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自分探しトラベル

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感じる

どんな状況でも幸せを感じられるために

2021年5月8日

幸せを感じるのは 自分次第。

1. お金が

お金が欲しい!
そう思っている人は
多いかもしれない。

では、
それはなぜか?

お金が手に入ったら、
幸せになれると思っているから?
苦労しなくなると思っているから?

たくさんの豊かな人に会うと、
その人は、
お金持ちだから豊かなのではないことに気がつく。
 
あなたにとっての豊かさを
再び考えてみよう。

それが見つかれば、
瞬く間に、
あなたも豊かになれるはずだ。

魔法の質問
あなたにとっての豊かさとは何ですか?

2. 何をきこう

質問とは、
自分が聞きたい質問。

魔法の質問とは
相手のためになる質問。

相手のためを思えば、
魔法の質問の方がいいかもしれないけど、
たまには
自分が聞きたいことを
きいてもいい。

人のための前に、
自分のため。
まずは
自分を優先で考えてみよう。

魔法の質問
あなたは、自分のために、何を聞きたいですか?

3. どっちも幸せ

すべてが揃っていることも幸せだけれど、
何もないことも幸せ。

都会のホテルでは、
コンシェルジュにわがままを言えば、
なんでも揃えてくれる。
それもとても心地よい。

大自然の中の温泉宿、
電気もあまりなく、
ランプくらいしかないけれど、
それはとても幸せで癒される。
あるのは虫の声と星空だけなのに。

大事なのは、
どちらの状況でも、
どんな状況でも幸せを感じられる事。

どんな時でも、
あなたはすぐに幸せを感じることができる。

魔法の質問
あなたは、幸せを感じていますか?

   

Filed Under: 自分探し, お金 Tagged With: お金, 豊かさ, 魔法の質問, 感じる, 幸せ, 自分優先

マクスウェル・マルツの名言「今、幸せだろうか?」

2020年4月21日

今回は、偉人の名言からヒントを得て、
自分に問いかけるということをしてみたいと思います。

偉人と呼ばれる方々の生き方からは、
時代を超えて学ぶべきところがとても多いですが、
その生き方を生んだであろう思考に想いを馳せてみることは、
より深い気づきが得られるのではないかと思います。

きっと偉人と呼ばれている人たちは、
こんな質問を自分自身に
問いかけていたのではないでしょうか。

よかったら、ぜひあなたも質問に答えてみてください。

今回の偉人は、心理学者・形成外科医の
マクスウェル・マルツです。

1. マクスウェル・マルツの名言

今、このときの幸せを感じようとしないのなら、
いつまで経ったって、幸せなんてやって来ないよ。マクスウェル・マルツ

こちらのマクスウェル・マルツの名言を受けて、質問です。

今、幸せだろうか?

2. 5年後ではなく、今の幸せを大切に

未来を夢見ることはよくありますが、
大切なのは、未来で幸せになることではなく、
今、幸せかどうかです。

「5年後、こうなっていたらいいな」
ということばかり考えていると、
5年経ったときも、5年先のことを思っていて、
実際には何も実現していないことに気づくかもしれません。

それは、思考のパターンが未来にフォーカスしているからです。

未来にフォーカスしているということは、
今を生きていないことになります。

すると、今の幸せを感じにくくなり、
いつまでたっても幸せは夢見るだけということに
なってしまいます。

もしあなたが幸せになりたいのであれば、
“5年経ったら幸せになろう”ではなく、
“今”の幸せにフォーカスしましょう。

魔法の質問
今、幸せだろうか?

Filed Under: 自分探し, 仕事, ライフスタイル, Uncategorized Tagged With: マクスウェル, 今を生きる, マルツ, 名言, 偉人, 感じる, 幸せ, 今

自分で感じて、一つの声を選び、行動する「水瓶座満月」のしつもん

2019年8月15日

モヤモヤした気持ちがあるのは、これから何かを始めようとしている兆し。
あせる必要はありません。

なぜなら、その答えを
あなたはすでに知っているからです。

1. ちょっと嫌なところを探す

不満はないけど、
満足もしていない。

何かを変えたいんだけど、
何をしたらいいかわからない。

そんなときもあるはずだ。

なんとなくこのままいけば、
それなりに楽しく暮らしていけるかもしれない。

でも、どうせ暮らしていくのなら、
もっといい選択があるかもしれない。

そんなときは、
今の暮らしの中で、
どこがちょっと嫌なのかを見つけてみる。

そして、
その、ちょっと嫌なところをどうしたら改善できるか、
考えてみよう。

そうすることで、あなたの暮らしは、
少しずつ変わってくるかもしれない。

魔法の質問
あなたの、今の生活のちょっとだけ嫌なところはどこですか?

