮った写真。
コーヒーを目当てに行くなら、コーヒーの写真を見て「これ美味しそう」と感じる感覚で選ぶ。
雰囲気で選ぶなら、なんとなくいい感じのバイブスが伝わってくるかどうか。

自分の雰囲気に合う場所は、写真からでもわかる。

魔法の質問
何かを選ぶ時、「公式情報」と「リアル」のどちらを見ている?

5. 目的地への途中で出会う店が、一番いい

どこかに向かう途中で、偶然目に入ったお店。
調べてもいない、予定にもない、ただ歩いていたら見つけたお店。

実はそういう出会いが一番記憶に残る。

たどり着けなかったとしても、その後に行った場所で友達とばったり会ったりする。
全部に意味がある。

意図して探すのも大事だし、意図を超えた出会いに委ねるのも大事。
お店選びは、人生の選び方の練習なのかもしれない。

魔法の質問
次に出かける時、途中で「ふらっと寄ってみる」としたらどこ?

まとめ

カフェ選びの基準はシンプルだった。

星の数じゃなく、バイブス。
口コミじゃなく、足で確かめた感覚。

そして何より、「どんな時間を過ごしたいか」を先に決めること。

お店を選ぶことは、時間の過ごし方を選ぶこと。
時間の過ごし方を選ぶことは、人生を選ぶこと。

次のカフェは、何を基準に選んでみる?

Filed Under: ライフスタイル, 旅 Tagged With: カフェ, 直感, 散歩, 暮らし, 意図, パリ暮らし, 選び方, バイブス, 春

夜のフロールで、静けさに予定を立てた

2026年2月12日

夜カフェに行った。
場所はサンジェルマンデプレのカフェ・ド・フロール。

昼はいつ行っても行列で、観光の人も多くて、正直ゆっくりする感じになりにくい。
だけど日曜の夜は、空気がまるで違った。
2階はほとんど人がいなくて、机も広く使えて、話す声が自分たちに戻ってくる。

その夜は、1月の振り返りをして、これからのことを少しだけ話して、それぞれノートと本に向かい合った。
たったそれだけなのに、心の奥が整っていく感じがあった。
夜のカフェって、贅沢というより、必要な“回復”なのかもしれない。

出典:ポッドキャスト「ライフトラベラーカフェ」
cafe.223 フロールの夜カフェ時間
▶ エピソード全文・音声はこちら → Listenで聴く

1. 混んでいる場所は、時間の質を奪う

同じカフェでも、昼と夜で別物。
昼のフロールは賑やかで、活気があって、あれはあれで美しい。
でも、やりたいことが「静かに考える」「振り返る」「ノートを書く」なら、混雑はノイズになる。

行列の中で待って、席についた瞬間から周りが気になって、落ち着く前に時間が終わる。
場所の人気は、必ずしも自分の目的に合うとは限らないんだよね。
だから、時間の質を守るには、時間帯をずらすだけでいいことがある。

魔法の質問
いま、空いている時間にずらせる予定は何?

2. 夜は、言葉が本音になりやすい

夜のカフェで話したのは、派手な答えじゃなくて、途中の話。
今月どうする、これからどうする、まだ分からないね、っていう話。

昼だと、頭が外向きになりやすい。
ちゃんとして見せる言葉になったり、勢いで結論っぽくまとめたり。
でも夜は、静けさがある分、曖昧さを曖昧なまま置ける。
それができると、焦りが減って、芯だけが残る。

魔法の質問
いま、まだ決めなくていいことは何?

3. 大きいノートは、思考の器を広げる

大きいノートって、地味に人生を変える。
小さいノートだと、文字も思考も収まりがちになる。
でも、広い紙の上だと、言葉が伸びるし、図も描けるし、余白が残せる。
余白が残ると、不思議と心にも余白ができる。

夜のフロールの2階がよかったのも、静かなだけじゃなくて、机がちゃんと使えたから。
書く場所があるって、考える場所があるってことなんだと思う。

魔法の質問
いま、頭の中を広げるために用意できる“器”は何?

4. 上を見ると、人生に愛が戻る

フロールの2階の天井に、空の絵が描かれてる。
知らないと、たぶん見ない。
下ばっかり見てると、目の前のタスクだけで一日が終わる。

でも、ふっと上を見上げた時に、「あ、この場所には愛がある」って感じる瞬間がある。
派手なサービスじゃなくて、細部の優しさ。
それに気づけると、同じ場所でも、受け取るものが変わってくる。

魔法の質問
今日、上を見るならどこ?

5. 夜の散歩は、元気を取り戻すスイッチ

夜ごはんのあと、雨の中を40分歩いて帰った日があった。
日中なら疲れる道なのに、夜だと逆に元気になる。
人が少なくて、街が静かで、会話がゆっくりで、呼吸が深くなる。

同じ道でも、光と音と人の密度が変わるだけで、体感は別世界。
夜の街を歩くって、ただの移動じゃなくて、心を整える儀式みたいになることがある。

魔法の質問
次に夜、歩いて帰りたい道はどこ?

