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自分探しトラベル

まだ見ぬ自分を知るための旅

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仕事

快適な人間関係を作るために覚えておきたいワザ

2019年2月19日

「初めての人とでもスムーズに話せたらいいな」
と思って話し方を学んだけれど、うまく話せなかった。

そんな経験はありませんか?

人と人とはコミュニケーションでなり立ちます。
だからこそ、どう関わり合っていくか?ということがとても重要になります。

今日は、人との関わり方についてのお話です。

1. 初めての人とどう関わり合っていくか?

地球には60億人以上もの人間が存在します。
その中であなたが死ぬまでに出会える方はどのくらいいるでしょうか?

10,000人?100,000人?

そんなにいないとしても、言えることは「出会える確率はきわめて低い」ということです。

逆に出会った方々とのことを考えると、とても数少ない貴重な人たち。
その方々にあなたはどの様に接しているでしょうか?

嫌いだから話さない。
気に入らないから近づかない。

そんな風に思っている人もいるかもしれません。

でも、あなたの周りにいるあなたに出会っている人は、
あなたが出会うべくして出会った貴重な人です。

その方々に対して、どんなコミュニケーションをとればよいでしょうか?

人間は希少なものに対しては価値を見いだします。
出会った人も地球規模で考えると貴重な人たちです。

そんな方々に、愛がこもった精一杯のコミュニケーションをしてみませんか?

2. 「伝える」ではなく、「伝わる」ことが大切

まず、あなたはどんなことがコミュニケーションだと思いますか?

「いかに相手に自分の気持ちを伝えるか」

「相手を自分の思い通りに動いてもらうか」

という答えもあるかもしれません。

でもこれはちょっと違うかも。
なぜなら、コミュニケーションとは相手に伝わってこそ本当の役割を果たすものですし、
一方通行ではあり得ないからです。

こちらから一方的に「伝える」ではなく、「伝わる」ように工夫するのです。

たとえば、家族や部下やスタッフ、もしくは取引先の方に対して

「あれほど詳しく説明してあげたのに、ぜんぜんわかってくれない。なんで理解できないんだろう」

という感情を持ったことは誰にでもあると思います。
これは、相手が理解していないのではなく、実は自分の伝え方では伝わらなかったいうだけです。

コミュニケーションとは、そこから得られた反応ですから、
相手がわかっていないという反応であれば、次は理解したという反応があるように、
理解してもらえるように伝え方を変えて工夫するということをすればいいということになります。

伝える→伝わらなかった→伝え方を変えて(工夫して)伝える。

これの繰り返しです。

とてもシンプルですが、
これを意識して行うだけでコミュニケーションによるすれ違いは劇的に改善されていきます。

3. コミュニケーションは鏡のようなもの

人と人とのコミュニケーションは鏡のようなものです。
相手の態度は、そのままあなたが関わった形を相手も形として表してくれます。

つまり、
あなたが、相手に対して親切にすれば相手も親切にしてくれるでしょう。
あなたが怒ってばかりいれば、相手も怒りのパワーで押してくるでしょう。

周りからプレッシャーを受けていると感じるのであれば、
あなたが誰かにプレッシャーをかけているのかもしれませんし、
愚痴を言う人ばかりが周りにいるように感じるなら、
あなたが愚痴をたくさん言っているのかもしれません。

ですから、

もし自分が望む人間関係ではなくなんとなくうまくいっていないと感じるなら、
まずあなた自身が周りの人たちへの関わり方を変えてみましょう。

ちょっとだけでも周りに感謝を伝えてみる。
周りの人と笑顔で接することを初めてみる。
いやがることや苦手なことを率先して引き受けてみる。

そんな風に、周りへのコミュニケーション(関わり方)をかえてみるだけで、
不思議と人間関係自体が変化していくのです。

相手を変えたいと思う時は、まずは自分から。
それがコミュニケーションの基本かもしれません。

魔法の質問
・あなたにとって「愛がこもった精一杯のコミュニケーション」とはどのようなものなのでしょうか?
・快適なコミュニケーションをとるためにどんな工夫をしてみますか?
・あなたはまずは自分のどこを変えますか?

*書籍の一部を無料でご覧いただけます。

Filed Under: 自分探し, 恋愛, 仕事, 子育て, ライフスタイル Tagged With: 伝え方, 人間関係, コミュニケーション, 関わり合い

忙しいフリーランスのための、時間を生み出す5つの質問

2019年2月13日

忙しいと思うことはありませんか?
仕事をしているんだから、
忙しいのは当然!と思っているあなた、
時間は2倍にも3倍にもなるのです。
1日が24時間よりもっとあったらいいなと思うこともありますよね
ここで
「時間」について考えてみましょう。

1. 何をやめますか?