2. 怒りにサヨナラする

最近、ちょっと怒りっぽいな。
そんなふうに感じたら危険サインだ。

怒ることでやる気がでる、
という人もいるだろう。
でも、怒りには副作用がある。

怒ることで、感情も麻痺するし、
普段は考えもつかない行動に出てしまうことがある。

周りで怒っている人がいると、
自分もイライラしてしまい、
その結果、自分の周りの人をもイライラさせてしまう。

怒りにサヨナラすると、
いろいろな良いことがやってくる。
とにかくシアワセな気分でいっぱいになる。

イライラしている人を目にしても、
自分が怒りにサヨナラしていれば、
そこでとめることができるばず。

どうせなら、
怒らないで生きていきたいものだ。

魔法の質問
あなたから怒りを消すには、どんな工夫が必要ですか?

3. 嫌いなことを書き出す

自分がふだん暮らしていくなかで
嫌なこと、
やりたくないこと、
いままで嫌だったこと、
もう二度とやりたくないことを書き出してみよう。

できれば100個くらい挙げてみてほしい。

なぜこんなことをやるのか?
それは、自分がやるべきではないことを明確にするため。
もう一つは、
嫌いなところに焦点を当てることで、
これまで見つけにくかった
ほんとうにやりたいことを発見するため。

実際に書き出してみると、
ふだんやっていることのなかに
いかにやりたくないことが多いかに気づき、驚くはずだ。

この気づきがない場合は、
やりたくないことをしていることに気づかないまま、
この先もどんどん時間を費やしてしまう。

さあ、あなたがやりたくないことを
いま書き出してみよう。

魔法の質問
あなたが嫌いなことは何ですか?

4. ちょっとした勇気をもつ

ちょっとした勇気が出ないばかりに、後悔したことがある。
ということはないだろうか?

勇気はだれもが自分のなかにもっているもの。
それに気づくことができるのも自分だけ。

  • プロポーズや告白
  • 交渉
  • 上司への提案
  • 人の前で話すこと

もうちょっと勇気があれば、うまくいったかな、
やめずにすんだかな、と思うことを
できるだけ多く挙げてみよう。

今度は、必ず実行できるはずだから。

魔法の質問
ちょっとした勇気があったら、成し遂げられそうなことは何ですか?

5. 目の輝きが変わるとき

こどもたちと話していると、
目の輝きが変わる瞬間がある。

とても興味を持った話になったときや、
今まで見たことや、聞いたことがないものに触れたとき。

ちょっとしたきっかけが、
目の輝きを変える。

今までを振り返り、
目の輝いた瞬間をたくさん思い出してみよう。

そこに自分の行動の原動力となるものがあるかもしれない。

魔法の質問
あなたは、どんなときに目の輝きが変わりましたか?

6. 7日間で自分を変える

「自分のココを変えたい!」

そう思っている方も多いのではないだろうか。

ぼくも、変えたい部分はたくさんあったり、
実際に変えることができたこともたくさんある。

そんなときは、
すぐに変えるのではなく、少し期間を用意する。

その期間は7日間。

1日目、自分を知る。
2日目、具体的に変えたい部分を見つける。
3日目、何を変えたいか決める。
4日目、変えるにあたっての障害をすべてあげ、乗り越える対策を考える。
5日目、具体的な行動を計画する。
6日目、まずは、行動をしてみる。
7日目、行動を振り返り、続くためにはどうするかを工夫する。

1日の時間は10分でOKだ。
この7日間を過ごすことで、
一歩が踏み出せる。

一歩踏み出せれば、
あとは慣性の法則にしたがって、そのまま進んでいくだけ。

もし7日間あったら、
あなたはどこを変えたいだろうか。

魔法の質問
あなたは、7日間でどんな行動を起こしますか?

