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フリーランス

仕組みを創るから「自由な時間」ができる

2021年3月4日

今日のキーワードは#仕組みです。

ぼくは、
仕組みを創るのが
好きで得意です。

理由は、

「自由な時間ができるから」

自由だね〜
たくさん遊んでいるね〜

と、言われるけど
それは
仕組みを創っているからです。

  • どうすれば自動で動くようになるだろう?
  • どうすればもっと時間が取れるだろう?
  • どうすれば自然と読者が増えていくだろう?

そんなことを常に考えていて
いいツールがあったら早速導入してみます。

海外で使っているものとかが多いので
最初は英語でちんぷんかんぷんですが
(このときほど、英語をやっておけばよかったと思いました)

使いこなしていくと
日本にはない、驚くほど便利なツールがたくさんあったりします。

でも、
この「仕組みを作る」ことは
実は誰でもできることです。

フリーランスの方や
個人事業主の方なども。

ただ、その事を知らないだけ。

ぼくも、
仕組みができるまでは
朝から晩まで労働していて
全国各地飛び回っていました。

もちろん、楽しかったから
後悔はないのですが

今は
自由な時間がたっぷりできた分
新しいことにチャレンジしたり
面白いことを企画してみんなを巻き込んだり

そんな事に時間を使っています。
あと、
家族との時間が、格段に増えました。

これは、
大きな変化かも。

仕事がうまくいくと
忙しくなって
プライベートな時間が減る。

この考えをなくしたいなーーー

ぜひ、仕組みづくり
やってみてくださいね。

魔法の質問
どんな仕組みを作りたいですか?

Filed Under: 仕事 Tagged With: フリーランス, 仕組み, 英語, ツール, 個人事業主, 社会貢献

強みや素質はあらゆるシーンで役に立つ

2020年10月20日

90パーセント以上の方が自分の強みを理解していませんが、仮に自分の強みを答えられたとしても、その強みを100パーセント生かせているのかというと、そうとはいえません。

じつは、自分がもっている力を発揮している人はほとんどいないといっても、いい過ぎではないのです。

であれば、なおさら、どんな人でも強みや素質を知る魔法のスイッチの効果を実感していただけることでしょう。

1. いかに、その人に最適な質問をするか

あなたが本来もっている力を発揮するために投げかけるのが「魔法の質問」ですが、その質問はそれぞれの魔法使いによってまったく異なります。

その魔法使いだけに効果を発揮する質問があり、その質問を別の魔法使いにしても効果は発揮されず、むしろ逆効果になることもあります。

つまり、万人受けする質問をすればいいのではなく、「いかに、その人に最適な質問をするか」が大事なのです。
それを証明するかのごとく、魔法のスイッチはあらゆる人間関係で効果を発揮します。

4つのシーン別に、くわしくお話ししていきましょう。

2. 「魔法のスイッチ」が役に立つ具体的な4つのシーン

① 職場の人間関係で悩んでいるとき
人が会社を辞めるときの一番の原因は、人間関係だそうです。
いくらいい会社に入って、やりたい仕事ができていようとも、人間関係がうまくいかないとモチベーションは上がらず、あなたの力を発揮することができません。

また、いくら企画力、プレゼン力があったとしても、職場の人たちと良好な関係を築くことができなければ、あなたの評価は上がらないでしょう。
そんなときこそ、職場で顔を合わせる人の素質を知りましょう。

あなたが経営者やリーダーであれば、
「どうすれば部下やスタッフのモチベーションが上がるのか」
「どう伝えれば、動いてくれるのか」

また、あなたに上司や先輩がいるのなら、
「上司はどんなことを望んでいるのか」
「どんな人とチームを組めば自分の力を生かせるのか」

そういったことがわかると、いままでうまくいかなかった理由やうまくいくための解決策が自然と浮かんできます。
あなたがみんなの素質を把握するだけで、あなただけでなく、まわりの人も心地よく仕事をすることができます。

