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「バイロンベイ」夫が喜ぶことを知りたいのにわからないときはどうしたらいいですか?

2020年8月19日

自分探しトラベルでは毎週水曜日に、マツダミヒロとパートナーのWAKANAとのラジオ番組「ライフトラベラーカフェ」の内容をお伝えしていきます。


ライフトラベラーカフェ(Podcast)
1年のうち300日は海外に滞在。2015年より夫婦で始めたインターネットラジオ番組「ライフトラベラーカフェ」(Podcast)は、Appleの2015年のベスト番組に選ばれ現在は30万人の視聴者がいる。


 
マツダ ミヒロ
「魔法の質問」主宰、質問家、ライフトラベラー、作家
Wakana
Holistic Life Consultant
時間と場所にとらわれないビジネススタイルで世界を旅しながら、各国で講演・セミナー活動や執筆を行う。
 

ラジオでは2人の他にナビゲーターとして武井ひろなさんと共にお送りしています。

 
Navigator:武井 ひろな
プロポーザー
選ばれる人、興味を持ってもらえる人になるための自己紹介、PR術をお伝えしています。
 

 

世界各国で自分らしいライフスタイルを行っている
素敵な方々にインタビューをし、
配信するライフトラベラーカフェ。

このバージョンではミヒロさんとWakanaさんが日本に来たときに、
各国で旅してきたときのおみやげ話と
みなさんからの質問に直接答えるカフェトークでお届けいたします。

今回は、何処に行かれたのですか?

今回もバイロンベイのお話しを。

しましょう。

いいですね、引き続き。どんな思い出ですか?

バイロンベイに
いろんな人に会いに行く話しをしてたと思うんですけど
そのおひとりでもある、Doma Cafe(土間カフェ)をされているタカユキさん(ファミリー)に会いに行くのが大きい目的でもありました。

Domaファミリーね。

すごい素敵なカフェなんですよ。

どんなカフェなんですか?

場所がバイロンベイの街中から車で2~30分くらいのフェデラルというところにあります。
ぼくたちが最初に行った頃には街に2件くらいしかお店がなくて。

えっ、2件しかお店がない?

コンビニみたいな商店とDoma Café(笑)

結構こじんまりした感じ?

こじんまりしたところ

小さい街

でも、大人気なんですよ。

地元の人はもちろんだけど、オーストラリア中から(来る)

えっ、何を目的に来てるんですか?みなさん。

ぼくたちも日本からわざわざ行く。
行きたいと思うくらいなところだから。
何で行くの?WAKAは?

わたしの場合は、やっぱりDomaのエネルギーが大好き!
Doma Caféで働くみんなのエネルギーだったり、もちろん、タカユキさんのエネルギーだったり。
Domaで出される食事は最高に美味しくて、美しくて。
毎回、えっ!ってビックリするような創作的、クリエイティブなものなんだけど。
それも全部含めてDomaのエネルギーが大好き!
それに触れたくて行く。

みなさん、そういう気持ちなんでしょうね。
それだけ人が集まるということは。

働いているのはほとんど日本人の人で、オーストラリアの人も少し増えてきたんだけど、お客さんはほぼオーストラリア人の方。

出される料理は和食ですか?

基本は和食をベースに彼らのオリジナルスタイルで、味(食材)もお花(盛り付け)もいろんなものを合わせていく。
ソースも毎回違う味付けなんだけど、全部Domaの味になるんですよ。

食べるとDomaの味だってなる。
これがすごいな~と思って。

これはすごいよね。

(例えば)ハンバーガー食べても「どこかで食べたことあるね」ってなるけど、Domaのハンバーガー食べたら「Domaのハンバーガーだ」ってなる。
これは不思議!

これはとても不思議。
もっと具体的に言うと…
ハンバーガーでよく食べるのが”ハルミチーズバーガー”。
ハルーミチーズというヘルシーなチーズがあって、そのバーガーがバイロンでは大人気で、どこのお店でも必ずベジタリアン用に出すんですよ。
ほとんど全部のお店で食べているんだけど、Doma以外は何となく一緒なんですよ。入っているものもそう。
基本、Domaも入ってるものもそんなに変わらないのに、Domaなの!(笑)

不思議~!なんでだろ~?

不思議なんだよね~。

不思議だね、あれは。

ソース?何でしょうね?

大きく言うとエネルギーが注入されているんだけど。
エネルギーを構成する要素は何かと言うと、作り手の気持ちだったりとか。
素材もあるけど、同じ素材でぼくが作ってそうなるかと言うとならない気がするんだよな~。

食べると何が違うかと言うと、
美味しいのはもちろんだけど、ワクワクしてくるの。

え~素敵!