本を読んだり、レクチャーを受けると
”やること”ばかり増えてしまいます。
新しいことに取り組むのはとてもいいことなのですが、
やることを1つ決めたら、同時にやめることを1つ決めましょう。

ぼくの著書で
「やめる力」があるのですが
そこでは、やめることをすると人生も仕事もうまくいく、ということを書いています。

WiSHLIST(ウィッシュリスト)で、やりたいことを書いている人は多いと思いますが
やめることリスト、やらないことリストを作ってみてもいいかもしれません。

やめるものを増やすことで
スケジュールに余白が生まれてきます。
余白がないと、
ゆとりが生まれず、追われるように仕事をしていたのでは
いいクオリティのものを提供できません。

また、
成長したり磨いたりする時間も取れなくなってしまいます。
余白を生むためにも
やめることを決めてみましょう。

魔法の質問
やめることは何ですか?

2. 誰に任せますか?

起業を始めたばかりの時は、誰かに頼むよりも自分でやったほうがいいと思いがちです。
理由は、外注費がかかるから。
まだ売上もないのに、外注費として支出が増えるなんて嫌ですよね。

得意でもないのに
事務作業をしている、経理をしている
チラシを作っている、SNSの投稿をしている。
本当は自分のサービスや商品に力を入れたいのに
それをする”以外”の時間ばかりが増えていきます。

仮に、
あなたの売上がゼロだとしても
週に数時間でもいいので
人を雇ってみましょう。

苦手な作業をお願いしてみましょう。
苦手な作業を100%お願いすることを最初はできなくても
30%でもいいから頼んでみる。
人に物事を頼む感覚を身に付けてください。

魔法の質問
誰に何を任せてみますか?

3. 最も価値を生む時間は?

任せるものが決まったら、
あなたがやるべきことを改めて考えることです。
あなたがやるべきこととは
最も「価値」を生み出すことなのです。

例えば、
イラストレーターの方だったらイラストを書いている時間
コピーライターの方だったら文章を書いている時間
セラピストの方だったら施術をしている時間
講師の人であれば講義をしている時間

ぼくだったら
アイデアを考えている時間と
アイデアを形にする時間です。

極端なことを言えば、
あなたが価値を生み出している時間以外を、すべて誰かに任せると良いです。
自分でなくてもできることは
他の人に任せましょう。

あなたは、あなたしかできないことにエネルギーを注ぎましょう。
ここでいうあなたしかできないというのは
世界の誰にもできないという意味ではありません。

あなたのなかで、
最も価値が生まれる時間のことです。
この時間をしらないと、
いくら頑張っても売上は伸びないし、仕事もうまくいきません。

魔法の質問
あなたが最も価値を生む時間は、何をしている時ですか?

4. どのようにすればさらに良いやり方になりますか?

あなたが最も価値を生む時間がわかりました。
今度は、それを最適化することにチャレンジしてみましょう。

どのようにすれば、もっと効率的にできるだろう?
どのようにすれば、もっとパフォーマンスが発揮できるだろう?
どのようにすれば、もっと短い時間でできるだろう?
こんな質問を常に自分に投げかけてみることが必要です。

例えば、
ぼくの場合はアイデアを生む時間が価値をつくる、と書きましたが
アイデアを思いついたときに
アイデアのキーワードをメモして
それを元にアイデアをふくらませるということをしています。

どのようにすればさらに良いやり方ができるか?
と、問いかけたところ
アイデアをふくらませることを
メモ帳やパソコンがなくても
スマートフォンの音声入力で文章化するということを取り入れてみました。

今まで以上に
アイデアをまとめる時間が短くなり
場所を問わず仕事がはかどるようになりました。
あなたなりの最適化を常にしていきましょう。

魔法の質問
どのようにすればさらに良いやり方になりますか?

5. どんな時間を買いますか?

時間は買うことができます。
ぼくも買える時間はどんどん買っています。

ぼくにとって、もったいないと思う時間は
・移動の時間
・事務的な作業をしている時間
・知識をみにつける時間
などです。

移動はより早く快適なものに投資する
事務作業は秘書のアウトソーシングを使う
得たい知識はすでに身につけている専門家の方に直接教えてもらう。
というように、
お金で変える時間はどんどん買います。

ブランド品や株や不動産などの投資には全く興味がありませんが
時間を買うことには、お金を惜しみなく使います。

「私も収入に余裕があったら、時間を買おうかな」と思っているとしたら
順番を変えてください。

もし、
収入が潤沢になってから時間をかうとすれば、
それまでは時間をかわずに、自分で行うということになります。
苦手な作業などもすることになり、結局は時間を失ってしまいます。

その結果、収益につながる価値を生み出す時間が減ってしまうという
悪循環に陥ってしまいます。

少しでもいいので、
時間を買うことを意識してみてください。

魔法の質問
どんな時間を買いますか?

