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アイデア

自分の種を育てる3つのコツ

2021年8月17日

自分のやっていることを明確にしよう。

1. アイデアは種

アイデアをもらえる仲間を
大切にしていきたい。

自分の視点や
自分のアイデアだけでは
限りがある。

でも、他の人のアイデアを取り入れることで
選択肢は何倍にもなる。

さらに、
他のアイデアをもらうことによって
自分のアイデアとの融合が始まり
新たなものが生みだされる。

他の人のアイデアは種。
自分のアイデアは畑。

それらを組み合わせて、
育ててみて
新たなものを生みだそう。

そのままのアイデアを受け入れるだけでなく、
アイデアでアイデアを生みだしながら。

魔法の質問
あなたは、アイデアの種を育てていますか?

2. ニュースを作ろう

ニュースは
見るものではなく、
作るものかもしれない。

特別なことばかりが
ニュースではない。

見渡してみれば、
身の回りにたくさんのニュースがある。

昨日と違った出来事。
成長したこと。
変化したこと。

会社であれば、
自分の会社のニュースを探そう。

新たに起こった
自分自身のWhatsNEWを探してみよう。

そのニュースを発信し続けることが、
あなたの存在を知ってもらうきっかけになる。

魔法の質問
あなたの今日のニュースは何ですか?

3. 時間に振り回されない

時間に振り回されるよりも
時間となかよく暮らしていきたい。

待ち合わせなどで
ちょっとした空き時間があった時、
あなたは何をするだろうか。

ぼーっとしている、
空き時間ができたことを後悔している。
まだかな~と不安になっている。

そんな時は
時間に振り回されている時。

時間に振り回されず
あなたの時間を過ごしていこう。

それが
あなたの人生につながっていく。

魔法の質問
時間に振り回されないようにするために、何を意識しますか?

  

     

Filed Under: 仕事, ライフスタイル Tagged With: ニュース, 仲間, 時間, アイデア, 発信, 存在

良いアイデアが生まれるのは「どんな環境で話すか」

2021年4月10日

今日のキーワードは#温泉です。

生まれ育った山形では
全市町村に温泉が出る、
珍しい場所。

温泉とともに、
育ちました。

だから、
お鮨についで、
生きていく上で欠かせないのが温泉です。

地球のエネルギーをいただく、
そんな感覚が
温泉にはあります。

温泉が殆どないと言われてる
沖縄でも、週に2,3回は温泉に行きますし
海外を飛び回っていても
各地で温泉にはいります。

ブダペストのお湯もいいお湯でしたし
台湾でも温まりました。

また、
みなさんは、会議はどこでしますか?

ぼくたちは、
温泉で
よく会議をします。

リラックスして、
のんびりしていると
いいアイデアが生まれます。

素晴らしい景色をみながら
お湯に入って雑談していると
いいアイデアが生まれます。

え?
温泉だと、
いいアイデアが生まれても
メモが取れないって?

記憶から消えてしまうような
アイデアは
たいしたアイデアではありません。

メモがなくても大丈夫。

それよりも
どんな環境で話すかが大事です。

裸なので、
心を開いて話ができますしね。

いつかの夢と思っていた
温泉付きのおうちで暮らす、という夢も叶いそうなので、
そこにみんなをお呼びしたいです。

素晴らしいアイデアは
会議室ではなく
温泉から。

魔法の質問
アイデアがひらめく場所はどこですか?

  

  

Filed Under: ライフスタイル Tagged With: 山形, 地球のエネルギー, 海外, 沖縄, アイデア, 会議, リラックス

理想に近づくための5つのヒント

2021年1月6日

新年、ちょっとバージョンアップした自分でいきましょう。

1. ちょっとバージョンアップ

いつも同じ商品をし続ける。

変わらないクオリティを
保つことはとても大事。

でも、
ちょっとずつバージョンアップすることも
もっと大切。

いつも見ている企業のロゴ。
それもちょっとずつ変化しているものもある。

昔からある商品、
時代に合わせて味が変わっているものもある。

残り続けるものは
少しずつバージョンアップをするもの。

あなたは、
どんなことを
バージョンアップしたいだろう。

みんなが
気づかないくらいの
変化があることがいいのかもしれない。

魔法の質問
あなたは、何をバージョンアップしたいですか?