7. 5年後のある日を想像する

あなたはどんな未来を描いているだろうか?

漠然とした将来像のある人は多いと思うが、
こういう生活をしていたいという具体的な映像を
ありありと思い描ける人は少ない。

まずは5年後の自分をイメージしてみよう。

5年もあれば、確実にいまとは違った
理想の生活スタイルを送ることが可能だ。
10年後では遠すぎるし、
3年後ではできない理由を挙げやすい。

たとえば30歳の人は、
35歳のある日の1日を
具体的に列挙してみるのである。

 どんな場所に住んでいるのか。
 朝起きたらまず何をするのか。
 職場はどこか。
 家族とどんな時間を過ごすか。
 あなたのまわりにはどんな人がいるのか。
 その1日を終えて、どんな感想があるか。

具体的に文章にしてみよう。

漠然と将来はこんな感じで生活したい、ではなく、
ある1日を具体的にイメージすることで、
自分の脳にインプットできる深さが変わってくる。

あなたが5年後のある日、何をしているのだろう?
思うがままに書いてみよう。

魔法の質問
5年後の1日は、どんな生活をしていますか?

Filed Under: 自分探し, ライフスタイル, スピリチュアル Tagged With: 満月, 水瓶座の満月, 選択, 行動, 感じる

子どもと初めての場所へ出かけるときの質問「今はどんな気持ち?」

2019年5月18日

公共の施設、遠い親戚の家、大人中心の会合など、
小さな子どもが初めての場所に行くときは、
少なからず緊張したり不安を感じたりするものです。

そんな子どもの気持ちを受けとめず、
「大丈夫、平気よ」
と上すべりの言葉がけをしても、
子どもの心には届きません。

まず、お母さんが
”緊張することは自然なことで、悪いことではない”
という認識を持ちましょう。

1.緊張をしっかりと味わい、自己洞察力を身につける

このケースでは、
子どもの緊張をほぐすことを目的にはしません。

学ばせたいのは、緊張感をしっかりと味わい、
「緊張させているのは何なのか」
「自分はどういうときに緊張するのか」
など、自分の気持ちやまわりの状況を分析することです。

自己洞察を続けることで、
将来、自分が感じている緊張や不安に過度に反応することなく、
物事に冷静に対応することができるようになることを目指します。

2.感情を見つめ、考えることがゴール

お母さんは
「今はどんな気持ち?」
と質問して、子どもに自分の感情をしっかり言葉にさせましょう。

子どもが
「ドキドキする」と答えたら、
「どうしてドキドキするのかな?」
と質問を重ねて掘り下げていきます。

「知らない人ばっかりだから」と答えたら、
「どうして知らない人がいると不安になるの?」
と続けましょう。

親子のやりとりを通して、
子どもが抱えている感情を見つめ、
考えることがゴールと考えてください。

今は緊張や不安を解消するための対策は不要です。

まずは、子どもが自分の感情を受け入れ、
”こういうときは緊張してもいいし、不安を感じてもいい”
ということがわかれば十分です。

魔法の質問
今はどんな気持ち?
どうしてドキドキするのかな?

Filed Under: 子育て Tagged With: お出かけ, 初めての場所, 感じる, 自己洞察, 子ども, 緊張

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プロフィール


マツダミヒロ

質問家。「魔法の質問」主宰。
時間と場所にとらわれないビジネススタイルで世界を旅するライフトラベラーでもある。 各国で「自分らしく生きる」講演・セミナー活動を行う。 著書は国内外で35冊を超え、年間300日は海外に滞在。

独自のメソッドの「魔法の質問」は世界各国に広がりインストラクターは5,000人を、 メルマガの読者は5万人を超える。 NHKでも取り上げられた「魔法の質問学校プロジェクト」では、ボランティアで世界各国の学校へ訪問。

『質問は人生を変える』(きずな出版)『賢人たちからの運命を変える質問』(かんき出版)ほか著書多数。
→著書をチェックする(Amazon)

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