Filed Under: ピックアップ記事, 仕事 Tagged With: 時間を買う, 時間術, フリーランス, 忙しい

生きていく上で大切な5つのご縁の法則

2019年2月12日

仕事をする上で、いや、
生きていく上で大切なことは何だろう?

そんな質問を自分自身にした結果、7つにまとまりました。
今回は、その7つの中の1つ「ご縁の法則」を紹介します。

1. どんな人に出逢いたいのか

出逢いたい人が明確になっていないと
その人に出逢える確率は低くなってしまいます。

どんな人に出逢いたいのか?

できれば、
細かく細かく想像してみるといいですね。

いくつぐらいの人?
どんな趣味の人?
どんな仕事をしている人?
どんなものから情報を得ている人?
休みの日は何をしている人?
どんなことが得意な人?

など
この他にも想像できることがあれば
それも一緒に考えてみてください。

出逢いたい人がはっきりしてきます。
はっきりしてくると
出逢いにつながりやすくなります。

魔法の質問
あなたは、どんな人に出逢いたいですか?

2. 出逢いたい人が明確になったら

出逢いたい人が、はっきりしてきたら
その人がどこにいるかを考えてみましょう。

どんな人に出逢いたいのか?
が明確になったら
どこにいるのかも、きっと明確になってくるはずです。

そして、実際にそこへ出向いてみましょう。

出逢いたい人がいるところへ行く。
これが大切です。

そうすることで
出逢う確率も高くなってきます。

魔法の質問
出逢いたい人は、どこにいますか?

3. 何気ない場面にも隠れている

ご縁はたくさんあるはずです。

でも、それをご縁につなげるか、
何もない状態のままにするかは
あなた次第。

あるイベント会場の休憩所で
たまたま隣に座った人。

声をかけて、ご縁を創ったおかげで
ビジネスパートナーになった。

これはぼくの実話です。

何気ない場面にも
あなたの未来を一緒につくってくれる
素晴らしい人が隠れているかもしれません。

魔法の質問
ご縁を創るために、何ができますか?

4. ご縁を広げようとしない

ご縁は、広げようとしてはいけません。
広げれば広げるほど
浅くなってしまうからです。

しなければいけないのは
ご縁を深めること。

1人の人と
とことん深く付き合ってみる。

深く付き合うことで
そこからの広がりが出てきます。
そうすると結局は、ご縁は自然と広がっていくのです。

その為にも
まずは深めることを意識しましょう。

魔法の質問
ご縁を深めるために、何ができますか?

5.ご縁をつないでいくには?

ご縁を深め、つないでいくには何をすればいいか?
その1つは、目の前の人を喜ばせることです。

会う人、会う人に
この人を喜ばせるために何ができるだろう?
と、質問しながらコミュニケーションしてみてください。

遠くのお客様を喜ばせよう!
と、机の上で考えることも必要ですが

そこに一緒にいるスタッフを喜ばせよう!
毎日会う家族を喜ばせよう!
と、そんな気持ちでいろんな人に接してみると
いつの間にかあなたのご縁は広がっていきます。

今、大事なことは、
今、目の前にいる人を喜ばせることです。

魔法の質問
目の前の人を喜ばせるために、何ができますか?

ご縁は大切に深めていきたいですね。

*書籍の一部を無料でご覧いただけます。

Filed Under: 恋愛, 仕事, ライフスタイル, スピリチュアル Tagged With: ご縁, 出逢い, 繋がる, 深める

夢をあきらめる勇気、1人じゃ何もできない気づき

2019年2月10日

多くの人が、何かをあきらめながら生きています。

それ自体に問題があるとは思いません。
挫折やあきらめは、何かしらの学びや反骨精神を植えつけてくれる場合があるからです。

しかし、人は夢への挫折に苦悩し、自信を失う場合があります。
さらには、あきらめきれずずっと夢を追い続けることは、ときには問題を生みます。

「何かをあきらめる」

そんな勇気をもつことも大切になってきます。

1. やめる力

ゲームに夢中だったぼく。今度はゲームをつくることができると思うと
さらにワクワクしました。

大学入学早々、コンピューターシステムを教える教授の研究室を訪ねました。
その教授は、プログラミングの分野では第一人者といわれるくらいのプロフェッショナル。

そこで数時間、コンピューターやプログラムに関しての雑談をしました。
これが、その後の人生に大きな影響を与えます。

「まったく何も分からない、興味がどんどん薄れていく」

そんな時間でした。

ぼくは自分の能力のなさを痛感しました。家に帰ってからも、

「本当にここであきらめていいのか?
何年も目指してきたことだから、もっとじっくりと考えたほうがいいのではないだろうか?」

という気持ちと、

「自分にはとても無理!」という気持ちが交錯しました。

そして、ぼくの出した結論は、「その道を目指すことはあきらめる」というものでした。
でも、あきらめるということは、執着しないということでもあります。

落ち込んだのもつかの間、次の週には、
「この場所で、どんなクリエイティブなことができるだろう?」
そんなしつもんを自分に投げかけていました。

ぼくの性格かもしれませんが
「執着するよりも、やめる勇気を持とう」これを常に考え、この頃から実践し始めました。

やめることから始めよう。

何かを始めるには、何かをやめなければいけません。
やめる前に始めると、いっぱいいっぱいになってしまうからです。
何かを始めたいと思うときこそ、何をやめるかを決めましょう。

魔法の質問
何をやめますか?