2. アイデアを生み出す空気

アイデアを生むポイントは
雰囲気。

いい雰囲気を創り上げること。

何でも受け入れる雰囲気
アイデアにアイデアを追加する雰囲気
楽しむ雰囲気
ほめあう雰囲気

そんな雰囲気を
みんなで創る意識を持つだけでで
会議は飛躍的に向上する。

あなたも
いい雰囲気を創る仲間と
アイデアを生み出してみよう。

魔法の質問
アイデアを生み出す雰囲気を創る秘訣は何ですか?

3. 記憶に残る自己紹介

自分のことを
知ってもらいたい。

そんな想いで
自己紹介をする。

だからこそ 
たくさんたくさん伝えたいと
思っています。

でも
時間が限られ得るのであれば
伝えられることは数少ない。

であれば、
伝える事を意識するのではなく
記憶に残ることを
意識してみよう。

記憶に残る
自己紹介を心がけたい。

魔法の質問
あなたはどんな自己紹介をしますか?

4. 強みよりも

自分の強みはなんだろう。
強みを活かして
仕事をしたい。

自分が得意なことで
活動していきたい。

そのとおりでもあるし
その気持はとってもわかる。

でも、
それよりも前に
強みも弱みも関係なく
目の前のことを
やり遂げよう。

理想に近づくために
まずは
身近なところから。

向き不向きよりも
そこにあるものの方が大切だから。

魔法の質問
目の前の何に取り組みますか?

5. 必殺技

あなたは
どんな必殺技を
持っているだろう。

誰にも負けない
誰にもできない
必殺技を。

自分の技を磨き
自分の強みを活かし
いつでも
出せるように
準備しておこう。

魔法の質問
あなたの必殺技は何ですか?

 

 

Filed Under: 仕事 Tagged With: 仕事, 強み, 空気, 自己紹介, アイデア, 必殺技

新しい発想、新しい視点がもてる質問

2020年9月16日

それまで自分の中にはなかった、新しい発想を引き出す質問があります。
人は主観という色メガネでものを見がちですが、メガネを外したり、違うメガネをかけることで、新しい価値観に気づくことがあります。

制約を取り払い、自由に考えることが大切です。

1. 視点を変える

デキる人の視点をイメージすれば、成長につながる
同じ状況にぶつかったとき、「評価されている人、みんなから尊敬されている人だったらどうするか」を問いかけます。
別の視点から自分も仕事を検証、シュミレーションすることで、反省点や改善点が見えてきます。

① NG質問「いつも同じ言い訳をしてるよね?」
 ↓

魔法の質問
・○○さんだったら、こんなときどうすると思う?
・○○さんだったら、どうやって解決すると思う?

指導する側(発信する側)になったらどうするか?意識を変える質問
やる気が見られない、責任感に欠けるなど、仕事への取り組みに問題がある人には、視点を変える質問を。
「指示される側から、する側になったら」を考えることで、自分の行いが客観的に見られるようになります。

② NG質問「今の説明でわかった? 大丈夫かな?」
 ↓

魔法の質問
・いま聞いたことを後輩に頼むとしたら、どう説明する?
・今日の会議で決まったことを、関係する人になんて伝える?

2. アイデアを出す

趣味や疑問をアウトプットする習慣を育てる
日ごろから、気になる話題や物事について自由に発想できる質問をしていきましょう。それぞれが興味のあることを発言し、情報交換することで新しい発想がひらめきます。斬新なアイデアは「掛け合わせ」から生まれます。

① NG質問「何かいいアイデアを出してくれない?」
 ↓

魔法の質問
・最近、気になっているのはどんなこと?
・最近、「へぇ〜」と思ったことは何?
・今日、心にひっかかったことは何?

前例、思い込み、常識を取り払って、自由な発想を促す
新しいアイデアがほしいときは、過去の経緯や前例に縛られないことが大切です。制約を取り払い、突拍子もないものでもOK、という姿勢で。
まず自由で前向きな発想を応援し、アイデアが出た後で取捨選択をします。

② NG質問「もっと斬新なアイデアはないかな?」
 ↓

魔法の質問
・何の制約もないとしたら、どんなアイデアがある?
・予算が自由に使えるとしたら、どんなアイデアがある?

3. 苦手な人との関係をよくする

視点を変えれば、苦手な人の長所が見えてくる
自分の苦手な人は、悪いところばかりが目につきます。しかし、他の人から見れば、いいところもあるはず。
視点を変えるために、「あるとしたら」と仮定して質問してみましょう。
意識の変化が起これば、関係の改善につながります。

① NG質問「Aさんのどこが苦手なの?」
 ↓

魔法の質問
・Aさんにいいところがあるとしたら、どこだと思う?
・Aさんを尊敬デキる部分があるとしたら何?
・Aさんが一目置かれているのはどんな点?

