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ホノルルマラソン

「ホノルル」ものはどれくらい少ないのでしょうか?

2019年12月18日


自分探しトラベルでは毎週水曜日に、マツダミヒロとパートナーのWAKANAとのラジオ番組「ライフトラベラーカフェ」の内容をお伝えしていきます。


ライフトラベラーカフェ(Podcast)
1年のうち300日は海外に滞在。2015年より夫婦で始めたインターネットラジオ番組「ライフトラベラーカフェ」(Podcast)は、Appleの2015年のベスト番組に選ばれ現在は30万人の視聴者がいる。

 
マツダ ミヒロ
「魔法の質問」主宰、質問家、ライフトラベラー、作家
Wakana
Holistic Life Consultant
時間と場所にとらわれないビジネススタイルで世界を旅しながら、各国で講演・セミナー活動や執筆を行う。
 

ラジオでは2人の他にナビゲーターとして武井ひろなさんと共にお送りしています。

 
Navigator:武井 ひろな
プロポーザー
選ばれる人、興味を持ってもらえる人になるための自己紹介、PR術をお伝えしています。
 

 

世界各国で自分らしいライフスタイルを行っている
素敵な方々にインタビューをし、
配信するライフトラベラーカフェ。

このバージョンではミヒロさんとWakanaさんが日本に来たときに、
各国で旅してきたときのおみやげ話と
みなさんからの質問に直接答えるカフェトークでお届けいたします。

今回は、何処に行かれたのですか?

今回はまたお家があるホノルルに行ってきました。

前回、ホノルルへはいつぐらいに?

ちょうどホノルルマラソンの時、12月上旬ですね。

ホノルルマラソン!
走ったんですか?

歩きました!しかも10キロ。

フルではなくて、10キロバージョンもあって。
そもそも友達が10年間フルマラソンに出ていて、ツアーも企画をされている人なんです。
その彼が、実は足の膝を手術していて、本当は走ったり、そんなに長く歩いたりもしちゃいけないらしいんですが、それでも練習も一切せずに、ぶっつけ本番で 毎回、毎年、ゴールをするという姿を通して「誰でもみんなできるんだよ」という活動をされている友人がいまして、その友人を応援するためにも、一緒に途中まで歩かせていただきました。

歩くのも、僕らにとっては大変なことで。
なかなか普段、走りもしないし、歩きもしないし、運動もしないし・・・
どうしようと思ったんですけど、せっかくだから10キロをフルマラソンの人と一緒に歩こうということになりまして。

スタートがフルマラソンの人と一緒なんです。だけどフルマラソンは走らなきゃならないから、タラタラと歩いてられないんです。時速5,6キロくらいで歩かなきゃいけないので、結構速歩きなんですが、頑張って付いていこう!って。

それで行ったわけなんですけど、とりあえず「やみつきしみかりせん」(お煎餅)を持っていったんですよ。

はい。FacebookでWakanaさんがむしゃむしゃ食べている写真を見ました!(笑)

写真でも分かったように、周りは暗かったと思うんですよね。朝5時にスタートだから、まだ真っ暗なんですが、歩いているところに電気があたるんです。だから余計に目立っちゃって(笑)しかも煎餅の音をたてて、香りをたててる(笑)
「え?何?」ってみんなに見られながら。

ハワイで煎餅食べてるぞ!みたいな(笑)

みんな真剣に走ってるからね。

ちなみに早朝6時前でしたので(笑)

てっきり途中の栄養補給で食べているんだと思ったら・・・

持参です、あれ。

持参して、歩きはじめて だいぶ早い時間から出して食べました(笑)

実際歩いてみて、どうでした?

楽しかったんだよね!

楽しかった!!!
何が楽しかったって、たくさんあるんですが、まずスタートする時に、まだ真っ暗なんだけど、すごくたくさんの人が集まって、「やるぞー!」という気持ちで、そこにいるワクワク感もすごく楽しかったし、立派な花火が上がるんですよ。わたし達、参加したから良かったけれど、もし家にいたら「こんな早朝から、こんなでっかい花火を上げて、なんだー!」って怒っているかもしれないぐらい(笑)、立派な花火を見せてもらって、元気な音楽とともにスタートをきる気持ちよさ!楽しかったです!!!

今、聞いただけで気持ちがワクワクしちゃう!

歩いていくと、どんどん陽が昇ってきて、その景色がすごくキレイなのね。

そうなの〜!丁度クリスマスシーズンなので、街の中を歩いてダウンタウンを通ると、それこそ他の冬の街よりは全然ないんだけど、イルミネーションがちょこちょこあるんです。
それを見たりとか、あと3,40分というところになると、ワイキキの通り沿いに行くんですけど、ワイキキビーチを横目にしながら通り、その頃にはだいぶ明るくなって、空がピンク色になり、ビーチがすごくキレイになって・・・
すごく素敵な体験でした!