まとめ

夜カフェのよさは、特別なことをすることじゃなくて、特別じゃない時間を丁寧に扱えること。
混雑を避けて、言葉を本音に戻して、広いノートで考えを広げて、ふっと上を見上げて、夜の散歩で整える。

静かな週末って、何もしない週末じゃない。
自分の内側が戻ってくる週末。
だから、次の日曜の夜も、またフロールに行きたくなるんだと思う。

Filed Under: ライフスタイル, 旅 Tagged With: 散歩, 習慣, ノート, 静けさ, パリ暮らし, 内省, カフェドフロール, 夜カフェ, 週末

パリの年始は、ゆったりしてるのに濃かった。理由はたぶん「美しさ」

2026年1月22日

パリで迎える年末年始は、意外なほど「普通」に始まって、でも妙に「濃かった」。

おせちは日本の正月を連れてきてくれたのに、中身は和食×フレンチの融合。
元旦は教会へお参りして、夜は日本の方が営むフレンチのコースへ。
そして2日から街は通常運転に戻る。

ゆったりなのに、濃い。
行動量じゃなく、別の何かが満ちていた。

出典:ポッドキャスト「ライフトラベラーカフェ」
cafe.220 充実の年末年始
▶ エピソード全文・音声はこちら → Listenで聴く

1. 馴染みと新しさを混ぜると、心が整う

おせちは「落ち着く」。でも内容は和仏ミックスで「新しい」。
この組み合わせが、年始の心にちょうどよかった。

同じだけだと退屈になる。
新しいだけだと疲れる。
だから人は、安心できるものに、少しの未知を混ぜると元気になる。

魔法の質問
あなたの今年のスタートに「馴染み」と「新しさ」、何を1つずつ混ぜますか?

2. 休みのリズムが違うと、自分のリズムが見える

パリは1日が休みで、2日から通常運転。
日本の「三が日モード」とは、呼吸の長さが違う。

休み方が違う場所にいると、
自分がどれくらい「休みが必要な人」なのか、逆に見えてくる。
環境のリズムは、自己理解の鏡になる。

魔法の質問
あなたにとって理想の「休みの長さ」は何日ですか?その理由は?

3. 祈りは、願いより先に「感謝」で始めると深くなる

元旦、教会に行ってお参りした。
初詣というより、感謝を置きに行った感覚。

お願い事ももちろんあるけど、
感謝から始めると、心が静かに整って、背筋が伸びる。
祈りって、未来を変えるというより、今の自分の姿勢を整える儀式なのかもしれない。

魔法の質問
最近あなたの「想像を超えた体験」は何でしたか?それで何が変わりましたか?

4. 本物のアートは、想像を超えて人生を更新する

元旦の夜、日本の方が営むフレンチへ。
美しくて、アートで、しかも信じられないほどおいしい。

「こういう味かな?」の予想を、軽々と超えてくる体験は、自分の中の“上限”を上げる。
本物は、感動だけじゃなく、世界の解像度を上げる。

魔法の質問
今日あなたが「美しい」と感じたものは何ですか?それを3秒だけでも味わえましたか?

5. 美しいものを入れると、現実が優しくなる

ホテル・ドゥ・マリンのシャンデリアの洪水。寄せ木の床。
モネ美術館のやわらかな色。
そして帰り道、空がモネのグラデーションになって、エッフェル塔と満月が重なった。

「見たものが、自分の世界に入って、すぐ現実になる」
そんな感覚があった。

美しさは贅沢品じゃなく、日々の心を整える“栄養”だ。
大きな作品じゃなくてもいい。生活の中で、美しい方へ目を向けるだけでいい。

魔法の質問
今日あなたが「美しい」と感じたものは何ですか?それを3秒だけでも味わえましたか?

まとめ

パリの年始は、ゆったりしているのに濃かった。
その理由は、詰め込んだからじゃなく、心が満ちる要素が揃っていたから。

  • 馴染みと新しさを混ぜる
  • 休みのリズムで自分を知る
  • 感謝から祈りを始める
  • 本物の体験で上限を更新する
  • 美しいものを日常に入れる

今年は、派手な目標よりも、
「美しい方へ目を向ける習慣」から始めてみたい。
そうすると、現実の色が少し優しくなる気がする。

Filed Under: ライフスタイル, 旅 Tagged With: 散歩, パリ暮らし, 和仏ミックス, おせち, 年末年始, 美しい日常, 教会

幸せになる方法

2021年4月11日

幸せになるための方法は一つだけではない。

1. 散歩とアイデア

じっとしているよりも
歩いてみると、
突然アイデアが出てきたりする。

カラダを動かすことで、
脳も刺激する。

自然の中を歩ければ
さらにいい。

自然の中には、
あなたが必要としているヒントが
たくさん隠れている。

もし、あなたが悩んでいるのなら
自然いっぱいの中を散歩してみよう。

そして自然に、
問いかけてみよう。

必要な答えが、
自ら出てくる瞬間に出逢える。

魔法の質問
どんな所を散歩したいですか?

2. いいわけは壁

時間がないからできない。
お金がないからできない。
やったことがないからできない。

いいわけはたくさん出てくる。
でも、
いいわけは
あなたの壁。

乗り越えるべき壁。

では、
その壁をどうやって乗り越えようか?