苦手な人の価値観を知れば、意識が変わる
偏見を解消するために「相手が何を大事にしているのか」を問いかけます。
その人の価値観を掘り下げることで、意外な面に気づいたり、誤解が解けたりすることも。
相手を認める点が増えるほど、苦手意識が克服されます。

② NG質問「なんでAさんとはうまくいかないの?」
 ↓

魔法の質問
・Aさんは、何を大切にしている人だと思う?
・Aさんとあなたに同じところがあるとしたら、どこだと思う?

Filed Under: 仕事 Tagged With: 仕事, 視点, アイデア, 発想

部下に積極的にアイデアを出してほしいとき

2020年7月24日

どんな仕事でも、新しい視点での企画やアイデアは必要です。

でも、企画やアイデアは、しつもんを使えば魔法のように溢れ出てくるというものではありません。常にアンテナを立てておかなければ、そう簡単には出てこないのです。

そのために上司ができることは、必要な情報に常にアンテナを立てていられるよう、部下に意識してもらうことです。

1. いいアイデアは日常の中で生まれる

ぼくの会社では、月に1回全体会議を行います。まずは雑談をしますが、その内容は、その日までに「自分が気になった情報や出来事」をテーマにしています。

たとえば、最近、ぼくが挙げた「ちょっと気になった情報」は、ある雑誌に載っていた「パスワードの安全性」についてでした。最近はハッキングの能力が上がっていて、パスワードは数十桁のものを頻繁に変えるくらいでないと情報を守れなくなっているそうです。

そうなれば、同時にそれを覚えておけるように記憶術も学ばないといけないという記事が面白いと思い、スタッフに紹介しました。

このように、自分のアンテナに引っかかったものや気づきをお互いに共有し、なぜその情報や出来事が気になったのかを説明してもらうようにしています。

人は「アイデアを出して」と言われても、すぐには出せないものです。
しかし、「面白い!」「なぜだろう?」と思ったものを日々蓄積しておくようにすると、そこからさまざまなアイデアが生まれてきます。ですからぼくは、

「今、気になっていることはどんなこと?」
「面白いと思っていることは?」
「今日、心にひっかかったことは何?」

としつもんし、常にそれに答えるくせをつけてもらっています。頻繁にこのしつもんをすると、アイデアの種がどんどん生まれてきます。

アイデアは、その場で引き出すのではなく、アイデアを生み出す習慣を生活の中に組み込んでしまうのが一番の方法なのです。

魔法の質問
今、気になっていることはどんなこと?

2. 言い訳をするとき

何を聞いても、「だって」「だから」「でも」と反発する部下がいます。それは、部下としての言い訳があるからです。

ただ、言い訳は、自分の立場を守るために使われます。
上司としては、言い訳などの感情的な部分ではなく、客観的な事実を聞かせてもらいたいですね。

もし、部下が言い訳をし始めたら、その主張はいったん受け止めます。その後、「物事が進んでいない事実をどうするか」ということに焦点を合わせるために、「それで?」と繰り返ししつもんするといいでしょう。

部下「だから、あの人が悪いんですよ」
上司「そうなんだね。 それで?」
部下「あの人が連絡してくれればいいんですよ」
上司「そうか。 それで?」
部下「連絡がこないから、この仕事が進められないんですよ」
上司「そうなんだね。 それで、どうすればいいと思う?」

言い訳もそう長くは続きません。
このしつもんを何度か繰り返すことで、物事の本質が見えてきます。

すると、部下自身が今すべきことが見えてくるのです。
物事には、事実と感情が常に一緒に存在しています。

人は感情に捉われてしまうと、事実が見えなくなってしまうことがよくあります。でも、その感情を放出しないと、事実は見えてきません。

部下がそのような状態にあるのなら、上司として、事実を発見するサポートをしてあげる必要があります。部下に感情をすべて吐き出してもらい、事実に目を向けてもらうよう努めましょう。

このようなとき、「感情は置いておいて、事実を話して」というのは得策ではありません。感情が溢れている状況では、そんな冷静なことなどできないものです。

ですから、まずは「それで?」を繰り返して部下の話を聞くことが一番です。
そして、感情がすべて吐き出されたとき、そこにやっと真実が見えてきます。

その真実が見えたときに、「それで、どうすればいいと思う?」と聞いてあげると、部下自身が具体的な行動に落とし込めるようになります。

魔法の質問
そうなんだね。 それで?