チームプレイとしても最大限のパフォーマンスが発揮できるようになります。

② 子どもの能力を引き出したいとき
親であれば「自分の子どもには、もっともっと、もっている能力を十分に発揮してもらいたい!」と思うのは自然なことでしょう。
しかし、どんなことをすれば、どんな言葉をかければ、子どもの能力を発揮できるか理解している人はほとんどいません。

たとえば、同じわが子でも、長男と次男では性格がまったく違うこともあるでしょう。
正義感が強く慎重派の長男と、世渡り上手で甘えん坊の次男。2人に同じことを伝えても、受け取り方はまったく違います。

つまり、違う素質をもった2人の捉え方や考え方は異なるため、同じ育て方や言葉がけをしても、2人が同じように能力を発揮するとは考えにくいのです。

だからこそ、子ども1人ひとりがもつ素質、強みを知っておくことが大事です。

そして、その子に合った強みを引き出すための質問をしてあげる。
そうすることで、その子は、その子なりの最適な方法で能力を発揮できるようになっていきます。

これは自分の子どもだけに限った話ではありません。
もしあなたが、幼稚園や学校、塾や習いごとの先生など、子どもに関わる仕事をしているのであれば、1人ひとりの個性を知っておく必要があります。

そして、その子に合った質問で能力を引き出すことに取り組んでみてください。かならず、魔法のスイッチの効果を感じていただけるでしょう。

③ 起業家やフリーランスが自分の強みを知りたいとき
「会社を辞めて独立したい」
「起業・副業をしたい」
「新しいことをはじめたい」
そう思っても、何をしたらいいかわからないと悩んでいる方も少なくありません。

また、自分のキャリアや資格、特技を生かしたサービスや商品を売ろうとしても、似たようなサービスをしている人が他にいるために、「これじゃあ、集客なんてできないんじゃないか?」と不安になり、行動できずにいるという人も多いのではないでしょうか。

しかし、同じようなサービスであっても、そこにあなたらしさをプラスすれば、それが他者との差別化になり、オリジナルのサービス、商品を生み出すことができます。

そんなときこそ役に立つのが、この魔法のスイッチです。
前述したとおり、人は自分の強みを理解していません。たとえ理解していると思う人でも、それを100パーセント生かし切れてはいないのです。

だからこそ、まずは自分の強みを知りましょう。
そして、その強みを生かしたサービス、商品づくりを意識してみてください。
そうすれば、同じようなサービス、商品であっても、かならずオリジナリティあふれるものを生み出すことができます。

④ 恋愛・パートナーシップがうまくいかないとき
つき合いたての恋人同士や、長年連れ添った夫婦であっても、
「なぜ私のことをわかってくれないんだろう?」
「相手が何を考えているのかまったくわからない」
と、思うことは多々あるでしょう。

このように、恋愛・パートナーシップで悩む人は多く、その悩みはいくつになっても消えることはありません。

しかし、その原因の多くは、
「自分の本質」
「相手の本質」
「相手との関係性」
の3つを知ることですべて解消することができます。

そして、魔法のスイッチを使えば、それらを簡単に知ることができます。
自分と相手の本質を理解し、相手との関係性を知れば、いままで悩んでいた理由が理解できるでしょう。

恋愛は決して1人でできるものではありません。いい関係を築くことは、あなただけではなく、相手にとっても幸せなこと。
大切な人を幸せにしたいと思うなら、まずはあなたから相手を知り、寄り添いましょう。

相手に合わせた関わり方ができれば、いまよりもっといいコミュニケーションが生まれ、良好な関係を築くことができます。

魔法の質問
その人に最適な質問をしていますか?