2. 「1人じゃ何もできない」と気づこう

何かを始めるときは、1人で始めようと思いがちです。理由は、そのほうが気楽だから。
でも、大きなことを成し遂げようと考えると、1人でできることは限られてきます。

だからこそ、チームをつくること、仲間を集めることが必要になります。
でも、最初から最強のチームはできません。
チームメンバーを1人ひとり見つけて、つながりをつくっていく。

そう、つながりをつくることからスタートするのです。

ゲームをつくる夢を諦めたぼくは、大学時代前半は、仲間を作ることに熱中。
たくさんの友達をつくり、遊んでばかりいました。

「つながりをつくる」ことにエネルギーをかけたのです。
これには理由がありました。
高校の頃、「1人では何もできない」ということに気づく出来事があったのです。

逆に言えば、みんなで力を合わせればなんでもできる、ということです。

高校2年生のとき、ぼくは突然生徒会長に選ばれました。
友だちが勝手に推薦をし、そのまま選挙で当選してしまったのです。
ですので、生徒会の活動を何も把握していませんでした。

リーダーシップをとることもできず、知識も経験もないので、わからないことを聞き、
自分ではできないことをお願いし、人が足りなければ協力してもらい、活動していく。
そんな日々でした。

結果、何もわからなかったぼくでも、生徒会長としての役割を無事終えることができました。
その時に気づいたのです。

「1人じゃなくていいんだ。自分がすべてをできなくてもいいんだ」

自分が叶えたい夢があるとき、向かいたい道に行くときは、1人で全部やらなくてもいいのです。
1人でできることには限界があります。だからこそ、仲間やつながりが必要なのです。

大学に入ってからもそれを実践し、大学の中で新しい仲間を創る。
他の大学との仲間を創る。他の地域との仲間を創る。
大学生間だけじゃなく、大人たちとのつながりをつくる。

遊びながらもそれを実践していきました。

魔法の質問
どんなつながりをつくりたいですか?

Filed Under: 自分探し, 仕事 Tagged With: コミュニティ, 仲間, 夢をあきらめる, やめる力, やめる勇気, チームづくり

起業から学ぶ「自分探し」

2019年2月6日

今、自分にとって理想の働き方をしています。

好きな場所で、好きな時間に、高めあえる仲間と。
時間にも、場所にもとらわれない生き方と働き方。

でも、それはすぐにできたものではありません。
たくさんの失敗があってたくさんのちいさな成功があって、長い年月をかけて行ってきましした。

またそこには、いくつもの魔法の質問があります。

しつもんに答えていくことで、理想の働き方が見える。
本当の自分がわかる。次の道の見つけ方がわかる。

あなたの働き方のヒントになれるしつもんを、この中から探してもらえたら嬉しいです。

1. 起業から学んだこと

ぼくが創業したのは今から15年以上も前のこと。
20代と30代はいくつもの会社を作り、起業体験の連続でした。

でも、最初の頃は何も分かりませんでした。
まだ大学を卒業したばかりで就職した経験もありません。

大学では経営のことは全くやっておらず芸術やデザインの事だけ。
ビジネスに関しては右も左も分からない状況でした。

でも、この起業体験から学んだことは、
まさに人生を豊かにすることに活用できるものばかり。

きっと、多くの方に役に立つものがあるんじゃないかと思っています。

ぼくは今39歳。
今までの経験から学べることを振り返っていきます。

魔法の質問
今までの経験から学べることは何だろう?

2. やりたいことを実現するまで

最初にぼくが起業をするまでの事をお伝えしたいと思います。

芸術系の大学で学生生活を過ごしたぼくは、
入学当初は美術にも、デザインにも芸術にも全く興味がありませんでした。

大学に入った動機も不純で「近くに新しい大学ができたから」というもの。
夢もキャリアデザインもありません。

ただひとつきっかけになったことがあります。

小さいころから好きだったものがありました。
それは
TVゲーム。

小学校の頃にファミリーコンピュータに出逢い、そこから中学校、高校とゲーム三昧です。
多い時は自分の部屋に3台テレビを置き、同時に3つのゲームをプレイしたり、
ドラゴンクエストを早く解いて雑誌に掲載されたり。

学校にいっている以外の時間はゲームに費やした日々でした。

いつしかゲームを創りたいと思いはじめ、プログラミングに興味を持ちます。
でも教えてくれる人もいなく、何から始めればいいかわからない。

ぼくが入った大学は芸術系ではあるけれど、デザイン工学部も併設されており、
そこでプログラミングを学ぶことができると思ったのです。

それをモチベーションに大学に入ることにしました。

魔法の質問
小さいころに何に興味を持っていただろう?