なんか、すごく楽しい気持ちになってくるんだよね。
これはもう(Domaに通って)4年目だよね?
4年間行き続けても、この楽しい気持ちは毎回あるんですよ。

Domaさんとの出会いは何がきっかけだったんですか?

ぼくがPodcastをするきかっけになった早川さんからご紹介いただいたんですよ。

そうなんです。
そもそもそこからのご縁で、バイロンに行った時に(タカユキさんに)お会いして、すごく意気投合させていただいて、そこから家族ぐるみで。
そしてさらには、DomaファミリーというCaféで働くみ~んな、働く人の家族も全員みんな仲良くなって。

ぼくたち、クリスマスの時いつも、バイロンベイにいたんですよ。
(その時)なぜか、Domaのクリスマスパーティというか、スタッフの会に呼んでいただいて。

毎回スタッフでもないのに。

スタッフじゃないのに(笑)

ありがたくてね。
みんなと勝手に家族だと思ってるくらい、よくしていただいて。

ほんとに行くと、どの人も「お帰りなさい!」と言ってくれるの!

えっ、嬉しい!

これちょっとすごくないですか?

すご~い!

総勢たぶん、家族も含めたら40人くらいいて。

ぼくたちバイロンでは、友人とすごく大きい家を借りるんですね。
大きい家だから、Domaの人たちもみんな来て「一緒にご飯食べようよ」
「パーティしようよ」と40人くらい家に集まって。

他にもバイロンのお友達を呼んで。

パーティをしたりするんですよ。

すご~い賑やか。

だいたいDomaの人たちがみんな腕を振るって全部作ってくれて、
わたしたちは場所をお貸しするだけで、ご馳走になってばっかりなんですけど(笑)

タカユキさんから聞いた話ですごいなと思ったのは、「何でこんなに流行っているんですか?」って聞いたことがあって
(その時タカユキさんが)「うちでは集客とかしないんだよ」と言うんですよ。
集客しようとみんな思ってるじゃないですか?
(それなのに)「集客しない」と。
「集客以上に大事なものがある」と言うわけですよ。

何ですか?

「何ですか?」と聞いたら、「返客だよ」と。
集客はお客さまを集めると書くでしょ。
「みんな集めることしか考えてないんだ」と。
で、大事なのは集めるじゃなくて
「お客さまをどうやって返すかってことが大事だ」と。

どういう気持ちで帰っていただくかが大事だということですかね。

そう、「それをみんなでやっているんだ」と。
え~すご~い!と思って。

深い!

たとえば常連の人が来たら、名前を憶えて添えて(呼んで)あげようとか、みんなが自然にそういう関わり方をするらしいんですよね。

飲食店だけじゃなくて、他の事業でもいえるかもしれないですよね?
どんな気持ちになってもらうか、大事ですね。

はい!

今回も素敵な旅でした!

でした!

では今日のテーマにいきます。
今日のテーマは、
「夫が喜ぶことを知りたいのに、わからない時はどうしたらいいですか?」
という質問です。
 
このテーマは、リスナーのみなさんからの質問を元にしています。今回は兵庫県にお住いのオーバーオールさんからいただいています。

はい、このテーマの背景は何ですか。

背景はですね。「食べたいものは?」と聞くと「特にない」
「行きたいところは?」と聞くと「別に…」
「したいことある?」と聞くと「わからない」
「欲しいものある?」と聞くと「特に…」という返事が返ってきます。
こんな回答しかしてくれません。
喜ばせたいと思い、昔喜んでくれたことをしても、「今と昔は違う」と言われ、ニコリともしません。何に対しても無気力な夫。
「家族を喜ばせないで、お客さまを喜ばせられない」というミヒロさんの言葉が頭から離れません。
わたしに対しても無関心で、感情がよくわかりません。
どこからアプローチすればよいやら…
という背景でございます。

なるほど。

どうしたらいいでしょうね?

背景を知る前は、夫が喜ぶことを知りたいのは、直接聞けばいいかなと思ってたんですけど、聞いても答えてくれないってころですよね?

そうですね。回答が返ってこないということなんでしょうね。

さて、WAKANAさんの登場です。ど~ぞ!(笑)

なんで、いきなり無理やり登場させるわけ!(笑)

そこにいたけどね(笑)。

そこにいたし(笑)
「ミヒロさんの」って書いてあるじゃない!
少しお話ししてくださったらいいんじゃないですか?

「ダンナさんにどんな気持ちを抱いてますか?」を聞きたいかな?

この奥さまがってことですか?
それは何でですか?