そんな意識で
いろんなものに取り組んでみると
人生は楽しくなる。

壁をたくさん乗り越えれば乗り越えるほど
高い壁でも大丈夫になる。

あなたは、 
いいわけという壁を
乗り越えているだろうか。

魔法の質問
あなたは、いいわけの壁を乗り越えていますか?

3. 羨ましい

羨ましい。

どんなときに、
その感情がわいてくるだろう。

自分がやっていることよりも
他人がやっていることの方が
羨ましく思える。

でも、
自分が輝いていれば、
充実していれば、
羨ましいという感情は
やってこないかもしれない。

羨ましい!
と思った時は自分が満たされていない時。

このサインを見逃さないようにしよう。

その時は、
自分のために時間とお金を使い、
自分を癒して、元気にしてあげよう。

魔法の質問
あなたはどんな時に羨ましいと思いましたか?

4. よかれとおもって

よかれと思ってやることの中には
やらなくてもいいことの方が多い。

誰かのためにやらなきゃ
というのは、
自分のなかでやらなくてもいいよ、
というサインかもしれない。

よかれと思ってやることは、
他人軸で決めていること。

自分軸で、
やりたいかやりたくないかの判断も
とても重要なもの。

決断する時に、
そんな軸で決めてみよう。

決断は自然に
自分に素直に。
それが一番いい。

魔法の質問
あなたが、他人のためによかれと思ってやっていることは何ですか?

5. 幸せになる方法

幸せになるための方法が
あるとすればどんな方法だろう。
もちろん正解は一つだけではない。
 
そして、
誰にでも当てはまるものも
ないかもしれない。

必要なのは
自分の為の方法。

あなたが幸せになるためには
どんな方法を使うだろう。
何をした時だろう。
どこに行った時だろう。
誰といる時だろう。

あなたの幸せになる方法を 
見つけておこう。

魔法の質問
あなたには、どんな輝きがありますか?

       

  

   

 

Filed Under: 自分探し Tagged With: 散歩, 幸せ, 自信, 満たす, 決断, いいわけ, 羨ましい

子どもと散歩に出たときの質問「今日はどんなことがあると思う?」

2019年5月11日

お母さんは毎日忙しいでしょうが、
ときには、子どもとお散歩を楽しむ余裕を持ちたいですね。

お散歩中におすすめの質問は、
「今日はどんなことがあると思う?」
「どんな気持ち?」
「何を見つけにいこうか?」
といった質問です。

「ワンちゃんに会えるかな?」
「消防自動車が通るかな?」
「ダンゴムシを見つけたい」……。
子どもの胸は期待に膨らむでしょう。

魔法の質問
今日はどんなことがあると思う?
どんな気持ち?
何を見つけにいこうか?

1.お散歩は五感を豊かにするチャンス

お散歩は、五感を豊かにする絶好のチャンスです。

道すがらに風を感じたり、草木のにおいをかいだり、
町工場で機械が動く音を聞いたり、
いろいろなことに気づくことができます。

たとえば、風が吹いたときには
「どんな感じがした?」
など、子どもが感じていることを言葉にさせてみてください。

ほかにも状況に合わせて、
「どんなにおいがした?」
「何が見えた?」
「触ったらどうだった?」
など、その都度質問していきましょう。

魔法の質問
どんな感じがした?

2.急かすのではなく道草に付き合うゆとりを

小さな子どもにとって、散歩の魅力は道草。

「寒いから早く帰ろう」
「もっと早く歩けないの?」
など、子どもを急かす言葉がけはNGですよ。

いつまでもアリの行列を眺めていたり、
石ころを集めたり、車の色に興味を示したり。

お母さんはなるべく子どもの道草に付き合ってあげてください。

そのときに
「アリさん、どこから来たのかな?」
などの質問をして、
お母さんも一緒に答えを考えると道草タイムを楽しめます。

「白い車、何台通ったかな?」
「次に何色の車が来るかな?」
なぢ、クイズのように質問をしてもいいでしょう。

色や数に興味を持ち始めた子におすすめです。

魔法の質問
アリさん、どこから来たのかな?

Filed Under: 子育て, ライフスタイル Tagged With: 一緒に楽しむ, ゆとり, 子育て, 子ども, 散歩, 道草, 五感

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プロフィール


マツダミヒロ

質問家。「魔法の質問」主宰。
時間と場所にとらわれないビジネススタイルで世界を旅するライフトラベラーでもある。 各国で「自分らしく生きる」講演・セミナー活動を行う。 著書は国内外で35冊を超え、年間300日は海外に滞在。

独自のメソッドの「魔法の質問」は世界各国に広がりインストラクターは5,000人を、 メルマガの読者は5万人を超える。 NHKでも取り上げられた「魔法の質問学校プロジェクト」では、ボランティアで世界各国の学校へ訪問。

『質問は人生を変える』(きずな出版)『賢人たちからの運命を変える質問』(かんき出版)ほか著書多数。
→著書をチェックする(Amazon)

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