3. 創りあげる喜び

小さいころに何に興味を持っていたか?思い出してみると、こんな出来事がありました。

小学校に入ったばっかりの頃、ぼくが楽しんでいたことは
「遊びをつくること」

新しいゲームやルールを創り、それをイベント形式にしたりして近所の友だちに遊ばせる。
ということをやっていました。

自分が遊ぶよりも、遊んでもらうことが楽しみだったのです。
友達が遊んでいる姿を見るのが楽しい。

そして、遊びを考えている時、
こんな要素を入れたらみんな楽しめるんじゃないか?

そう考えている時が最も楽しかったのです。

生み出す瞬間が
ぼくが得意な時間。

大きく育てていくよりも ゼロから1を生み出す瞬間のほうが
ぼくにとって価値を生む時間なのです。

これに気づいたのは30歳近くになってからです。

気づくまでは、「生んだものは自分で育てていかなければいけない」
そう思っていたので、自分が得意じゃない時間や作業にもエネルギーをかけていました。

それが、いくつかの失敗を生む要因でした。

魔法の質問
得意な時間はどの時間ですか?

4. クリエイティブを発揮できる瞬間

大学に入るときの入試がとても印象的だったことを覚えています。

小さなな辞書をもらいこれについて自由に論文を書く。
渡されたのは原稿用紙ではなく、方眼用紙です。

文章に限らずイラストや表を使って書いてもいいし、
論文を書かなくても、辞書をテーマにした小説を書いてもいいのです。

決まったことを行うのではなく
想像力を駆使して、表現する。

受験そのものがとてもクリエイティブで、
小さい頃からの経験がフルに活かせる大学だと思いました。

勉強はできないけど
考えること
想像すること
創りあげることが得意。

そんな生活が始まると思うとワクワクせずにはいられない毎日でした。

魔法の質問
得意を活かせる場にいますか?

今している経験は、いつかきっと役に立つ。
そして今まであなたがしてきた経験は今の自分に必要なもの。
これからに必要なもの。これからのヒントは過去にあるんですね!

 

Filed Under: 自分探し, 仕事, ライフスタイル Tagged With: 仲間, クリエイティブ, 起業, 遊び, 働き方

相手の言葉の奥を知ろう

2019年2月3日

今回は、「言葉の奥を知る」ということについてのお話です。

1. 言葉の力

言葉はとても大きな力を持っています。

その発言に心が動いてしまうこともあるでしょう。
しかし相手が発する言葉は必ずしも真実ではありません。
その言葉の奥に何があるかを感じることが大事であり、どんな意図を持ってその言葉が出てきているかを察することが大事なのです。

言葉によって人の心は動き、落ち込むこともあれば喜ぶこともあります。
人は、他人の言葉にはとても影響をされやすいのです。

2. 人から言われた言葉に影響される

以前講演をしたとき、講演中に受講者の方が「今日は最悪」とつぶやいていました。

それを聞いてしまったぼくは動揺してしまい、その後の話がいつものようにうまくできないということがありました。

しかし、どうしてもその一言が気になり、その受講者の方に、
「今日はどうでしたか?」
と聞くと、
「とてもためになりました」
と答えてくれたのです。

喜んでもらえていることは嬉しいのですが、不思議に思い、「最悪」とつぶやいていたのを聞いたことを伝えると、講演がつまらなかったわけではなく、家族からのメール
でよくないことが起きたことを知り、それで最悪とつぶやいてしまったようです。
でも、講演の中で質問によって気持ちを切り替える方法を知り、そのことも解決したことを感謝されました。

ぼくの思い違いでしたが、言葉によって影響されてしまったことは事実です。
人から何かを言われると、その言葉が引っかかって、気になってしまうものです。

何かを質問して答えをもらったときも同じです。
相手の答えによっては、その答えに影響され動揺してしまうかもしれません。

でも、実は答えの内容はどうでもよいのです。
そもそも答えに対して、何かを期待をしてはいけません。

相手の言葉は事実かどうかもわからないし、本当かどうかもわかりません。
質問したときに、大切にするべきものは、「答え」ではなく「答えが出るまで」なのです。

真剣に答えようとしているのかどうかを見極める。
相手の、本当の答えが出るまで待ち そして、答えたことを承認する。

これが大事なことであり、何を答えたかはどうでもいいのです。
「答えが出たということ」に価値があります。
ですので、答えに影響されなくてもよいのです。

3. 言葉の奥の、本当の想いにフォーカスする

以前、ある高校に魔法の質問の授業をしにいったときに、こんなことがありました。

「何でも叶うとしたら、何を叶えたい?」という私の質問に多くの生徒は将来の仕事のことや夢を答えてくれましたが、「悪魔になりたい」と答えた男子学生がいました。
周りの先生たちも「そんな変な答えをしないでちゃんとした答えをいいなさい」という気持ちで見ていました。