「食べたいものは?」っていう言葉を発する時に、どんな気持ちやエネルギーで発しているかによって、答えって変わってくるんですよね。
いい質問するにしても、その心構えや気持ちや状態によって、答えが全然変わってくるから。
本当はダンナさんのことをどんな風に思っていて、今自分はどんな気持ちでいるのかな?ということを聞きたいなと思うな。

確かに、言葉って面白いですよね?そういう意味で言うと。
同じ言葉でも相手や環境や、その時の気持ち・気分で、自分の言い方も変われば、相手の受け取り方も変わるっていうことですね。
「あなた何食べたいのよ?」とちょっとモヤモヤした気持ちで、この質問をしていたら、相手にもそのモヤモヤが伝わっちゃう可能性がある。

この背景の文章を見る限り感じることは…
「家族を喜ばせないとお客さまは喜ばせられない」という言葉をこの方がすごく大切に受け取ってくださって、自分の家族を見た時に「わたしは喜ばせてないんじゃないか」と。ダンナさんがすごく疲れているように見えるから。
「これはダンナさんを喜ばせない限りは、自分のビジネスもきっとうまくいかない」とすごく真面目に一生懸命捉えてくださって、もしかしたら、そういう行動に至ったのかもしれない。本人じゃないからわからないけど。
だとすると、そこに「しなければ」が、やっぱり最初にくるんですよ。

喜ばせなきゃ。

「夫も喜ばせられないのに、他の人なんて喜ばせられないわ」というような「しなきゃ!」というプレッシャー的なものが恐らくある。
一生懸命やろうとしているからこそ、生まれてくる。
それもこの方の愛だと思うのですけどね。
でも、プレッシャーのエネルギーには変わりない。
エネルギーは良い悪いとかを感知しないでしょ?
そこがその人の愛情や真面目な想いや優しさからきていたとしても、プレッシャーはプレッシャーのエネルギーとして相手に伝わるわけですよ。

ちょっと難しかったです…。

たとえばね。
「ダンナさんを喜ばせなきゃダメだ」と思う気持ちがあるでしょ?
その思いは「家族を大切にしなきゃいけない」という愛情からきた気持ちかもしれない。
でも、そこには「ダンナを楽しませられないのにダメでしょ」というプレッシャーも同時にある。
エネルギーとしてはプレッシャーのエネルギーなわけですよ。

愛情から発している言葉でも、考えがプレッシャーになっているということですか?

さっきのね。Doma Caféの話しがすごくリンクしていると思っていて。
Doma Caféの人は店長から「お客さまを喜ばせなさい」と言われて、「お客さまを喜ばせなきゃ」と思ってやっているわけではなくて。
「お客さまをわたしは喜ばせたいな~」と自分からその思いがあって関わっているから、いい状態になっていると思うんですね。
別のお店があって、店長が「顧客満足度が大事だ!おまえらいいか、顧客を喜ばせろよ!」と言って、「はい、わかりました!」と、(作った)笑顔で「こんにちは」とやっても(お客さまは)嬉しいかな~?と。あまり嬉しくないと。

プレッシャーのエネルギーでやったことは、プレッシャーのエネルギーとして相手に伝わるわけ。
それがどんなに真面目に生きていて、一生懸命やっていることだったとしても、エネルギーは一生懸命やっているとか、真面目にやっているとか、優しさでとか感知せずに、本当に純粋に発せられた思いとか感情を(エネルギーは)流していくから、そうするとダンナさんはプレッシャーとして捉えるわけ。

そうか、そうか。わかったぞ(笑)

…というのが、まずひとつある。
あとはね、ダンナさんはこの感じからして、すごくお疲れみたいなのよね。
無気力というけど、外に一生懸命気を使い過ぎて、自分の中に気が残っていないから、聞かれて(答えようと)気をかき集めても、かき集める元気もないし、かき集める気がないという状態なんですよね。
本当にダンナさんを喜ばせたいと思う時に、その気持ちは自分の心のどこからきているのかな?とまず問いかけることが大切なのと――
自分の本当の愛情からくると、自然に(エネルギーは)動いていくものなので、そう思えることが大事なの。
「ダンナさんを喜ばせたいな~」でも「喜んでくれなくてもいいから、とにかくダンナさんが元気になってくれたらいいな~」と思うということ。
(言葉もすごく大切なんだけど)言葉よりも思うということが、人の心や空気を動かしていくから、まずはそこから始めてみるといいかなと思う。
もし、(質問者)ご自身が元気でいらっしゃるのであれば。
もしくは、自分自身も本当に疲れている状態だとしたら、パートナーシップでは”鏡”とよく言われますけれど(その場合は)自分自身をまずは大切に大切に、自分を喜ばせていく。
自分が喜びに満たされてきたら、ダンナさんにもそれをぜひ、その愛情を思いを分け与える、分かち合って。
直接言わなくてもいいから、陰で思う。
直接言っても言わなくてもいいから、ずっと「ありがとう」と思う。
「そこにいてくれてありがとう」
「こうしてくれてありがとう」と思う。
そういうことがいいかなって感じます。