また違ったハワイの景色が印象に残りますね!

そう!
いつも歩いている場所が全然違うように感じられて、すごく楽しかった!

すごく素敵な体験ですね!

今年も行けたらいいね!

今年はなんと!ミヒロくん!!!

みんなで行けたらいいと思って、ツアーを企画します。

行きたい!

そもそも、「ホノルルマラソンに出よう!」と言うと、多くの人は「えぇ!フルマラソンなんて無理!」と言うでしょ、一般的にはね。それで止めようと思うわけ。
ぼく達がどういうプロセスだったかと言うと、ホノルルマラソンには参加したいけれど、フルマラソンは無理だから、10キロからやってみよう、と。
一般的には、10キロ走るのも大変だから、10キロを散歩からやってみよう!これ、誰でもできそうでしょ?

そうです。

10キロって、1万5千歩くらいなんですよ。

万歩計つけていたら、1万5千歩ってわりとすぐ・・・

そう。
ホノルルに行くと、みんな買物するでしょ?あれ、結構1万5千歩くらいになってるのね。

そうなんですね(笑)

そうそう。そう考えると、すごくハードルが低くて、だったら誰でも行けそうじゃないですか。
だからハードルを低くしたホノルルマラソン&散歩ツアーをやろうと!

あー!楽しかったこと、もう1こ思い出した!
ゴールすると、揚げたてのマラサダがもらえるんですよ!何個でも!

何個でももらえちゃうんですか?

うん。いっぱい食べちゃった!(笑)
それはすごく元気になる!!!

Wakanaさんは甘いものが好きだから(笑)

それは最高に美味しくて、楽しかったです!達成感とともに。

走っている人は、ハァハァってなるから、マラサダがあると口の中の水分を取られちゃいますよね。

でも、ゴールしていた友人たちは、みんなマラサダ食べて元気になってた!
走る人もやっぱりエネルギーをすごく使うのでね、糖分がいる。

走る人はね。
うちらは散歩だから全然余裕だよ。パクパク食べてたね。

おやつみたいな感じで。

最後の1キロくらいが暇になってきちゃって。
しみかりせんもチョコも食べちゃったし、水もないし、暇になってきた最後の1キロくらいに「マラサダあるよ!」と友達が教えてくれて、それでもう すごい速さで歩いて一気に行っちゃった!

これを見ている方も一緒に行けたらいいよね。

ぜひ!一緒に行きましょう。
歩くだけでも、疲れる人は疲れると思うし、慣れていないと足が痛くなったりすると思うんだけど、痛くならないポイントがいくつかあるので、それもレクチャーします!
ケアをしたことで、わたし達はその後 筋肉痛にもならなかったの!
それも全部教えます!!!

1万5千歩 歩いて、今仰ったような感動が得られるのなら、歩きたいっていう気持ちになります。

5時に出発するでしょ?7時には感動を味わえちゃうんですよ。だから、後はお昼寝でもしていたらいい。

走るのもすごくいいし、フルマラソンを歩いてもいいわけ。ホノルルマラソンって、制限時間がないので、誰でもゴールができるから。
それもすごくいいと思うし、走らなくてもゴール地点で、ゴールする人たちを見守るっていう時間もすごく素敵で、ちょっと感動するんですよ。
みんないろんな想いで走っているんだろうなーとか、家族で手を繋ぎながらゴールしたりとか、新婚さんが結婚式のウエディングの衣装を着ながらゴールしたりとか・・・
そんな感動も一緒に味わえたら嬉しいなと思います。

それぞれのドラマがあるんですね。

また募集しますので。

ぜひ、一緒に行きましょう!

楽しみにしています。

こちらは去年のホノルルマラソンのお話です。
今年のホノルルマラソン記事はこちらです
↓
ホノルルマラソン完走で学んだ2つのこと(2つの魔法の質問)

では、今日のテーマにいきたいと思います。
今日のテーマは
「ものはどれくらい少ないんでしょうか?」というご質問をいただきました。

このテーマは、リスナーのみなさんからの質問を元にしています。
今回は、岩手県にお住まいのラジオネーム
「あやこ」さんよりいただきました。

このテーマの背景はなんですか?

背景は、”旅をしながら生きる人の持ち物って、どれくらい少ないのか?が気になります。旅に出る際の荷物とか、日本の家に置いていくものとか、ほぼ所有しない感じなんですか?”ということです。
確かに、ミヒロさんたちはしょっちゅう海外に行かれてますから、どちらかというとみなさんは、ものを持ってないんじゃないか?と思われている方が多いんじゃないでしょうか。いかがですか?