ぼくは最初、少しその言葉に影響され戸惑いましたが、気をとりなおし、相手にさらに質問をします。

「そうか、悪魔になりたいんだ。悪魔もいいよね。でも悪魔になったら何をしたいの?」

でも、ここで大事なことは、出てきた答えを否定せずに答えが出たプロセスを、承認してあげることが大事です。
出てきた答えをジャッジする必要はないのです。

彼の答えは、
「悪魔になって、思い通りの世の中にしたいんだよ」

さらに深く質問をしました。
「思い通りの世の中にするのも面白いよね、ではその思い通りの世の中ってどんな世の中なの?」

彼はそこまで考えたこともないようで、一生懸命考えて答えてくれました。

「不公平のない、すべての人が平等な世の中だよ!」

彼の願いは、人類が平等であること、世界が平和であることだったのです。
彼の言葉で言うと、思い通りの世の中をつくる力を持った存在は、悪魔だったということなのでした。

多くの人は、こんなとき「悪魔」という言葉のイメージに引きずられて、その答えを否定したり、心配したり、怖がったりしてしまいます。
「なに変なことを言ってるんだ」と叱りつける人もいるかもしれません。

でも、そんな反応をされたら、思ったことを口にすることを、やめてしまいます。
どうせ言ってもわかってもらえないのだから、と。

相手の言葉に対しては「そういう意見もあるんだ」と受けとめて、その言葉の意味をそのまま捉えすぎずに、気になる部分は「それはどういう意味なのか」を掘り下げて確認すればいいのです。

ニュートラルに、平常心で。

相手の答えや言葉に引きずられずに、その人の、本当の想いにフォーカスしていきましょう。

魔法の質問
言葉の奥にはどんな定義がありますか?

*書籍の一部を無料でご覧いただけます。

Filed Under: 恋愛, 仕事, 子育て Tagged With: 言葉の奥, 本当の想い, 掘り下げる, 影響

計画を手放し、瞬間を大事にする

2019年2月1日

計画をしたときとしないときどちらがうまくいくでしょうか。

たしかに、計画を立てるのは大事なことですが、必ずその通りに遂行しなければ、と、とらわれてしまうと、本来の目的から離れてしまうことがあります。
人の気持ちや物事は、計画通りには進んではいかないからです。

今回は、「計画を手放す」ことについてのお話です。

1. 台本は使わない

ラジオ番組のゲストとして呼ばれたときのことでした。
生放送なので、事前に、どんなタイミングで何を話す、そしてパーソナリティからこん
なことを質問されるという台本が用意されています。
放送前に軽く打ち合わせをして、まもなく本番が始まりました。

すると、開始早々誰も台本通り進まず、その場の雰囲気で会話をし、インタビューを受けました。
打ち合わせしていたときとは、まったく違う話になったのです。

しかし当初の予定のシナリオよりも、ずっと面白くなり、リスナーからの反応もとても
よいものでした。
「いつも、台本は使わないのですか?」と聞くと、台本通りに進んだことは一度もないと聞き、驚きました。

 

パーソナリティとは、ゲストの話を引き出す、「質問家」です。
よい質問ができる人は、いま、目の前で起こっていること、今この人から何の話を引き
出したら、お客様(リスナー)が喜ぶかを意識して、アドリブで対応をします。

あらかじめゲストの背景を調べ、どんな人かを知り、今回のテーマにそって何を聞こう
か?と計画するのは、よいものをつくり上げる過程として、必要なステップかもしれま
せん。
ですが、いざ本番が始まったときには、その瞬間瞬間を大切に味わうことにスイッチします。
計画したことは忘れて、目の前の最善にフォーカスするのがよいのです。

2. 計画して、忘れよう

これは、ぼくたちが人に質問をするときも、まったく同じです。
計画を立てて、その通りに質問をすると、的はずれな質問をすることが多いのです。

質問することに慣れていない初心者は、どんな順番で質問していくかをあらかじめ準備することでしょう。
どう進めていいか不安なので、事前に、道筋を頭で考えておくのです。

ぼくも最初の頃はこの準備を行わないと不安で質問ができませんでした。
しかし、いざ質問を始めると、相手の答えは、自分の予定していたようには出てきません。
多くの場合、まったく違う方向に進んでいきます。

そうすると、相手の答えを修正したくなってしまいます。
こちらが思い描いていた想定通りに会話を誘導していきたいと思ってしまいます。
これでは、相手の本当の想いを引き出すことにはなりません。