そうすると、まずは「しなきゃ」という気持ちを置いておいて、俯瞰するというか、離れてみてもいいのかもしれないですね。

あと、ぼくが思うのは、「何かをすることが喜ばせることではない」ということを伝えたいですよね。

うんうん、うんうん。

「喜ばせてね」というと「何かをしなきゃいけない」となるけど。
することだけが喜ばせることではなくて、「見守る」や「距離を置く」やその人の元気、エネルギーが出てくるように、その人に知られないようにするくらいが丁度いいと思うよ。

日本人はあまり宗教とか特定のものを持たず、あまり“祈る”ことを習慣的にしないので、なかなか慣れないかもしれないけど。
“祈る”ことは、ものすごく効果的で、わたしもいくつか実験して体験しているんだけど。
「相手のために祈る」「相手の幸せを思って祈る」
「今日一日元気で」「少しでも元気になりますように」
「彼にとって良いことが、心からホッと笑顔になることがありますように」
と毎日祈るとかね。
そういうことって、すごくパワフルだから。
それをいろいろ実験してみるといいと思う。魔女になった気持ちで(笑)

楽しくなりますよね?

楽しいことだから、人を喜ばせるって本来。
そんな感じもやってみるといいかなと思います。

はい。
ということで今回の魔法の質問は、
「大切な人を喜ばせるためには?」という質問です。
ただし、「何かをする」という行動をしないで、喜ばせるには?

行動を起こさずに…ですか?

だから、上級者バージョン。

上級者バージョンですね。
なんだろうな?一気に高度な質問になったぞ(笑)
 
行動を起こしちゃうんですけど…陰褒め。

あ~なるほどね。

それはいいんじゃない。

いいね。直接的な行動じゃないから。

いいんですか?良かった、良かった。
陰でその人のことを褒める。

素晴らしい!

それすごくいいね!

WAKANAさんはいかがですか?

わたしは喜ばせるかどうかはあまり考えてないんだけど。
相手って、ひとりしかいないですけど(笑)
ミヒが寝ている時、意識がない状態の時に、すごく愛情の気持ちを心の中で言葉にして伝えるようにしてみたり…。
(ミヒロさんは)すごく頭を使うので、頭をそっと撫でたり、疲れが取れるようにと(思いながら)撫でるとか。寝ている時に気づかれないようにする。

気づかれなければOK(笑)

わたしが起きてしまうことの方が多いので、(わたしが)起きている時にやる。夜中でも朝でも夜でも。

素敵ですね。やって欲しい(笑)

やったげるよ(笑)

ミヒロさんは?

おやつを頼まない。

そういうことですね(笑)

チーン!喜ばないよ。

喜ばないの?

悲しむよ。

すでに悲しそう(笑)

今までは「これ美味しそうだから、食べたら?」と言ってたんだけど、(WAKANAさんは)甘いものを食べすぎると頭が痛くなるから、何も行動せず、おやつも頼まない…と(笑)

あ~悲しね。悲しいけど…。

いいことでしょ?

嬉しいね。

(笑)

…ということで。

ありがとうございます。
人を喜ばせることをもっと身近に、簡単に感じて欲しいなと思います。

うん、うん!

はい、ありがとうございます。


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それではよい水曜日を。

ライフトラベラーカフェ(Podcast)
1年のうち300日は海外に滞在。2015年より夫婦で始めたインターネットラジオ番組「ライフトラベラーカフェ」(Podcast)は、Appleの2015年のベスト番組に選ばれ現在は30万人の視聴者がいる。

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Filed Under: 自分探し, ライフスタイル, 旅 Tagged With: ライフトラベラーカフェ, バイロンベイ, オーストラリア, 喜ばせる, ライフトラベラー

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Comments

  1. akaz says

    2020年8月19日 at 8:01 am

    相手を喜ばせる行為と思っていることが、実は押し付けであることもよくありますね。

    「こうしなければいけない」という気持ちを持っていると、相手もそれを感じてしまうこともあります。

    自分と相手は考え方が異なるので、そこを受け入れることも重要ですね。

    返信

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プロフィール


マツダミヒロ

質問家。「魔法の質問」主宰。
時間と場所にとらわれないビジネススタイルで世界を旅するライフトラベラーでもある。 各国で「自分らしく生きる」講演・セミナー活動を行う。 著書は国内外で35冊を超え、年間300日は海外に滞在。

独自のメソッドの「魔法の質問」は世界各国に広がりインストラクターは5,000人を、 メルマガの読者は5万人を超える。 NHKでも取り上げられた「魔法の質問学校プロジェクト」では、ボランティアで世界各国の学校へ訪問。

『質問は人生を変える』(きずな出版)『賢人たちからの運命を変える質問』(かんき出版)ほか著書多数。
→著書をチェックする(Amazon)

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