ものは・・・あります!!!(笑)

持っていくものも多いよね。
持っていくものは100キロくらいの時もありますよ。

ヨーロッパの数カ月間の間は。100キロは言い過ぎだけど・・・

でも、23,4キロのスーツケースを3つか4つくらいと、小さなやつ・・・くらいです。

そうなんですねぇ

普段は大体大きなスーツケースを2つ持っていくんですけど、それは2人分というのもあるので・・・重いですよ。

heavyというタグを付けられますね。

へぇ〜。でも、なんか分かります!
ここ数ヶ月間のお話を聞いている感覚で言うと、おふたりは居る場所の状態とか雰囲気とかをすごく演出・・・演出と言うんですかね、、、されるのかな?と思うんですね、居心地とか。

そう。今の表現で合っているなと思っていて、わたし達は旅をしに行くのではなくて、そこの土地で自分たちの日常という人生を過ごしに行くから、その土地でどんな生活を営みたいかというところで荷造りをしていく。
たとえば、アロマオイルってすごくたくさん持っているんですけど、それも普通の旅であれば、ケガした時用とか、風邪を引いた時用とか、ちょっとリラックスできる時用とか、気持ち悪くなった時用とか、酔い止め用だったら2,3本で十分なんですよ、マルチに使えるものもあるので。
けれども、毎日の自分たちの気分を大切にしてその土地で過ごしたいとか、その土地で良いパフォーマンスをしたいとか、そういう想いがあるので、家に居るかのように選んで、その時の自分にピッタリのものを使いたいから、そういった意味で、いろんなものをたくさん持っていきます。

ミヒロさんとWakanaさんの荷物の割合って、どちらが多いとかはあるんですか?

洋服に関しては、女性なので靴とかも、、、いや、そうでもないな。同じくらいかな?

靴は同じくらいだね。

洋服もやっぱり女性の方が多くなるんですけども、どんなに暑い所に行っても いろんな所に行くので、寒さ対策で一通り持っていくので、結構ふたりとも多くなりますね。

ウェイトはあまりないね。

生活用品は共同品が多いので、もちろんお化粧品とかは、わたしのものは多いですけど。

ざっくり言うと、どういうカテゴリーに分かれるんですか?
たとえば、服、とか。

あぁ、なるほど。
1つのスーツケースは、必ず入れておくものなんですけど、そこにはお化粧品、バス用品、自分でつくって入れている薬箱、アロマオイル、フラワーエッセンス、あとはお茶とかを入れていく。その土地で買えるものはそこで買うように活用しているんですけど、ハーブティーは自分たちの体調管理という意味で、持っていくものに関してはやっています。湯たんぽも持っていくし、体調管理グッズはすごく多い。
体調と心の管理グッズ、外見的に整えるというお化粧品で1つのスーツケースを埋めて、そこにお土産を入れたりもします。
もう1つは、洋服と、下着類と、靴。あとはカメラとか、いろんな器具があるので、それを詰めます。
おそらく普通の人は、それらを2つのスーツケースでは入れられないかもしれない。と、ミヒが言うんだけど、わたしはそれがちょっと分かんなかったんです。

もっと いっぱいになっちゃうってことですか?

うん。なぜかそこに詰まっちゃう、入っちゃうんです。収まっちゃう。

収納上手なんですか?

収納上手!

こんだけ旅してるからね。

スーツケース収納検定1級だからね(笑)

そんなのないよ(笑)
ないけど、確かに1級かも!

おふたりそれぞれで、これだけは絶対に持っていきたいものって何かありますか?

ミヒは充電器とパソコン。

それは当たり前でしょ(笑)

3人で大笑い!

当たり前すぎて、外してました。

充電器ないと大騒ぎだもんね。

パソコンよりは、スマホがあればよいですけど。

充電が何%くらいになると、コンセント探しちゃいます?

電池より、ぼくは電波が大事なの。
電波が通じないと・・・ちょっと震えてくる。

本当に震えるから!
「どうしよう、どうしよう、どうしよう」って。

うん。電波大事。

Wakanaさんは?

わたしはなんだろうな・・・
やっぱり、心身を整えるものが欲しい。
これがあったら、何かあった時も自分でいられるとか、そういったものは絶対に持っていきたい。

そこに住むように暮らすってなったら、確かにそうですよね。自分をいつも整えられるものって、絶対にいりますね。

なんかさ、旅行に行く人達って無理しちゃうよね、旅行で。
普段起きていないのに、早起きするとか、普段早く寝るのに、遅くまで起きるとか、普段食べないのに、たくさん食べるとか。
非日常だから、それが当たり前で良いのだけど、ぼくたちはいろんな所に行くことが日常だから、それを毎日やっていると体を壊しちゃうから、行く先々がホテルでも、お家でも、自分のお家になっちゃうんだよね。

お家にするんです!