よい質問とは、質問者のためではなく、答える人のためになる質問なのです。
そのためにも、質問は、その場その場でつくっていくことが大事になります。


先程、台本通り進むことはないけれど、毎回台本をつくるという話をしました。
このプロセスがとても大切でいかなるときも準備はしたほうがいいです。

しかし、その準備したものにとらわれずに忘れて、目の前のことに集中することが大事なのです。
そのラジオの番組も、台本があるからこそ台本をはずれて面白い番組がつくれると話し
てくれました。

それに習い、ぼくが質問をするときはしっかりと準備をします。
でもいざそのときになったら、「その準備した計画を忘れる」ことをします。

3. 瞬間を大事にする

また、ぼくが旅に行くときは、旅先でのプランを綿密に計画することはありません。

計画を立てて、計画通りに進めていけば、安心感はあります。
でもそれは、体験ではなく、単なる「確認のための行動」なのです。

計画したことには、計画以上の喜びや成果は起こらないのです。
その場での流れや直感を選択することで、思わぬ出会いがあったりします。
だからこそ、瞬間を大事にしていきましょう。

ふだんから、計画を手放して、その場で必要なことを感じ、決断するということをしてみてください。

魔法の質問
瞬間を大事にするために何ができますか?

Filed Under: 仕事, 旅 Tagged With: 手放す, 計画, 準備, 忘れる, 瞬間を大事に

新しい自分を発見する時間を

2019年1月31日

自分とゆっくり
じっくり会話をしながら

新しい自分を発見する時間にしてみる。

ほっとする時間にしてみる。

あのひとのためを想う
時間にしてみる。

この時間を
あなたのための時間にしてあげよう。

1. 仕事とお金のために

何のために
仕事をしているのだろう。

そして
何のために
仕事で
お金を得ているのだろう。

そんなことを
追求して
考え抜いてみたい。

仕事の先に
何があるのか。

そこが見えると
本当に大切にしたいことが見えてくる。

魔法の質問
仕事とお金の先に何がありますか?

2. 愛し、愛されて

愛し
愛されて
それを感じる時間は
とっても愛おしい。

忙しいと
その時間を
見失いがち。

大切なものを
大切にしたいから
何に時間を費やしたいのかを
考えてみたい。

忙しいと感じる
今だからこそ。

魔法の質問
大切なものを 大切にしていますか?

3. 星を見よう

晴れていたら
星を見てみよう。

キラキラ輝いている
その星たちを。

星から
エネルギーを受け取ろう。
メッセージを受け取ろう。

下を向くのではなく、
上を向くことで得られるものが
たくさんあるから。

魔法の質問
星を見ていますか?

頭で考えず、
心に
しつもんを してみよう。

*書籍の一部を無料でご覧いただけます。

Filed Under: 自分探し, 恋愛, お金, 仕事, スピリチュアル Tagged With: 空, 星, 愛されたい, 夜空

100%信じるとは?

2019年1月25日

人を信じることができるか、それとも信じられないのか。
あなたはどちらでしょうか。

今回は、人を「100%信じる」ということについてのお話です。

1. 信じているかは相手に伝わる

私は、もちろん人を信じたいと思っています。
でも、その思いを忘れて、時に疑うことを始めてしまう場合もあります。

たとえば、仕事で何か作業を頼んだとき。
「これやっておいてね」と頼んでおきながら、心のどこかで「本当に大丈夫かな?ちゃんと仕事をしてくれるかな?」と不安になることがあります。

だからといって心配をして、「本当に大丈夫なの?」「ちゃんとできるの?」と、声をかけるのもよくありません。

これらの質問は相手を信じていないというのが表れている質問だからです。
もし、相手が100%やってくれると信じていれば、このような確認のための質問はしないことでしょう。
もちろん、締切やクオリティをチェックするために管理しなけばいけない要素もありますが、そもそもの気持ちとして、相手を信じているかどうかが、質問を通じて相手に伝わってしまうのです。

相手から信じられていないと感じられた場合、不安になったり不信感につながります。
逆に、信じられていると実感できれば、頑張ろうと自然と力を込めるかもしれません。

2. 心配=信じていない

親子関係でも同じです。
「勉強しているの?」「将来は大丈夫なの?」と質問するのは、心配というよりも、できると信じていないと思われてしまうことでしょう。

こちらが信じていなければ、相手もこちらを信じる気持ちになれません。
信頼関係は、双方向のコミュニケーションから生まれるのです。

人に対して、「この人はちゃんと行動するかな?」と疑問を持ってしまうと、疑うことになります。
「大丈夫かな?」と心配することも、信じていない、疑っているのと同じなのです。

3. 信頼関係を深めるには?

では、どんな質問をしたら、信頼関係が深まっていくでしょうか?