Filed Under: 自分探し, 仕事 Tagged With: パートナーシップ, 人間関係, フリーランス, 強み, 素質, 子どもの能力

あなたらしいビジネスのスタイルを見つけよう

2019年7月16日

自分の仕事のスタイルやビジネスの展開を考えていくことが必要な時代です。

今回はビジネススタイルのつくり方について
ぼくの経験から伝えていきます。

1. 自らのビジネススタイルのつくり方

自分の仕事のスタイルや
ビジネスの展開を考えていくことが必要な時代だと伝えたのは
個人でも活躍の場をつくることが可能になったからです。

フリーランスでも、どの場所にいても仕事ができる時代なのです。

昔は、組織やお金や場所に左右されていたことが、
インターネットなどを駆使することによって、
誰でも自由にできるようになりました。

何でも自由にできる時代だからこそ、
自分がどうありたいか、
どんなスタイルでいきたいかを考えていきましょう。

2. ビジネススタイルを確立

ぼくが今のビジネススタイルを確立した話をしましょう。

「これからコーチングビジネスを展開していこう!」
とは思っていたのですが、なかなかいいアイデアが浮かびませんでした。

移動中の武沢さんのコンサルティングのときに、
今主宰している「魔法の質問」 のビジネススタイルの原型を思いつきました。

そのときのアイデアは「コーチングの通販」です。
コーチングのコーチは、通常、働いた時間分の売上しか上がりません。

個別コーチングセッションをしてもその分だけ、
コーチング研修も同じです。

単価を高めていけば売上は上がりますが、それでも限界があります。

ですが、「通販」とすることで、時間にとらわれることなく
売上が上がる可能性を秘めています。

そして、コーチングの重要な要素である「しつもん」を
さまざまな形で販売していくことにしました。

「しつもん」をメールマガジンで配信する。
「しつもん」を小冊子にして販売する。

そして商業出版をする。

「しつもん」をCDやDVDにして販売する 。
「しつもん」のオンライン販売をする。

地方に住んでいるぼくに全国から仕事の依頼が来るのも、
この「コーチングの通販」という切り口で
ビジネスを展開しているからかもしれません。

魔法の質問
どんなスタイルでビジネスをしたいですか?

Filed Under: 仕事, ライフスタイル Tagged With: 可能性, フリーランス, ビジネススタイル, 活躍の場, インターネット

忙しいフリーランスのための、時間を生み出す5つの質問

2019年2月13日

忙しいと思うことはありませんか?
仕事をしているんだから、
忙しいのは当然!と思っているあなた、
時間は2倍にも3倍にもなるのです。
1日が24時間よりもっとあったらいいなと思うこともありますよね
ここで
「時間」について考えてみましょう。

1. 何をやめますか?

本を読んだり、レクチャーを受けると
”やること”ばかり増えてしまいます。
新しいことに取り組むのはとてもいいことなのですが、
やることを1つ決めたら、同時にやめることを1つ決めましょう。

ぼくの著書で
「やめる力」があるのですが
そこでは、やめることをすると人生も仕事もうまくいく、ということを書いています。

WiSHLIST(ウィッシュリスト)で、やりたいことを書いている人は多いと思いますが
やめることリスト、やらないことリストを作ってみてもいいかもしれません。

やめるものを増やすことで
スケジュールに余白が生まれてきます。
余白がないと、
ゆとりが生まれず、追われるように仕事をしていたのでは
いいクオリティのものを提供できません。

また、
成長したり磨いたりする時間も取れなくなってしまいます。
余白を生むためにも
やめることを決めてみましょう。

魔法の質問
やめることは何ですか?

2. 誰に任せますか?

起業を始めたばかりの時は、誰かに頼むよりも自分でやったほうがいいと思いがちです。
理由は、外注費がかかるから。
まだ売上もないのに、外注費として支出が増えるなんて嫌ですよね。

得意でもないのに
事務作業をしている、経理をしている
チラシを作っている、SNSの投稿をしている。
本当は自分のサービスや商品に力を入れたいのに
それをする”以外”の時間ばかりが増えていきます。

仮に、
あなたの売上がゼロだとしても
週に数時間でもいいので
人を雇ってみましょう。

苦手な作業をお願いしてみましょう。
苦手な作業を100%お願いすることを最初はできなくても
30%でもいいから頼んでみる。
人に物事を頼む感覚を身に付けてください。

魔法の質問
誰に何を任せてみますか?

3. 最も価値を生む時間は?