Wakanaがそのお家を手解きするんです。

お家にする儀式がいろいろあるんです(笑)

へぇ〜。いいな〜。

そうして自宅のようになっちゃうんです。

なので、ものは多いと思います。

場所が変わると寝られないってあるんですが、そのように、ここがお家だと思えるグッズだとか、儀式とかしたら、グッスリ眠れそうな気がします。
結局、寝られなくて体調を崩したりしたら、そもそも旅自体を楽しむことができませんよね。

各地でたくさんお友達もいてくださって、待ってくださったりもするから、具合い悪い顔で行きたくないじゃないですか。
いくら旅が毎日、日常だとしても。
そういった意味でも、ひとつひとつの瞬間を楽しめるようなものは、わたし達にはすごく大事です。

ということで、今回の魔法の質問は

「快適に過ごすには何が必要ですか?」
どうぞ。

なんだろうな。考えたことなかったな・・・
わかりません!

後で聞こうか。
Wakanaは?

わたしにとっては「健やかな心」。
それがあると、どれだけ環境が自分にとって良くないと思うところでも、ちょっと吹いてきた風とかで気持ちが楽になって、いろんなことをよく捉えられたりとかできるので。
「健やかな心」がないと、どれだけ素敵なリゾートホテルにいても、全然Happyじゃないし、誰といてもね。
わたしにとっては、ものも一役買ってくれるんだけども、その前に自分自身の「健やかな心」かな。

ぼくはね、「セージ」。
セージって薬草なの?ハーブ?

そっちのセージ? 政治かと思った!ミヒっぽいなと思って。

政治、からんでないよ、ぼく(笑)

さっきも言ったように、電波がないと震えるって言ったじゃないですか。で、効率的じゃないとイヤなの。空港でもなんでも。だから政治かと・・・(大笑い)

「セージ」の理由は、部屋が変な匂いがしたり、なんかあるとダメなんです。特に香りがとても大事で。
たとえばタバコの匂いがしたら、居ても立っても居られなくなるし。
セージを焚いた後に、アロマオイルを焚くんですけど、それがないと落ち着かない。

それも儀式のひとつで、セージは何処でも焚けるわけではないので、どこでもじゃないんですけど・・・
それはするよね。

ひろなさんはありますか?

おふたりのお話を聞いて考えて、すごく納得したのは・・・わたしは多分「言葉」ですね。
人がすごく大事で、言葉が通じなくても、とにかく目の前の人とコミュニケーションを取るということに、いつも全力を注いでいるなということを思ったので。

素晴らしい。

はい。ありがとうございます。


ライフトラベラーズカフェは、世界各国から不定期でお届けするプレミアムトラベル版と、今回のように日本に来たときに毎週お届けするカフェトーク版があります。
次回の放送もお聞き逃しのないように、
ポッドキャストの購読ボタンを押してくださいね!

そして、
みなさんからのご質問もお待ちしております。

こちらをクリックしていただければ送れます。

質問はこちら


それではよい水曜日を。

ライフトラベラーカフェ(Podcast)
1年のうち300日は海外に滞在。2015年より夫婦で始めたインターネットラジオ番組「ライフトラベラーカフェ」(Podcast)は、Appleの2015年のベスト番組に選ばれ現在は30万人の視聴者がいる。

Filed Under: 自分探し, ライフスタイル, 旅 Tagged With: ライフトラベラー, ライフトラベラーカフェ, ホノルルマラソン, 旅の荷造り

ホノルルマラソン完走で学んだ2つのこと(2つの魔法の質問)