実は、どんな言葉を使うかよりも、そのときこちらがどんな心持ちでいるかが大事なのです。
やり方よりも、あり方に秘訣があるのです。

まずは、相手のことを信じること。
「たとえ失敗したとしても、必ず、この人なりのいい方法を見つけて、うまくできるようになる」と信じる。

失敗を責めるのではく、それを糧にして成長すると信じて、見守ること。
寄り添いながら、共に進む姿勢でいることが大切です。

取り組む姿を見守りながら、協力する気持ちを伝えてみましょう。
「何か手伝えることはある?」
「不安な点があれば言ってね」
「いま、どんな気持ち?」
相手が、素直に思ったことを口にできる状態をつくります。
「いつでも協力するから、やってごらん。あなたならできる!」という気持ちで接していきましょう。
そんなふうに声をかけられたら、自分は信頼されているのだと感じられ、「よし、やろう」と、やる気が湧きでてくることでしょう。

反対に、「できるの?」「どうせまた失敗するんだろうな」という態度をされたら、反発する答えを返してきます。
反発から出た答えは、本心でないことが多いのです。
「できるの?」と聞かれて、本当は不安なのに「できます!」と言ってしまうというような場面です。

相手を信じているという土台があれば、相手も「実は不安なんです」「わからない部分があるんです」「教えてください」と、本音で接することができます。

「この人は大丈夫、と100%信じる」。
その上で「手伝えることがある?」と応援して、見守ること。

相手の成長を促す関わり方をしていきましょう。

魔法の質問
信じるために何ができますか?

Filed Under: 仕事, 子育て Tagged With: 信じる, 信頼関係, 関わり方

潔く手放そう

2019年1月23日

継続は力なり。

ですが、すべてのことを継続しなければいけないわけではありません。

一度始めたら、ずっと継続したほうがいいと、信じている人は、少なくないと思いますが、「取り組むべきことをずっと継続すること」と、「やめるべきことに執着し続ける」のでは、大きく違います。

今回は、「手放すからこそ、次に進める」というお話です。

1. 心から本当に続けたい?

執着かどうかを確認する質問は、「それを、心から本当に続けたいか?」です。

その答えが「YES」であれば執着ではないし、「YES以外の答え」であれば執着している状態なのです。
やめるときや手放すときは怖くなります。いままでやってきたことを否定することになるのですから。

でもそれは、終わりではなく新たな始まりなのです。
手放すからこそ、新しいものが生まれ、次の行動が起こせるのです。

2. やめる決断

以前、就職をしたい方向けの学校を経営していました。
就職するためスキルだけではなく、自分で考え答えを見つけることができる質問力が学べる学校です。
教室も借り、大量のパソコンや机と椅子を買い、講師とスタッフを雇い最初は順調に事業を運営していました。

しかし、時がたつに連れ、売り上げが減少し、このまま維持もできるかもしれないけれど、ずっと赤字になっていく可能性が高いという状況になりました。
すでに銀行から1000万以上の借り入れをして事業を始めており、もしやめるとしても追加で処分するための経費がさらにかかります。

続けたいと何度も思いましたが、
「それを、心から本当に続けたいか?」
と自分に問いかけたら
「たくさんの設備投資もしたのでやったほうがいい」
という答えが出てきました。

これはYESのように見えますが、やりたいという答えではありません。
つまり、「心からやりたいわけではないけれど、NOではない。」という答えです。

この心境は執着していることになります。
それに気がつけた私は、やめる決断をしました。

3. 手放すことで、新たなものが入ってくる

借金は残り、仕事のなくなったスタッフも残りましたが、執着していたものを手放すことによって、新たなものが入ってきました。
質問力を伝える授業は別の形で全国へ広がり、スタッフはそれぞれが自分の得意で好きなことを見つけ、新たな役割を担い前以上に活躍しました。

これは、執着していたら決して訪れなかったことです。

いままで大切に育ててきたものや、愛情を持って関わってきたものほど執着してしまいます。

でも、必ず別れるタイミングが来ます。
それは次のステージにいくためのサインでもあるのです。

魔法の質問
何を手放しますか?

Filed Under: 仕事 Tagged With: 続ける, 手放す, 執着

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プロフィール


マツダミヒロ

質問家。「魔法の質問」主宰。
時間と場所にとらわれないビジネススタイルで世界を旅するライフトラベラーでもある。 各国で「自分らしく生きる」講演・セミナー活動を行う。 著書は国内外で35冊を超え、年間300日は海外に滞在。

独自のメソッドの「魔法の質問」は世界各国に広がりインストラクターは5,000人を、 メルマガの読者は5万人を超える。 NHKでも取り上げられた「魔法の質問学校プロジェクト」では、ボランティアで世界各国の学校へ訪問。

『質問は人生を変える』(きずな出版)『賢人たちからの運命を変える質問』(かんき出版)ほか著書多数。
→著書をチェックする(Amazon)

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