任せるものが決まったら、
あなたがやるべきことを改めて考えることです。
あなたがやるべきこととは
最も「価値」を生み出すことなのです。

例えば、
イラストレーターの方だったらイラストを書いている時間
コピーライターの方だったら文章を書いている時間
セラピストの方だったら施術をしている時間
講師の人であれば講義をしている時間

ぼくだったら
アイデアを考えている時間と
アイデアを形にする時間です。

極端なことを言えば、
あなたが価値を生み出している時間以外を、すべて誰かに任せると良いです。
自分でなくてもできることは
他の人に任せましょう。

あなたは、あなたしかできないことにエネルギーを注ぎましょう。
ここでいうあなたしかできないというのは
世界の誰にもできないという意味ではありません。

あなたのなかで、
最も価値が生まれる時間のことです。
この時間をしらないと、
いくら頑張っても売上は伸びないし、仕事もうまくいきません。

魔法の質問
あなたが最も価値を生む時間は、何をしている時ですか?

4. どのようにすればさらに良いやり方になりますか?

あなたが最も価値を生む時間がわかりました。
今度は、それを最適化することにチャレンジしてみましょう。

どのようにすれば、もっと効率的にできるだろう?
どのようにすれば、もっとパフォーマンスが発揮できるだろう?
どのようにすれば、もっと短い時間でできるだろう?
こんな質問を常に自分に投げかけてみることが必要です。

例えば、
ぼくの場合はアイデアを生む時間が価値をつくる、と書きましたが
アイデアを思いついたときに
アイデアのキーワードをメモして
それを元にアイデアをふくらませるということをしています。

どのようにすればさらに良いやり方ができるか?
と、問いかけたところ
アイデアをふくらませることを
メモ帳やパソコンがなくても
スマートフォンの音声入力で文章化するということを取り入れてみました。

今まで以上に
アイデアをまとめる時間が短くなり
場所を問わず仕事がはかどるようになりました。
あなたなりの最適化を常にしていきましょう。

魔法の質問
どのようにすればさらに良いやり方になりますか?

5. どんな時間を買いますか?

時間は買うことができます。
ぼくも買える時間はどんどん買っています。

ぼくにとって、もったいないと思う時間は
・移動の時間
・事務的な作業をしている時間
・知識をみにつける時間
などです。

移動はより早く快適なものに投資する
事務作業は秘書のアウトソーシングを使う
得たい知識はすでに身につけている専門家の方に直接教えてもらう。
というように、
お金で変える時間はどんどん買います。

ブランド品や株や不動産などの投資には全く興味がありませんが
時間を買うことには、お金を惜しみなく使います。

「私も収入に余裕があったら、時間を買おうかな」と思っているとしたら
順番を変えてください。

もし、
収入が潤沢になってから時間をかうとすれば、
それまでは時間をかわずに、自分で行うということになります。
苦手な作業などもすることになり、結局は時間を失ってしまいます。

その結果、収益につながる価値を生み出す時間が減ってしまうという
悪循環に陥ってしまいます。

少しでもいいので、
時間を買うことを意識してみてください。

魔法の質問
どんな時間を買いますか?

Filed Under: ピックアップ記事, 仕事 Tagged With: 時間術, フリーランス, 忙しい, 時間を買う

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プロフィール


マツダミヒロ

質問家。「魔法の質問」主宰。
時間と場所にとらわれないビジネススタイルで世界を旅するライフトラベラーでもある。 各国で「自分らしく生きる」講演・セミナー活動を行う。 著書は国内外で35冊を超え、年間300日は海外に滞在。

独自のメソッドの「魔法の質問」は世界各国に広がりインストラクターは5,000人を、 メルマガの読者は5万人を超える。 NHKでも取り上げられた「魔法の質問学校プロジェクト」では、ボランティアで世界各国の学校へ訪問。

『質問は人生を変える』(きずな出版)『賢人たちからの運命を変える質問』(かんき出版)ほか著書多数。
→著書をチェックする(Amazon)

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