2019年12月17日

マツダミヒロです。
ホノルルマラソン完走しました。

1年前までは
100メートルも走ったことなかったのだけど
約10時間かけて完走したことに
自分でもびっくりです。

フルマラソンをやってみて、
気づいたことがあったので
記録のために
残しておきたいと思います。

1. 得意なことに1番集中する

ぼくは、
走るのが苦手です。大人になってからは100メートル以上走った記憶がありません。

なので、
走ることの意味もわからなければ
やろうとも思いませんでした。

2018年、
親友のホノルルマラソンツアーが10年目にして
最後だというので、応援にいきました。

せっかくなので、ぼくは10キロに参加。
もちろん全部歩き。

その景色があまりに素敵すぎて
これは、分かち合いたいと思いました。

親友のツアーは今年で終わるけど、2019年はぼくが引き継ぎたいです、
とお願いし

新たにライフトラベラーマラソンとして企画しました。

たくさんの応募をいただき、
50名の参加者。

ぼくも
わずかな練習を1年間行い、
フルマラソンさんぽ(全部歩く)にチャレンジしました。

途中から、関節が痛くなり一歩一歩が重く
だいぶゆっくりペースになりました。

途中でメンテナンスをしながらも
なんとかゴール。

もう、歩く事ができませんでした
陸では一歩も動けません。

冷やすことが必要とアドバイスをいただき
コンドミニアムに帰って
下の階にあるプールまで時間をかけながら歩いていき
泳ぎました。

「なんてスイスイ泳げるんだろう!
 こんなに自由に体が動くってすごーーーい」

泳ぐのは好きで得意で
海であれば1時間でも2時間でも泳いでられます。

ぼくは、やっぱり陸より水の中が得意かもしれない。
うん、得意なことをするのが一番だ。

そう、確信しました。

しかし!
得意なことは
当たり前だけに、普段泳いでいてもこんなことは感じません。

つまり、
「苦手と思ったことでも、ちゃんと取り組んでみる」
ということが大切なのです。

やってみた結果、
やっぱりこれは合わないな。
ではやめよう。

このプロセスが大事なのです。

やってみてからやめる。

これをすることで
一歩も動けない、ということがなくなります。
好きなことを探し続けて、見つからず何もしない
ということがなくなります。

目の前のことに取り組んでみること、
やっていきたいですね。

魔法の質問
何に取り組みたいですか?

2. 自分の可能性を信じる

2つ目の学びは、
他の参加メンバーを見ていての感じたことです。

最初みんなは10キロにエントリーしていました。
でも、
みんなで一緒にフルマラソンにエントリーをしなおして、
チャレンジしてみよう、ということで
何人かがチャレンジしたのです。

「えーー無理ー」といいつつ
みんなが完走!

ぼくは、
足が動けなくて、終わった翌日一歩も歩けない状態なのですが
みんなは元気に体が動いています。
ぼくより元気!
そう、みんな全然やれているのです!

  

これを見ていて感じたことは、

「自分が無理だと思っていることでも、やってみたらやれることがある」
ということです。

あなたも
「あー無理無理」と思っていることはありませんか?

自分で無理と決めていても、
やってみたら、乗り越えられたということが
あるかもしれません。

そんなことに取り組んでみてもいいですね。

魔法の質問
自分では無理と思っていることは何ですか?

今回は
もう一つ、応援するということの素晴らしさも
感じました。

ぼくは
応援される方でしたが、
応援する人の姿が、生き生きしていること!

一緒にツアーを行った人たち、
沿道で応援してくれている人、
きっとこの地点で食べたくなるだろうと、
車を出して食べ物を振る舞っている人
改めて
与えることでの喜びって
素晴らしいんだなって感じました。

ホノルルマラソンは
走る人が主役というように取れられがちですが
応援する人をメインとして捉えてもいいなと感じました。

応援することで得られること、学びや充実感がきっとあるのだと思います。

ライフトラベラーマラソン参加者の方々とのパーティー

来年はハワイに来ませんか?

さて、
このような学びで終わった、
ホノルルマラソンの体験ですが、
今は、またすぐにやりたい!
とは、思いません。

でも、完走パーティーで聞いた
今回参加した方々の
「感動体験」「感動ストーリー」

そして「また必ず参加したい!」という声を聞くと
2020年もやろうかな!という思いが溢れています。

もし、
興味がある人が多ければ
開催したいと思いますので、
下から登録してくださいね。

ホノルルマラソンに2020年、参加してみたい

準備が整い次第、最新情報を送ります。

Filed Under: ピックアップ記事, 旅 Tagged With: 得意なこと, ホノルルマラソン, マラソン完走, 可能性を信じる, 応援する

走るの苦手でマラソン超初心者のぼくが、ハーフマラソンを走ったら、ラクチンだった話

2019年4月15日

走るのが苦手なマツダミヒロです。

ハーフマラソン、ラクチンで完走しました。
ゴールしたあとも、元気なので
このブログ書いています。

ゴールの様子はこちら。

なぜラクチンだったか、
その秘訣を書きたいと思うのですが
ひとことでいうと、

「走らない」からです。
マラソンなのに走らない・・・?
と、疑問がいっぱいだと思いますが
今回のハーフマラソン完走で
これまた学びがたくさんあったので、
みなさんにシェアしますね。

まず走るのが
どのくらい苦手かというと、
中学校の時、走らなくてもいいという理由で
水泳部に入りました。

夏は冷たいプールで、
冬は暖かい温水プールで活動していました。

暑い夏に汗だくで走るなんて、
想像できません・・・

大人になってからは
10m以上、走ったことありません。

電車に乗り遅れそうになっても
走って間に合っても、疲れるからイヤ 笑
という理由で、
走りませんでした。

では、なぜそんなぼくが
ホノルルのハーフマラソン大会に出たかというと

こんな企画をしてしまったからです
↓
https://hs.shitsumon.jp/honolulumarathon

そもそも、
この企画をしたのは、

親友を応援することからはじまりました。

友人の応援からすべては始まった

2018年12月、
親友が10年続けているホノルルマラソンツアーの最後の年、
ということで現場で応援したいと思い
でも、走るのはイヤなので、
10kmウォークコース(こんなコースもあるんですね)
だったらまぁ、大丈夫かな?