Filed Under: 仕事 Tagged With: 仕事, 言い訳, 才能, アイデア, 日常

人生は、 しないほうが、うまくいく(15)

2020年3月9日

マツダミヒロです。

学ぶことや成長することに取り組むと
「やるべきこと」が増えていきます。

ぼくも、20代で仕事をし始めたばかりの頃は
本をたくさん読み、やるべきことを増やし
忙しい毎日を送っていました。

スケジュール帳もTODOリストもパンパンで
仕事をしている感じにはなるのですが、
成果はあがらず、手に入ったのは疲労感だけでした。

その後、たくさんのことに取り組むのをやめて
手放すこと、やめること、しないことを増やしていきました。

よく、周りからは
「自然体でストレスなく活動している秘訣は何なの?」
と言われるのですが、
そのコツは「しないこと」にあります。

人生は、しないほうが、うまくいくことに気づいたのです。

このブログは、今までにあなたが読んだものとは
逆のことが書いてあるかもしれません。

本を読んで、自分に無理をして
うまくいかなくなった・・・

そんなあなたにはピッタリです。

あなたも、しないことを増やしてみませんか?

1. 報告をする時間はいらない 

社員がたくさんいた頃、
彼らは上司に報告することが当たり前でした。

中には、報告書を書くのに30分もかかっている時も
あったようです。

自分がどんなことをしたかを、報告するのは
組織では義務ですが、

報告書を見るよりも、その姿を見たほうが
実際の働きぶりが見えてきます。

今は、遠い場所でそれぞれが働いていますが、
チャットのやりとりの量などでそれが見えてきます。

それが、姿を見せるということに置き換わります。

報告をするよりも、姿を見せる。

それがあれば、報告書はいりません。
報告をするために仕事をするのではありません。

仕事をしている姿を見ることで
その人の活躍を知ることができるのです。

魔法の質問
どのように働いている姿を見せますか?

2. 人は動かせない 

人を動かすことはできません。

人が自然に動くことはあります。
自然に動くように、きっかけをつくることはできます。

でも、それ以上はできないのです。

いかに相手のモチベーションを上げようとしても
相手を動かすことはできない。

それを知ることが大事です。

知ったうえで関わることが大切です。

コントロールしない、
無理にやる気を引き出そうとしない、
行動させようとしない。

これらを心がけて関わっていきましょう。

魔法の質問
相手が動きたくなるポイントは何ですか?

  

このブログ記事は
「人生は、しないほうが、うまくいく」著書の一部です。

すべてを読みたい方はこちらからどうぞ
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Filed Under: 自分探し, ライフスタイル Tagged With: 仕事, 得意なこと, 好きなこと, 集中, 時間, アイデア, 会議

人生は、 しないほうが、うまくいく(14)

2020年3月1日

マツダミヒロです。

学ぶことや成長することに取り組むと
「やるべきこと」が増えていきます。

ぼくも、20代で仕事をし始めたばかりの頃は
本をたくさん読み、やるべきことを増やし
忙しい毎日を送っていました。

スケジュール帳もTODOリストもパンパンで
仕事をしている感じにはなるのですが、
成果はあがらず、手に入ったのは疲労感だけでした。

その後、たくさんのことに取り組むのをやめて
手放すこと、やめること、しないことを増やしていきました。

よく、周りからは
「自然体でストレスなく活動している秘訣は何なの?」
と言われるのですが、
そのコツは「しないこと」にあります。

人生は、しないほうが、うまくいくことに気づいたのです。

このブログは、今までにあなたが読んだものとは
逆のことが書いてあるかもしれません。

本を読んで、自分に無理をして
うまくいかなくなった・・・

そんなあなたにはピッタリです。

あなたも、しないことを増やしてみませんか?

1. 時間は同じではない 

嫌な仕事をしている時は、なかなか時間が進みません。

一方で、大好きな趣味に没頭している時は、
1日があっという間に過ぎ去ってしまいます。

そんな経験をしたことはありませんか?