と思って参加したら、
これがとっても良かったんですよ。

詳しくはこのブログをごらんください。

「ホノルルマラソンと人生の共通点」
http://matsudamihiro.com/?p=1063

そこで、
何をおもったか、
これを企画しちゃったんです。
https://hs.shitsumon.jp/honolulumarathon

企画したからには、
ぼくも出ないととおもって、

今日(ハワイ時間4月14日)の
ホノルルのハーフマラソンに出たら、
余裕でゴールしちゃった!のです。

なぜ、
走るのが苦手なのに、
余裕でゴールをしたのか、
その秘訣をお伝えしたいと思います。

2019年12月に
ライフトラベラーINホノルルマラソンツアーを
企画してます。

それを決めたのは
昨年のホノルルマラソンの日。
あまりに、美しい景色だったので
そして、おしゃべりしながら、お煎餅食べながら歩いてたら
あっという間にゴールしたので
この体験を分かち合いたい!と思ったわけです。

そこから
ぼくのマラソンへの挑戦が始まりました。

ちなみに、
本日のハーフマラソンは
ホノルルフルマラソンと同じところが企画しているもので
ホノルルマラソンのいいところを
ぎゅっと凝縮したような内容です。

正確にはハパルアマラソンといいます。

レッスン1「カタチから入る」

さて、
ホノルルマラソンへの道のり、
まず最初の一歩は
「カタチから入る」です。

レッスン1「カタチから入る」

まだトレーニングはしません。
何事も形からが大事。

マラソンの場合は、ランニングウェアですね。

ランニングウェアを選ぶ上で
何が大事かというと、

「自分が心地よいかどうか?」

です。

心地よいというのは、
機能的に快適という意味ではなく、
テンションやモチベーションが上がるかどうか?

妻が行っている
ホリスティックファッションというセッションがあるのですが
そこで学んだこととして、
洋服は人生を表す、ということ。

ただなんとなく選んでいる人は
ただなんとなく人生の中の選択もしている。

洋服が変わると、
行動が変わり、
その結果、変化や成果が出ます。

頭でわかって行動するよりも
10倍くらい早く、変化が起きます。

ポイントは
「このウェアを着るためなら、苦手なランニングをやってもいい!」
と思えるくらいのものを探しましょう。

探すプロセスも楽しいですよ。

ちなみに、
ぼくが選んだのは、これです。

男性モノのウェアを探しまわったのですが
なかなかぐっとくるものがなく
女子モノ着てます 笑

レッスン1は「カタチから入る」でした。

レッスン2「イメージトレーニング」

次に、
レッスン2「イメージトレーニング」をする。
です。

走るところをイメージトレーニングをしてもいいのですが
ぼくの場合はこのドラマをみました。

陸王

そう、
走るといえば「陸王」です。
書籍を読んで面白かったので、
このドラマをみました。

見始めたら、
面白すぎて、感動して
トレーニングをするどこではなくなりました 笑

これで、
走るイメージがだんだんと湧いてきました。
でも、まだ走りません。

そうそう、
このドラマは
老舗の足袋やさんが、新規事業で
足袋の技術を使ったランニングシューズを開発する、
という話なのですが、
すっかり陸王にハマってしまったぼくは、

走るなら足袋だ!と思って、
探したらありました!

足袋型ランニングシューズ!

hitoe

調べてみると、
とても興味深く、

走るって、かかとから着地するイメージがありますよね。
でも、かかとから着地すると、膝への負担が大きいらしく、
長距離を走るには足の真ん中から着地するといいらしいんです。

でも、最近のランニングシューズはとても優れてて
かかとから着地してもかかとが痛くないようにできてるんです。

ちなみに、
裸足で軽く走ってみてください。

かかとから着地しないでしょ?

裸足でかかとから着地する人はいないんです。
ということは、
人間の本来の走り方というのは
足の真ん中から着地するのがよいらしい。

それを
自然にするのが
この足袋型シューズなのです。
(全部、陸王からの情報です 笑)

初心者のぼくも、
まず走り方を身に付けようと思って、
真ん中着地方法(ベアフット走法というらしいです)をマスターすることにしました。

まだまだ
トレーニングは始めません。

レッスン2は「イメージトレーニング」をするでした。

レッスン3「先人の知恵を借りる」

次にレッスン3「先人の知恵を借りる」です。

初心者が持論で挑戦しても、怪我をするだけ。
すでにたくさんの先人の知恵がありますので、
それを身に付けます。

ぼくがやったことは、

Amazonで、
フルマラソンに関する本を
ほとんど買いました。

とくに、「初心者」とついているものは、
熟読しました。

面白いことに、というか
どんな分野でもそうなんですが

Aのやり方がいい、というのもあれば
Bのやり方がいい、というものあります。

こうするといいよ、
というのが、
何パターンもあるんですね。

こういう時に、
うまくいかない人は

全部をやろうとします。

ビジネスでも
コンサルタントのAさんのやり方を聞きながら
コンサルタントBさんのやり方も一緒にやる。
でも、成果が出ない。

そんな経験はありませんか?

ある意味、どれも正解なわけで
大事なのは、

「自分にフィットするのはどれか?」
です。

ぼくは、
別に早く走りたいわけでもないし、
マラソンを趣味にしたいわけでもありません。

どうせやるなら、ラクに楽しく走りたいだけです。

と思っていたら、
最適な本を見つけました。

「スロージョギングで人生は変る」
https://amzn.to/2IkniPA

この本の大事なことを
ひとことで言えば、

「歩く速さで走る」

そう、つまり走らないんです。

走っているようで
歩いている。
歩いているようで
走っている。

これ、
衝撃でした。

走るって、
早く走ることだと思っていたので、
走らなくてもいいんだったら、できる!
と思ったわけです。

ちなみに、
ホノルルマラソンは
制限時間がないので、
遅くてもいいんですよ。

思い込みって、
怖いですね。
そう、マラソンは走らなくていいんです。

レッスン3は「先人の知恵を借りる」でした。
まだ、トレーニングは始めません。

レッスン4「理由を作る」

次はレッスン4「理由を作る」です。

人は
理由がないと行動しません。
ぼくの場合は、

ライフトラベラーINホノルルマラソンツアーを企画したから
が、理由なのですが、それだとぼくの中では
弱いんですよね。

そこで、
走ることの効能をいろいろと調べてみました。

すると、
20分ほどランニングをすると、
その後、仕事に集中できる。
ということがわかりました。

仕事に集中できるということは、
1時間かかっていたことが10分で終わるようになるかもしれません。
1日の仕事の時間が、さらに圧縮できる、とわかったので、
これがモチベーションにもなり、
成果にもつながることになります。

ぼくなりの理由ができたので、
やっと、トレーニングをしたくなりました。

この時点で、3週間ほど経っています。

トレーニング開始!

さて、
そろそろ、
トレーニングを始めますか。

2019年1月ころから
トレーニングをはじめました。

今までの経緯から、
まずはスポーツジムのランニングマシーンで
歩く速さで走る、をやってみました。

「走らないから疲れない!」

これは、画期的です。
まずは20分間行います。

ぼくの場合は、
午前中仕事を終わらせたいので、
朝走ることにしました。
20分。

ここで重要なのは、
何キロ走る、というような
目標を決めないことです。

決めてしまうと、
もっと早く走ろうという心理が働いてしまうので、
時間で決めることにしました。

いつもは20分、
多いときで30分。

これを
週に数回行いました。

トレーニングとしては、
そんなものです。

毎日はやらなくて
10日間くらいやらない時もありました。

そして、
いよいよ
ハーフマラソン大会が近づいてきました。

走り方も身についてきたので、
今度は、クッション性があるランニングシューズへチェンジします。

ハワイのSHOPでオススメされたのがこれ。
これを履いて、いざ大会へ参加です!

大会で用意する3種の神器

ここで、
注意点!

友人が1週早く、別のハーフマラソン大会に出たところ、
エネルギー切れで後半が大変だった!
という情報を聞きました。

そこで
ぼくが準備したことはこれです。

3種の神器
・魔法の白い粉
・魔法の黒い塊
・魔法のジェル

です。

これがあれば完璧。

走ると、
ミネラル不足、エネルギー不足になります。
それを補うのがこの3種の神器です。

まず「魔法の白い粉」です。

この正体はこちら

ぬちまーすです。
沖縄の方言で、命のことを「ぬち」塩のことを「まーす」と言います。

沖縄の海から生まれた「ぬちまーす」は海に近いお塩です。
21種類の海のミネラルを含む塩分75%の優しいお塩!
工場にも行き、社長さんからも
そのストーリーを聞きましたが、お塩というよりも
ミネラルパウダーですね。