同じ1時間でも、人によって
その感じる長さはまったく異なってきます。

もしかしたら、
本当に時間の長さが変化しているのかもしれません。

時間は
短くもできれば
長くもできるのです。

時間が短く感じるというのは
より集中して取り組んでいるので
その時間の中で取り組めることが増えるということ。

その結果1日でできることが増えます。
1ヶ月でできることが増えます。
1年でできることも増えていくのです。

時間を短くするコツは
好きなことで
得意なことに取り組むこと。

そうするだけで、実現できることが増えていくのです。

魔法の質問
時間が短いと感じるのは何に取り組んでいるときですか?

2. 会議からアイデアは生まれない

会議は突然始まります。
それは、ビーチで海を眺めている時かもしれません。

仕事とプライベートの境を決めない。

「どこからが仕事ですか?」

そんな質問をよく受けます。

これからの時代は、
仕事とプライベートの境がない人の方がうまくいきます。

遊びと思って行った南の島で、
素晴らしいリトリート施設を見つける。
この体験を分かち合いたいと思って、
お客さんとともにその体験ツアーを行う。

これは、遊びが仕事になったことのひとつ。

遊びは遊び、と割りきると
仕事につながる発想が出てきません。

今まで会議室で会議をして、いいアイデアがでてきた試しがありません。
遊びのなかの経験や体験から生まれています。

遊びはあなたのための時間でもあり、誰かのための時間にもなります。
仕事も誰かのためだけの時間ではなく、
あなたが楽しんだり成長したりする時間にもなります。

遊びも仕事も、人生すべての時間を味わい尽くしましょう。

魔法の質問
遊びと仕事の境がなくなったらどんな人生になりますか?

  

このブログ記事は
「人生は、しないほうが、うまくいく」著書の一部です。

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Filed Under: 自分探し, ライフスタイル Tagged With: 仕事, 得意なこと, 好きなこと, 集中, 時間, アイデア, 会議

ビル・ゲイツの名言「人に笑われるようなアイデアはなにか?」

2019年9月15日

今回は、偉人の名言からヒントを得て、
自分に問いかけるということをしてみたいと思います。

偉人と呼ばれる方々の生き方からは、
時代を超えて学ぶべきところがとても多いですが、
その生き方を生んだであろう思考に想いを馳せてみることは、
より深い気づきが得られるのではないかと思います。

きっと偉人と呼ばれている人たちは、
こんな質問を自分自身に
問いかけていたのではないでしょうか。

よかったら、ぜひあなたも
質問に答えてみてください。

今回の偉人は、マイクロソフト社会長の
ビル・ゲイツです。

1. ビル・ゲイツの名言

自分が出したアイデアを、
少なくとも一回は人に笑われるようでなければ、
独創的な発想をしているとは言えない。ビル・ゲイツ

こちらのビル・ゲイツの名言を受けて、
質問です。

人に笑われるようなアイデアはなにか?

2.人とは違う発想を生み出す洞察力

自分のアイデアを人に話したときに、
10人が10人「それいいね」と言ったら、
それは独創的な発想ではないと
ビル・ゲイツは言っています。

なぜ、独創的な発想が必要かというと、
人と同じことをしていると、
人と同じ結果しか生まないからです。

常に、人と違う発想、
アイデアを出していくことが、
人とは違う成果を生むことになります。

ですから、少なくとも一人には、
「本当にできるの?」と笑われたり、
否定されたりするようなアイデアを生み出したいですね。

人と違う発想をするには、
先を見る洞察力が必要です。
「将来、これが足りなくなるんじゃないか」
「人々はこれを求めるかもしれない」
そんなことを想像してみてもいいでしょう。

独創的な発想には、観察し、
これからどうなるかを考えていく力が必要になります。

魔法の質問
人に笑われるようなアイデアはなにか?

Filed Under: 仕事 Tagged With: マイクロソフト, 洞察力, 名言, 偉人, ビルゲイツ, 独創的, アイデア, アイディア, 発想

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プロフィール


マツダミヒロ

質問家。「魔法の質問」主宰。
時間と場所にとらわれないビジネススタイルで世界を旅するライフトラベラーでもある。 各国で「自分らしく生きる」講演・セミナー活動を行う。 著書は国内外で35冊を超え、年間300日は海外に滞在。

独自のメソッドの「魔法の質問」は世界各国に広がりインストラクターは5,000人を、 メルマガの読者は5万人を超える。 NHKでも取り上げられた「魔法の質問学校プロジェクト」では、ボランティアで世界各国の学校へ訪問。

『質問は人生を変える』(きずな出版)『賢人たちからの運命を変える質問』(かんき出版)ほか著書多数。
→著書をチェックする(Amazon)

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