世界中に旅行にいくときにも持っていき、
ちょっと具合が悪くなったら、
お湯に入れて飲んでいます。

マラソンでは給水所があるのですが
お水に必ずこのぬちまーすをいれて、
飲むようにしていました。

汗で流れる塩分、ミネラルがこれで補給されます。

ご購入はこちらから
https://www.gokokumai.co.jp/?pid=90274716

次に、
魔法の黒い塊
これも沖縄のもの。

そう、黒糖です。
多良間島産の黒糖を愛用しています。

こちらを20分に一回くらい、
飴代わりになめました。

糖分でエネルギー補給、
砂糖と違って血糖値も急に変化しないし
ミネラルもたっぷりです。

ご購入はこちらから
https://amzn.to/2Dfrw71

そして、最後はジェルです。

ジェルとは
ランナーの方は、マラソンのときなどに
よく飲まれると思うのですが、
栄養補助食品のようなものです。
アミノ酸も
日本ではウェダーinゼリーなどが有名でしょうか。

グリコーゲンとアミノ酸を吸収できます。
グリコーゲンはマラソンのエネルギー源となり
アミノ酸は疲労回復に使われます。

ぼくはこれを飲みました。

power-rush
https://myspringenergy.com/products/power-rush

なんと、
天然食品です!
エネルギーも補給できるし、
体にも優しい。

日本では見たことないのですが、
ハワイではお店で売っていますよ。
こちらはお店の方のアドバイスどおり40分に1本飲みました。

これからのおかげで、

「マラソン中はお腹が減る!」とよく聞くのですが
ぼくの場合は、ゴールした時点でお腹いっぱい、元気いっぱいでした。

走る時の2つの心構え

そして
走るときの心構え!

これがとっても大事です。

意識したことは

・自分のペースを守る
・無理しない

これだけです。

これは
人生や仕事にも通じることです。

まず、
自分のペースを守る、ということ。

ついつい
たくさんの人と走っていると、
「もっと早く走らなきゃ」とか
「もっと頑張らなきゃ」と
思ってしまいます。

でも、
改めて質問です

「何の為に走るのですか?」

もちろん、
タイムを縮めるため!
という人はそれでよいのですが、
マラソン初心者は
結果よりも
完走することのほうが大事だと思います。

ぼくの視点で言えば、
ラクチンに楽しく走ることが大事なわけです。
タイムはどうでも良くて、
他の人もどうでもいいわけです。

ビジネスで
「他社をみていると、もっと売上をあげなきゃ!」と
頑張っている社長さんが
「忙しくなって、休みもなくこんなはずじゃなかった」
という方が、とっても多いです。

「何のために?」

を
常に考えれば、このようなことは起こりません。
結果が大事なのではなく、
どのように取り組みたいか?のほうが
大事なのです。

そして、
次に、
無理しない、です。

無理しなければ、
ラクチンなわけです。

例えば、

走ってしまって、疲れたら歩くようにする。
歩いていて疲れたら、止まって休むようにする。

これだと、
必ずゴールできます。

ホノルルマラソンのルールに
「途中でお昼寝をしてはいけない」というルールがなかったので
ぼくも
途中お昼寝して休憩しました。

海を見ながら、風を感じながら
最高でしたよ!

ということで、
こんなことを実践していったら、
ラクチンにゴールができた、という話でした。

これは
ぼくの体験談なので、
すべての人に当てはまるわけではないのですが、

・マラソン初心者
・走るのがキライ
・でもハワイは好き
・ラクチンにマラソンしてみたい

という方には、
参考になるかもしれませんね。

「わたしもやってみたい!」という方、
2019年12月、一緒にホノルルマラソンにでませんか?

ライフトラベラー IN ホノルルマラソンツアー
https://hs.shitsumon.jp/honolulumarathon

Filed Under: 自分探し Tagged With: ホリスティックファッション, イメージトレーニング, 先人の知恵, 心構え, ハーフマラソン, 完走, ホノルルマラソン, カタチから入る

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プロフィール


マツダミヒロ

質問家。「魔法の質問」主宰。
時間と場所にとらわれないビジネススタイルで世界を旅するライフトラベラーでもある。 各国で「自分らしく生きる」講演・セミナー活動を行う。 著書は国内外で35冊を超え、年間300日は海外に滞在。

独自のメソッドの「魔法の質問」は世界各国に広がりインストラクターは5,000人を、 メルマガの読者は5万人を超える。 NHKでも取り上げられた「魔法の質問学校プロジェクト」では、ボランティアで世界各国の学校へ訪問。

『質問は人生を変える』(きずな出版)『賢人たちからの運命を変える質問』(かんき出版)ほか著書多数。
→著書をチェックする(Amazon)

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